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【ゲイ】相撲部ではマワシの匂いを嗅ぎ合うのが伝統なようです・・・・・・・

ド変態相撲部

福井県在住の警備員さんからの投稿。高校時代に助っ人として相撲部に一時期入部していたのだが、そこでゲイに目覚めさせられた投稿者。汗の染込んでウン筋のついたマワシを先輩達が・・・
ガチムチ熟年男性
高校の時に俺は柔道部だったんだけど、部員が2人しかいない相撲部に1年の時に助っ人に借り出されてたんだ。

正部員は3年の先輩だけで、陸上部の砲丸投げの2年がかけもち部員。

それで3年の先輩が一人で稽古するときに、俺がぶつかり稽古の相手をしていた。

柔道部の1年で一番ガタイの良い筋肉質のデブだったから、俺が選ばれただけなんだけどな。

相撲部の顧問の先生もほったらかしで、2年の先輩は週イチくらいしか顔を出さないんで、その3年の先輩がまわしの締め方を教えてくれて、でも今考えるとその時から先輩の変態っぽさが出てたんだ。

体育館の裏に土俵と部室があるんだけど、とりあえず稽古初日に相撲部の部室に行くと、先輩にまわしの締め方を教わるんだが、いきなり部室じゃなくって外で教えるって言うんだ。

まぁ、たしかに部室はロッカーと机と椅子でデブ二人でまわし締めるのは窮屈なんだけど、外は体育館の裏手だから学校からは見えないんだけど、金網の向こうは2mほどの川というか用水路があって、さらに向こうは公園になっていてガキが遊んでたり爺がベンチでひなたぼっこしてるんだよ。

先輩は部室で素っ裸になると束ねたまわしを肩にひょいってかけて外に出て行ったんだ。

いつも柔道着は下にパンツとか履かないんで、素っ裸には慣れているんだけど、相撲の知識なんてゼロだから先輩にならって俺も慌てて部室で素っ裸になると受け取ったまわしを肩にかけて外に続いた。

案の定、公園のガキやベンチの爺がチラチラこっちを見てる。

二人ともデブなんで包茎チンポは縮こまって金玉だけだらんと垂れ下がって、なんとも間抜けな格好を晒すことになった。

俺のチンポは毛に隠れて見えないのに、先輩のチンポは同じく縮こまっているのに、なんと毛を短く切っているようで蛇腹のような黒ずんだ皮が丸見えになっていた。

先輩はわざと金網の近くに寄って俺に指示して手伝わせながら、最初に自分でまわしを締めて見せてくれた。

俺はその間ずっと素っ裸のままだったけど、先輩のチンコ間近で見ていたら、自分のチンポが反応してちょこっと勃起しかかってて、それ先輩に気づかれて指摘された。

「お前、良い根性してるなw」って俺の皮かぶり半勃起チンポ見ながら言うと、「お前のまわし締めるから、あっち向け」って金網の方に身体を向けさせられて。

半勃起チンポを公園のガキや爺に無防備に晒すことに。

すると「お前、相撲なめてんのか、緊張感足りないぞ」って、俺のだらりと垂れ下がった金玉をギュッとつかまれて。

金玉縮こまらせて肉に埋めてまわし締めないと玉がつぶれるぞって。

それで、まわし締めては解きを何回かやらされて。

とりあえず相撲の基本の四股踏みや鉄砲とか教わったんだ。

まわし解いて素っ裸のまま部室横の水道で水を湿らせたタオルで身体を拭いて、それで初日の稽古が終わった頃にはあたりもすっかり暗くなって公園には誰もいなくなってた。

俺は家に帰って風呂に入ると相撲部初日の体験を振り返り、先輩の太ったガチムチの素っ裸や毛を短く刈り込んで丸見えのチンポや金玉を思い出し、思いっきりせんずりぶっこいて豪快に射精した。

その日はそれでも収まらず布団に入ってからも、公園で稽古を見ていたガキや爺に自分の包茎チンポ見られていたことを思い出し、2発目のせんずりこいてしまった。

それ以来、先輩一人だけの時に必ず相撲部の稽古に顔を出すようになって、まるで儀式のように部室で素っ裸になって外に出てまわしを締めるってことやってた。

それで2年の先輩も稽古の時に素っ裸で外に出てまわし締めるのか聞いてみたら「あいつは恥ずかしがりだからな、いつも部室でやってるよ。だから窮屈なんで俺は外で締めるようになったんだ」笑いながらそう説明してくれた。

