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【ゲイ体験談】私の正体はオヤジたちの種処理便所ですwwwwww

拒否権なしの便所

東京都在住の変態便器さんからの投稿。普段は2丁目で楽しく飲んでいる投稿者はスリ筋のイケメンで、声をかけられることもしばしば。良い子ぶって甘い誘惑にはのらない投稿者だが・・・・・・

種処理便所

俺は28才のスリ筋、ジム歴8年になるからまあまあ自信ある。

実は生種好きのケツマン野郎でしかも露出好きのド変態。

なんで大番かって言うと普段ニチョではカッコつけてるから、24だと知り合いにあってバレちゃまずいしな。

しかも、俺汚いオヤジたちに犯されるのがなんてったってアガるんだ。

で、予めネットに書き込みして予告の時間に入った。

マッパになってオイルと張り型をわざと見える様に持って歩く。

するとTV見てたオヤジが俺が張り型持ってるのに気付き俺をガン見。

それだけで俺のリング2連マラはもうガチガチ。

風呂場に入りシャワーで入念にケツマン洗って、とりあえず↑入りオイルをケツに仕込んで風呂場を一回り。

あんまネットの書き込み効果がなかったのか人はまばら。

でも旨そうなエロオヤジが2人いたのを確認し再びシャワー室に入り、じわっと熱くなったケツマンに張り型突っ込んで再び徘徊。

小さいタオル腰に巻いてドライサウナへ入るとTV見てたオヤジは、俺をチラ見しただけで再びTVを見出した。

俺はとりあえず腰のタオルを取り体を拭くフリして、ギンギンのリングマラ晒すとオヤジはTVより俺をガン見。

俺はすかして気づいてない振りして後ろ向き敷いてあるタオルを直す振りをして、張り型突っ込んだケツマン晒し浅めに腰掛ける。

うつむき流れる汗を指ですくいながら乳首弄って張り型弄ってクチュクチュいわせ、オヤジの犯ような視線をガンガン感じながら変態っぷりをしばらく晒し楽しんだ。

しばらくすると暑くなって限界になり俺が先に出るとオヤジもすかさず後についてきた。

俺は風呂場出たところで体拭く振りしながら張り型ケツマン晒してると、
オヤジはついて来いと目線残しながら下のTVの部屋へ。

しばらく間あけてついて行くと親父はソファに腰掛けてタバコをふかしてやがる。

そうきたか、ということで俺は入り口からは死角になるオヤジからはよく見える向いのソファに腰掛けマンズリショー開始。

しばらくタバコふかしながら見てる目つきは絶対Sだと確信せた。

吸い終わって「来るか?」と思ったら俺を焦らすようにもう1本吸い出しやがった。こいつわざとだ…。

しばらくするとオヤジがくわえタバコで近づいてきて無言でケツマンの張り型弄りだした。

クチュクチュ浅めに弄ってたかと思うとわざと落ちるくらいの半端なところまで抜き、ボトっとずり落ちるさまを楽しみ笑ってやがる。

コイツ・・・・・・

数回それを楽しんだかと思うと、ぶっとい指を俺のポッカリ開いたケツマンに突っ込み前立腺を弄りだした。

痒いところに手がやっと届いた俺は溜まらず声を上げてまうと、それにつられキモ細オネエのギャラリーがきやがった。

オヤジは黙って立ち上がり俺の手を引いて場所移動、5階へ。

「個室か?」と思うと便所へ連れてかれ一番奥の個室へ。

鍵をかけるとオヤジは腰のタオルを取りどす黒いマラを晒し「しゃぶれ」と一言。

跪き貪るようにしゃぶってると髪の毛掴まれて「お前みたいな変態は便所で充分なんだよ。」と冷たく一言。

Mっ気ある俺はそれですっかりスイッチ入っちまって、しゃぶりながら右手は乳首を弄り、左では張り型弄ってた。

するとオヤジは突然、口からマラを抜き、「これがお前にお似合いだよ、便所野郎。」といきなりションベンをぶっ掛けてきやがった。

それですっかりぶっ飛んだ俺は我慢できず張り型抜いて、オヤジにケツ向け「マラください。」とおねだりしてしまった。

