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ガテン兄貴が働く建設現場で真昼間から雄交尾

建設中のビルオフィス

新潟県在住の社会人さんからの投稿。9月の3連休初日、何の予定もない投稿者はセフレのガテン兄貴に連絡してみることに。しかし、その日は残念ながら現場に泊まり込みなようで・・・・・・

 

その日、俺は3連休で暇をしていた。

 

こんな日は兄貴にメールしようと思って、連絡をしてみた。

 

《兄貴、何してる?》

 

《仕事や。Kは暇なんか?》

 

《うん、3連休》

 

《ほっか、俺も会いたいけど今日は帰りは遅くなりそうや…》

 

俺は諦めて、1人で時間を潰した。

 

夜11時くらいに兄貴からメールが来た。

 

《K何しとる? 俺は現場に泊まることになってしもうた》

 

《そっかあ、じゃあ会えんね~》

 

《暇なら来るか?》

 

《いいの? 行きて~!》

 

《もちろんや》

 

そして、兄貴から場所を聞いた。駅前の超高層ビルの現場だった。

 

俺はシャワーを浴び準備して行った。

 

入り口には守衛が立っていたが、兄貴に教えてもらった通りに話すと、すんなりと入れた。現場の中に行くと、プレハブの小屋があった。

 

窓から中を見ると、兄貴が1人でいた。

 

俺「こんばんは! 来ちゃった」

 

兄貴「おう! 来たか!  この時間は誰もおらんから心配せんとゆっくりしってってくれ」

 

そして、暫く兄貴とテレビを見ながら雑談をした。

 

兄貴「K、上に行ってみるか?」

 

俺「現場行けるの? 行きたい!兄貴の仕事場見たい!」

 

そして、まだ工事中のビルを上る。

 

大半はできていて、階段で上って行った。

 

そして、15階のオフィスフロアらしきとこだった。

 

形は何となくできているが資材があちらこちらに置かれている。

 

壁はほとんどガラスで出来ているような感じだった。

 

兄貴「まだまだ上があるが、階段だと、ここまでが精一杯やな」

 

俺「そうだね…結構つらいや~」

 

そして兄貴と窓際まで行き、床に座り込み、周りのビルの灯りを眺めていると、兄貴がいきなり肩を抱き寄せてきてキスをした。

 

兄貴「たまにはこんなロマンチックなのもええやろ」

 

俺「いいけど、兄貴には似合わないかもね~」

 

2人で笑いながらまたキスをし、床に倒れこんだ…

 

兄貴はキスを続けながら、俺の乳首を指で摘んでくる。

 

俺は全身に電気が走ったようにビクッと感じた…

 

兄貴「感じるんか?」

 

俺「うん、こんな場所で…やばいくらい…」

 

兄貴「こっからはロマンチックにならんで」

 

俺「うん、いつもみたいに…して…」

 

そうゆうと、兄貴は俺の服を全部剥ぎ取り、自分も素っ裸になる。

 

俺はすぐに兄貴のデカマラに食いついた。

 

兄貴「うぉぉぉぉ…気持ちいな~おら、もっと舌遣えや!」

 

俺は舌をフルに遣い、兄貴の亀頭なんかを刺激した。

 

兄貴「よしゃ!」と言うと、俺の足を持ちまんぐり返しをしてきて、俺のアナルに唾を垂らしてきた。

 

普通に舐められるのとは違い、唾がアナルに溜まっていくのが変に感じ、自然とアナルがヒクヒクし始めた。

 

兄貴「K、いやらしな…ケツマンがヒクヒクして、唾を全部飲み込んでいくで」

 

俺「イヤ…恥ずかしいよ…」

 

兄貴「恥ずかしい割りには、こっちはヨダレ垂らしてるやないか」と、俺のチンボから垂れている先走りを指ですくい取る。

 

俺「あっあ~~兄貴、お願い…入れ…て…」

 

兄貴「ほな、俺の唾返してもらうか」

 

そう言うと、兄貴は俺のアナルに口をつけ、一気に吸い始めた。

 

フロアには兄貴が吸ういやらしい音が響いて、俺は痙攣していた。

 

兄貴は今度は舌をアナルに出し入れし、かき回し始めた…

 

兄貴は俺のアナルを舌でトロトロになるまで愛撫した。

 

俺「あ、兄貴…お願い…い、い、入れて…」

 

兄貴「そろそろやな」

 

そう言うと、兄貴は俺を起こし、窓際まで連れて行った。

 

窓の向こうには隣りのビルがあり、まだ明かりがついており、サラリーマンが残業をしていた…

 

俺は窓に手をつき、尻を突き出す格好をさせられた。

 

兄貴「K、向こうから見えるかもな」

 

俺「恥ずかしい…」

 

兄貴「ほな、やめるか」

 

俺「嫌…入れて…」

 

兄貴「ほうか…これが欲しいか!」

 

兄貴はそう言うと、デカマラを一気に俺に突っ込んだ!

 

俺「ア~!!」

 

兄貴「ウォ~!!」

 

そして、兄貴はバックから容赦なく突いてきた。

 

俺「アッアッアッアッアッアッ! イイ~!!」

 

兄貴「オラ! もっと泣けや!」

 

兄貴は、俺のチンボを擦りながらケツを掘ってきた…

 

俺は足がガクガクする程感じながら、窓の向こうを見た。

 

リーマンが窓際に立っているのが見えた。

 

きっと見えてないとは思いながらも、見られているような気がして興奮していた…

 

兄貴「K、興奮してるんやろ。ケツがヒクヒクしてるで」

 

俺「アッアッイイ~お願い…もっとして…」

 

兄貴「ホンマ淫乱やな~、これでどうや!」

 

兄貴はデカマラを抜ける手前で止め、一気に奥まで入れてきた。

 

俺「アッ~~~!! すげー!!」

 

兄貴「オラオラオラ!」

 

そのまま掘られながら、兄貴は俺の中にたくさん射精し、俺はトコロテンした…



 

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