俺は気をきかせて「自分外で締めますから、先輩は部室使ってくださいよ」って返したら、「いいんだよ、俺は好きでやってるから。日本男児、国技の相撲やってるんだ!ちっこい皮かぶった短小包茎をいちいち隠していられるかってんだよ!」って威勢良く大声で宣言したんだ。

向こうの公園のガキや爺にも聞こそうなくらいの声だったんで、俺はかなり感動した。

その日の稽古終わりに外で素っ裸で身体拭いているときに、なにげに先輩にさっきの言葉感動しましたと伝えると、「ん〜、お前やっぱりわかる奴だな。お前も言って見ろ、気持ちいいから」って金網の向こうの公園の方を指さした。

日も長くなり薄暗くなりかけの公園ではガキと爺がまだ数人こっちをチラチラ見ていた。

「俺も日本男児、国技の相撲部員!ちっこい皮かぶった短小包茎いちいち隠さねえぞ!」

大声で宣言すると、素っ裸のままで四股踏みをしてみせた。

毛に埋もれていた包茎チンポが半起ちになって、ヤバイって思いつつ振り返ると、先輩は素っ裸のまま仁王立ちになって皮かぶったままだがチンポをギンギンに勃起させていた。

俺はその先輩の姿を見てものすごく興奮してしまい、自分のチンポもギンギンに勃起してしまった。

先輩は「お互いヤバイな、抜いてから帰るか?」そう言うと部室に入っていった。

「うっす」

先輩に続いて部室に入るとすでに先輩は床に腰を下ろして脚を押っ広げてチンポをしごいていた。

俺は先輩のせんずり姿をガン見しながらその場で自分もチンポをこすりはじめたら、先輩がもっとこっちに来いって指示して。

「俺の目の前で蹲踞して、片手上げて腋毛晒してチンポつきだしてシコれや」って。

野郎同士でセンズリこき合いなんて生まれて初めてだったけど、すんげぇ興奮して先走りで指が滑るくらいになった。

「どうだ?いいだろ?ガタイのいい坊主頭のデブが、包茎チンポ晒してセンズリ扱き合い見せ合うのは」

そう言い終わるかいなや、先輩がチンポを剥き上げ、先からドクドクと精液が溢れ出た。

先輩の射精を目の当たりにして俺もそのままチンポを剥きあげると、ピュっって精液が先輩めがけて飛んだ。

いままでドロッとした射精しか経験がなかったんで、こんなに飛ぶなんて初めてだった。それくらい興奮していたってことだ。

先輩はティッシュで精液を拭き取っりながら「同時に出たな、ははは」と照れ笑い。

これが俺のセンズリプレー初体験だった。

学ランを着ながら先輩は「家に帰ってもう2発はできるな、お前は?」と聞いてきた。

俺はもちろん「3発ぐらいするっす」って返したよw

次の稽古の日までは、先輩とのセンズリ見せっこを思い出して毎日最低2回はセンズリしていた。

また稽古終わりにセンズリプレーがあるかなとワクワクしながら相撲部の部室に入ると、3年の先輩は授業が早終わりで上半身裸に下はジャージ姿で先に俺を待っていてくれた。

「よっし、日本男児、今日も表でまわしを締めるぞ!」と言うと立ち上がってジャージを下ろした。

先輩はジャージの下にパンツをはいておらずに縮こまった包茎チンポがあらわに、しかも無毛のツルツルの状態で。

