【体験談】発展サウナでキモ親父に目をつけられた男性の末路………
思わず涙
千葉県のなつさんからの投稿です。ハッテンサウナでの出来事。太ったハゲおやじに目を付けられた投稿者は、一旦シャワー室へ逃げ込むが、しつこいそのおやじはあとをつけてきて・・・・・

ハッテンサウナに行った時の話。
その日は良い相手が居ればハッテンして、居なければ適当に抜いて帰ろうかなと考えていた。
サウナに入っていると、太ったハゲたおじさんが後から入ってきた。
中に入って、ずっと立っているので、チラッと見ると目が合う。
そして、隣に座り始める。
私は少しズレて距離を取ろうとするが、おじさんも同じだけ詰めてくる。
じゃあもうサウナから出ようとした時、「熱いね〜」と話かけてきて、自分のちんぽをいじっていた。
サウナだからそりゃそうだろと思いながらも、表面上は同意すると、空いた手で私の太ももをさわさわしてくる。
愛想笑いしていると、サウナの扉が開いて若い人が入ってくる。
チャンスとばかりに入れ替わるように立ち上がって、サウナから出る。
個室のシャワー(と言っても仕切られているだけ)で汗を流しながら落ち着かせていると、後ろに気配を感じる。
振り向くとさっきのおじさんだった。
しつこいと思っていると、私のお尻や胸を触ってくる。
「やめてください」と言うと、「すぐ終わるから」と抱きしめてくる。
「いや、やめてって」と強く言ったが、おじさんは興奮しているようで硬くなったちんぽが私のちんぽにあたる。
そして、お尻をパーンと叩く。
「いたっ」と言ってもしまうと指が私のお尻の割れ目を辿って、アナルにたどり着く。
抵抗するが、あまり本気で押すと狭いので危ないと思い、力が出せなかった。
力で壁際に追いやられ、完全にお尻を弄りやすい位置にされた。
途中覗いてくる人に助けを求めようとするが、「本当にこういうの好きだな」とか言いながら、お尻を叩いてくるので、そういうプレイにしか見えないらしい。
ソープでほぐされたお尻に指が1本2本と入る。
家でほぐしてこなきゃ良かったと後悔。
「お願いだから、やめてください」と言うと、「すぐ終わるから大丈夫」の一点張り。
抵抗も虚しく、挿入される。
「痛い!抜いて!」と言うと、「抵抗してるからだろ」と怒られる。
そして、ケツを叩かれながら、耐える。
おじさんは私のちんぽを触って、「ねえ、嫌じゃなかったの?なんで濡れたんの?ねえ?」と言いながら、腰を振ってくる。
ただ一心、早く終わってくれと祈りながら耐え続けた。
やがて、足が震えだす。力が入らなくなる。
胸を揉まれ、背中ー舐められ、ケツを叩かれる。
そして、腰を強く持たれたかと思うと、スピードが早くなり、お尻の中でちんぽが膨らむ。
そして、ドピュッドピュッと脈打つ。
「え?中で?」と聞くと「気持ち良いケツだったよ。ありがとう」と言われ、抜かれて帰って行った。
私は急いでシャワーで流そうと頑張ったが、足に力が入らず、M字などで頑張って中から精子を出した。
全部出たかはわからない。
なんか疲れて、犯されて、その場で泣いてしまった。
別にやる事自体は良いが、あまりにも強引すぎた。
正直嫌な気持ちの中に興奮も混じっていて、なのにイケなかった。
自己嫌悪もあっただろう。
そうしてると、「兄ちゃん、大丈夫?」とコワモテ風の色黒のゆるデブとガチデブの間ぐらいのおじさんが話かけてくれた。
私は「大丈夫です」と言いつつも、その場で動けないと「個室で休むか?」と言ってくれて、個室に連れて行ってくれた。
個室でさっき会ったことを話すと、色黒おじさんは「そりゃひでぇな」と優しく言いながらも、ちんぽは勃っていた。
私もイッてなかったし、「もしよろしければイキますか?」と聞くと色黒おじさんは焦りながら、隠して謝る。
優しい人だなと思って、ちんぽを触ってると「大丈夫か?」と聞かれたので、頷いてそのまま個室でエッチ。
色黒おじさんは私に気を遣いながらも優しく抱いてくれた。
最後は正常位で、私がイキそうになるまで舌を絡めながら、調整してくれた。
私が「イキそう」と伝えると「一緒にイクか」と言われ、激しく突かれる。
これ自身は気持ち良いというよりもキツい感じだったか、色黒おじさんの気持ち良さそうな顔が嬉しく、しごかれたちんぽからドピュッドピュッとイッてしまった。
そして、そのまま色黒おじさんをぎゅーっと抱きしめると、「あぁイク」と中でイッてくれた。
最後は後処理もやってくれて、連絡先を後悔して別れた。












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