腰を打ち付けるようにオヤジの生マラが突然ガッツーンと根元まで突っ込まれた。激痛が走ったが止められねえ。

俺を無視しオヤジはガンガン、ガンガン腰を打ち俺のケツマンを犯してやがる。

俺が溜まらず喘ぐと「何いっちょまえに喘いでんだ便所野郎。声なんて出すんじゃねぇよ! 萎えるだろうが!」と怒鳴られ必死に耐える。

「やべぇ、いきそうだ。イクぞ便所野郎。しっかりマンコで処理しろよ。」と言い俺の意思無視で種付け。

しばらくひくついたケツマンに種を擦り付け余韻を楽しんだ後、オヤジは黙って個室を後に。

俺はしばらくしょんべんまみれのまま、ヤリ捨てにされた余韻に浸ったあと、再び風呂場に行きシャワーを浴びて、種が零れない様にケツマンに再び張り型突っ込んで風呂場を徘徊。

もうド変態入ってしまってる俺は今度はタオルで隠さずマラも張り型ケツマンも晒して徘徊。ミストサウナでしばらく暖をとるが誰も来ず。

風呂場に入ると湯船にスジ筋のヒゲオヤジが浸かってやがった。

俺はオヤジの顔の正面にケツが来るようにオヤジに背中を向け湯船の淵にわざとゆっくり腰けた。

たまんね、オヤジと鏡越しに目線がスッゲー絡まる。

これだけで犯されてる気分で俺は感じまくる。

しばらく目で犯されあと、またゆっくり見せ付ける様に立ち上がり、体を拭く振りしてしっかり張り型ケツマン晒してミストサウナへ。

しばらくするとオヤジも入ってきてしばらく向かいに座り様子を見てる。

こうなりゃ俺の18番、センズリショー開始。

乳首弄って張り型グチュグチュいわしてると、オヤジは目血走らせて俺の手に変わりオヤジが張り型弄りだしやがった。

張り型突っ込んだケツをもてあそびながら、オヤジの指は張り型の横から俺のケツマンに入ってこようとしてる。

俺が溜まらず声をあげるとうるせーとばかりに乳首を噛んできやがる。

乳首もモロ感の俺はすっかりぶっとんでしまい喘ぎまくってるとまた邪魔なクソオネエが。

するとオヤジは俺の手を引きサウナを出て、一番奥のシャワー室へ。

強引に中へ入れられると強引に張り型抜き、ポッカリ開いたケツマンに生で突っ込んできやがった。

マラのでかさは見てないが、さっきのオヤジよりちと細いが長さはあるらしくスッゲー奥までついてきやがる。

種マングチュグチュ鳴らしながらバックからガンガン犯されてると、種の匂いが個室に広がりマジあがる。

すると狂って喘ぎまくってる俺の声につられて誰かが入れろとドアをノックする始末。もちろんオヤジは無視して俺を犯し続ける。

「ヤベーいきそう。」とオヤジに耳元で囁かれる。

「中に出してくれ。孕みてーよ。」と俺がお願いすると。

オヤジは返事代わりに黙って腰を更に激しく打ちつけてきた。

するとオヤジはイク寸前に俺の耳元で「うつるぜ。」と囁かれた。

その直後しっかり種付けしオヤジは「サンキュ。」とニヤっと意味深な笑みを見せシャワー室を後にした。

「うつる」の意味を考える間もなく、さっきノックしてたであろうオヤジが入ってきて鍵をかけた。

「たまんねぇな」とオヤジ。

今度はマジ勘弁したいようなハゲデブオヤジ。

でも俺は便所だ。拒否は出来ない………。

結局その日はそのオヤジも含めあと3人種を貰い、シャワーを浴びた頃には襞がめくれあがりアナルローズ状態になっていた。

明日はツレとニチョで飲みの約束。

結構イケてるみたいでいつも声かけられるけど、ホイホイついてく程軽いことはしない。

「初対面でやるなんて……」「生なんて……」

なんて、いつも通り良い子ぶってるけど実はとてつもない便所野郎。

俺に声かける奴もツレも俺の裏の顔をみんな知らない。

みんなもニチョに行ったとき、隣で飲んでるスカした奴は実は俺みたいな便所野郎かもよ。

 

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