先輩はチン毛を短く刈っていたのではなく、今までは剃ったあと伸びかけだったのを見ていたわけだ。

「新入生のお前がどんなやつかわからないのに、最初からパイパンはまずいだろうと思ってな。これが本当の俺の姿だ」

そう先輩は説明すると素っ裸にまわしを肩にかけて外に出た。

俺は慌てて学ランを脱いで素っ裸になって先輩の後を追って外に。

もともと先輩は毛が薄い方でチン毛の面積は広いものの体毛は少なく、腋毛も肉で擦れてちょろちょろだったので剃っても遠くからの見た目は無毛でもあまり目立たない。

俺は腋毛のほか乳毛が少し生えているだけで上半身はあまり毛深くなかったが、下半身のチン毛を中心にした臍毛と腿毛がかなり濃かった。

「驚いたか?」笑いながら先輩はまわしを締め、四股踏みをはじめた。

「驚くより、俺のチンポが反応しちゃって」とまわしを締めづらい半勃起の俺を先輩はニヤニヤ。

稽古中も先輩の股間が気になって、まわしでツルツルチンポは見えないんだけど、ほとんど勃起したままで稽古してへっぴり腰のような感じだった。

稽古が終わってその場でまわしを解くと、ビンビンに包茎チンポが勃起しているばかりか、まわしの股間部分には先走りでベットリぬるぬる状態だった。

するといきなり先輩が「貸してみ」と俺のまわしを引ったくると、股間部分の先走りぬるぬるに鼻を近づけてクンクン臭いをかぎ始めた。

「たまんねぇな、雄の臭いだ!しかもデブ包茎チンポの!!」先輩は鼻の穴をひくひくしながら、俺の汚れたまわしの臭いを嗅いでいた。

「先輩!俺も先輩のまわしのくっせぇ臭い嗅がせて欲しいっす」と思わず言ってしまった。

先輩もまわしを解いて素っ裸になると、無毛の包茎チンポを勃起させていた。

受け取ったまわしには俺と同じように股間部分にベットリと我慢汁がぬるぬるべっとり。

俺は自分の鼻先に先輩のまわしを近づけると、「すっげぇ、先輩の野郎我慢汁と汗で、鼻がひん曲がりそうに臭っせぇ」と大きく臭いを吸い込んだ。

すると先輩が俺の腕を掴んで高く上げると、「雄の臭っせぇ男汗の臭いたまんねぇ」と、汗かいたボーボー腋毛の臭いを嗅いで顔をゆがめた。

その流れで先輩は俺の耳元に顔を近づけ、「おい、さっきから公園の爺がずっと俺たちをガン見してるぞ」と。

暗くなりかけて街灯がついきガキの姿もなくなった公園に目をやると、たしかにいつもの爺が川ギリギリの手すりに身を乗り出すように俺たちをガン見していた。

二人で部室に入ると、我慢できずにすぐにチンポを皮をかぶせたままくちゅくちゅとセンズリをはじめる。

「先輩、あの爺ずっと俺たちのやってること見てたんですかね?」

坊主頭のデブの相撲部員二人が土俵際で素っ裸で包茎チンポを勃起させたまま、互いのまわしや腋毛の臭いを嗅ぎ合っていたのだからたまらんだろう。

しかも先輩はチン毛剃ってツルツルパイパンだからド変態デブ丸出しであった。

先輩は部室の床に四つん這いになって両手で自分のケツを押し広げて、「本当は俺はあの爺に、ケツ毛も剃ってツルツルだと見せつけたかったぞ」と俺に無毛の肛門を見せつけた。

