【ゲイ体験談】オナニー三昧で6発抜いちゃってwwwwww
兄弟で性教育
兵庫県在住のアルバイターさんからの投稿です。男3人兄弟で狭い実家ぐらしの投稿者はオナニーするにも一苦労していた。みんなが寝静まった頃にオナするしかないのだが、いつも起きていられず溜まる一方で・・・・・・

ファーストフード店でバイトをしているオレは、年越しでバイトを終えて夜中の2時に帰宅した。
いくら正月といっても、中学生と小学生の弟がおるオレの家では夜更かしはあんまりしない。
だからこそ、夜はオレにとってエロいことをする絶好のチャンス♪
ドアを開けて全員が寝てることを確認。
よしよし、大丈夫そうだ。
風呂に入るためにオレはまず脱衣場へ向かった。
脱衣場ですること。
もちろん、チンコをイジリ倒して風呂場入るまでに興奮を絶頂寸前まで持っていくことがオレの日課になってる。
握力62キロの右手でチンコを扱き倒し、興奮を上げていく。
オレのテンションは嫌でも上がり、チンコも心臓の動きに合わせてビクつく。
「あっ……ハァッ……ハァッ……!」
オレはなおも扱いたまま、風呂場へ突入。
興奮すると周りが見えなくなるオレは、バケツやイスを蹴り飛ばしてものすごい音を立ててしまった。
それでも興奮は止まらず、遂に1回目の射精に行ってしまった。
「あぁっ! あ、イクッ! ウウゥッ!!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュドピュドピュ!
オレのチンコは精液を正面にある鏡に撒き散らし、なおも興奮を鎮めずにいた。
チン毛についた精液を落とす&再度興奮を与えるために、シャワーを最大限の強さで湯を出しながら、第2回の射精に向けて興奮を上げていく。
シャワーオナニーはオレがオナニーに目覚めるきっかけを作ったヤツだ。オレの儀式には欠かせない。
30秒もしないうちからチンコは血管をボコボコ浮き出して、今か今かと射精の欲求が溢れ出てくる。
「あ、ヤバ! いつもより早ッ……」
ドピュッ! ドピュッドピュッ!
思いがけず早く限界が来たために、オレの顔中に精液がぶちまけられてしまった。オレはそれを手で拭い、湯船に浸かった。
とりあえず、風呂場でのオナニーは終了。
上がってから牛乳をがぶ飲みして、自分の部屋へ
これで寝るかといったらそんなワケもない。
せっかくの正月に素直に寝るなんて、もったいないだろ?笑
というわけで、明け方までゲイビデオ鑑賞会!
当然、見てるだけで終わるはずもなく、
抱き枕にチンコ擦り付けたりして何度も部屋で射精。
風呂場を除いても4回射精……。
さすがに疲れてその後は昼まで爆睡ZzzZzz。。。
午後1時に目を覚まして、とりあえず家族中で初詣に行くって言うから渋々ついて行くことに。。。
野球をやっている影響か、父親は170センチ、母親は160センチほどなのにオレは身長が182センチもある。
それに加えて日々の筋トレで付いた筋肉はオレのガタイを厳つくして、体重は81キロ。そのせいで、よく他人と勘違いされる。
小学生の弟なんかはオレにビビッて全然喋りかけてくれない。
別にそんなヒドいことせぇへんのになぁ~と少し寂しく思っていた。
だからといって、オレから積極的になっていっても逆効果。
ビビりすぎちゃって、兄弟なのに半泣きになられたことだってある。
失敗したかなぁ、オレ(苦笑)初詣にいつも行く寺で、中学生の方の弟(13)と残って小学生の弟(8)が両親とおみくじを引くのを見ていたら、急に話しかけてきた。
「あんさぁ、兄ちゃん」
「ん? なんや?」
「カズのなぁ……」
しばらく黙ってしまう一輝。
「なんやねん。おまえ、いつもオレと話してたら黙るよな(笑)」
「なんか、兄ちゃんと話してたら緊張する……」
オレは一輝を腕で軽く絞め上げて、言ってやった。
「せっかくの兄弟やねんから、緊張なんていらんのじゃ!」
一輝は顔を赤くしながら
「わかった! 緊張せぇへんからぁ!」ともがいていた。
腕を放してから、もう一度言うように諭した。
「あんなぁ、こないだ風呂でチンチン洗ってたらなんかオシッコ漏れそうになってなぁ……」
「それで?」
「なんか我慢できへんかったからオシッコかな?思て出したら、白い液出てきてん……。病気かなぁ……?」
オレは今でこそ精液を毎日抜いているのだが、
性知識があまりにもオレの家では与えられなさすぎる。
その結果が、一輝みたいになってしまうように。
「アハハハハ! なんやそんなこと心配してたんか! 病気じゃないから安心しろ!」
「え? ほんとに?」
「家帰ってからなぁ、兄ちゃんの部屋来い。教えてやるから」
「え、でもいつも入ったらアカンって……」
「ええから、けぇへんかったらシバクぞ?笑」
オレは笑って一輝に言ってやった。一輝もニッコリ笑ってうなずいた。
「兄ちゃん? 入っていい?」
「おう。入れよ」
一輝が恥ずかしそうにオレの部屋に入ってきた。一応、
ゲイビデオやゲイ雑誌は片付けておいた。
ただ、取り出しやすいところに隠してあるだけやったけど。
「なぁ、兄ちゃんも白いモン出たん?」
「あぁ。ぎょうさん毎日出てるで」
「毎日?」
「あぁ~。出てるっちゅーか、出してるって感じ?」
「えっ? 出せるん??」
「おぉ。こうやってな。見てろよ?」
オレは勢いよくズボンを下ろし、トランクスの上からチンコを揉み解した。
敏感なオレのチンコはすぐにムクムクと勃起し、トランクスにテントを張った。
「うわっ……」
「フフッ……兄ちゃんのチンコ、デカいやろ?」
「うん。。。」
「触ってみるか?」
「ええの?」
「兄弟やろ? 気にすんな」
「じ、じゃあ……いきます」弟はバスケをやってる。
ゴツゴツした手がオレのチンコに触れるとオレの意思とは別に、チンコはビクン!と反応した。
「ん……何か臭い?」
「あ~兄ちゃんのチンコからちゃうか?」
一輝はオレのチンコのほうへ鼻を近づけた。
「何か生臭い……」
ビクン!今度は意識的にチンコを動かした。
ペチッとそれが弟の頬に当たった。
「うわっ!」
「ハハハ! おまえはホンマ純粋やなぁ!」
オレは立ち上がってズルッとトランクスを脱いで足でベッドに放り投げた。
すっかり興奮したチンコはダラッといやらしく先走りの汁を垂らして床に落ちた。
「すっげぇ。。。デカッ!」
「じゃあな、白い液の名前から覚えようか」
「うん!」
一輝もすっかり真剣になっていた。
「あれはな、精液っちゅうて、男にしか出ぇへん液体や
「そうなんやぁ。。。」
「おまえ、保健体育の授業聞いてへんのか?」
「寝てるもんw」
「いばるなよ。しっかり聞いとけ。これくらい今は学校で教えてくれるで」
「ん~……まぁええわ。兄ちゃんに教わるもん」
「そうかいなw ほなな、チンコの扱き方見とけよ。別にコレってやり方はないけどな。自分の気持ちええようにやったらええから」
「わかった!」
そしてオレはチンコをギュッと握り締め、扱き始めた。












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