「先輩!すげぇっす!漢っす!ケツの穴丸出しでたまらんっす!」

そう叫ぶとともに俺は皮を剥く暇もなくドクッドクッと射精してしまった。

四つん這いで脚の間から俺の様子を見ていた先輩は、「お前まだ拭くなよ、皮から精液垂れ流したままガニ股で腋毛見せるように踊れよ」

そう命じるとこちらに向き直って俺の包茎チンポ精液垂れ流し腰フリ踊りを見ながら、無毛の包茎チンポを皮を剥かずにシゴキはじめた。

腰を前後に降るとデブ肉の揺れとともに、まだ勃起したままのチンポの皮の先から、ポタポタと精液が床に垂れる。

先輩も立ち上がり俺と向かい合って同じ腰フリダンスを真似て、おもむろに自分の指で鼻を押し上げて豚鼻にしながら包茎チンポを手のひらで包むようにセンズリ。

豚鼻のまま俺の汗まみれの腋毛の臭いを嗅ぎながら、「くっせぇ、くっせぇ、雄の臭いだ、鼻がブタになる」と言いながら手のひらいっぱいに、ドロドロッっと射精して果てた。

先走りでぬるぬるになったまわしはそのままにして、次の稽古の時にどのくらい茶色く変色して臭くなっているか楽しみにして部室を後にした。

もちろん次の稽古の日までは、このことを思い出して何度もセンズリを繰り返した。

中間テスト期間中は部活停止なので稽古まではしばらく間が開き、久しぶりに先輩と顔を合わせることになった。

部室に入ると上半身裸でジャージ姿といういつもの格好で先輩が待っていた。

いつもと違うのはロッカーからまわしが取り出されて、俺のまわしの臭いを嗅いでいたこと。

「茶色い染み、お前のここ!すっげぇ臭いぞ!これ締めてまた稽古だな」

俺はそんな先輩の言動に先手を打たれてしまったが、学ランを脱ぎながら気負うことなく予定していたことを告げた。

「押忍!先輩の野郎魂に触れ、相撲部員のはしくれとして俺の男気を晒すッス!」

そう宣言してパンツを脱いで昨夜チン毛を剃った縮こまって肉に埋もれかけたんだ包茎チンポを晒したんだ。

先輩と違って下半身毛深い俺は、臍毛と腿毛を残してチンポ周辺と金玉の毛を剃った無様なパイパンだった。

先輩は一瞬驚いたが、俺ならやりそうだと思っていたのか、ニヤニヤしてぽつりと、「それ、外じゃ目立つぞ。お前ここでまわし締めて出てこいよ」

そう言い残すとジャージを脱いで素っ裸になった先輩はまわしを肩にかけて部室を出た。

やっぱり先輩みたいなあんこ型で薄毛じゃないと、昼間は目立ちすぎるかと残念に思った。

初稽古の頃からだいぶ暖かくなり、梅雨前でジメジメして時には暑いこともあるなか、ただでさえデブなので休み休みながらかなり汗をかくようになった。

鉄砲やぶつかり稽古の合間に互いの腋の臭いを嗅ぎ合って「臭ぇせぇ!」と言い合ったり、二人きりの稽古なので気兼ねなく下品な会話を平気でしていた。

「あの公園の爺、相撲好きみたいで俺が1年の時からいつも稽古を見てるんだぜ」

土俵際で休息中に先輩が懐かしそうに語ってくれた。

「お前と同じ初稽古からずっと俺の素っ裸見てる、チン毛剃って縮こまった包茎チンポ、まわし解いたら皮かぶったまま勃起してるなんてのもな」

どうやらかなり昔からウチの相撲部の稽古を見に来ているらしい。

「今日はガキどもいなくなるまで、すこし遅くまで稽古するか」

思わせぶりなことを言う先輩だったが、俺は何となくわかったんで、遅くまで稽古に付き合うことにした。

やがて6時を過ぎると日も沈みかけ、最後まで遊んでいたガキどももいなくなり、爺さんがベンチに一人ポツンと俺らの稽古を見ているだけになった。

「最後に四股踏みやって、しまいにしようや」

そう言うと先輩はまわしを解きはじめた。

俺も先輩に続いてまわしをはずし素っ裸になると、先輩が自分のまわしを俺に差し出し、引き替えに俺のまわしを受け取った。

「ク〜、まわし臭っせぇなぁ」と指摘し、俺の包茎チンポからの先走りでぬるぬるのまわしの股間部分の臭いを嗅いだ。

俺も「先輩のまわし、すっげぇ臭いっすよ!たまんねぇ」と返答した。

先輩は俺の腋に鼻を近づけ「お前の腋も汗びっしょりで雄臭ぇな!」と言うやいなや、俺の首根っこを掴んで先輩の腋に顔を近づけさせて「俺の腋も臭せぇだろ!」と笑った。

「昔からのウチの柔道部のタニマチみたいなもんだからな、ちゃんとご挨拶しないと」

先輩は金網ギリギリまで近づき、公園の爺さんに無毛の包茎チンポを見せつけるように蹲踞の姿勢をとった。

おれも横に並んで公園の爺さんに向かって包茎チンポを誇示するように蹲踞。

先輩と俺は腰を浮かすと「どすいこい!」と一緒に四股を踏んだ。

丸坊主の男子高校生のデブ相撲部員が、素っ裸で包茎チンポ勃起させて四股踏みを爺に見せつけている。

体育館の裏で照明もない土俵周辺だが、金網近くに寄ると公園の明かりで素っ裸のデブ相撲部員の無毛勃起チンポも丸見えだったと思う。

何度か素っ裸の四股踏みをして、土俵に向かって一礼をすると、「今日の稽古終了!」そう先輩が宣言して二人とも汗も拭かずに部室に入る。

「爺ガン見してたな、まわしの臭い嗅ぎから素っ裸の四股踏みまで、興奮するぜ」先輩は手で包み込むように勃起した包茎チンポを揉みながらそう言い放った。

俺もチンポをしこりながら「爺は俺の毛を剃った包茎チンポをガン見してたっす!」と大興奮。

そのまま机の上に仰向けに寝て両脚を上げ広げセンズリしたまま、「先輩!おれの毛を剃った包茎チンポに顔近づけてよっくガン見ヨロシクです」とお願いした。

先輩は俺の太鼓腹の臍周辺の毛をつまんで、「ここはこんなに生えてるのに、チンポのあたりは一本も毛がねぇぞ」と言われたんで、「ケツの穴の回りの毛も残しています」と腰を浮かして肛門を広げて見せた。

「おまえ、チンポと金玉の毛はないのに、ケツ毛はすっげぇな、たまんねぇ雄だ」と先輩は俺のケツの穴に顔を近づけて臭いも嗅いで「くっせぇ!」と叫んだ。

「どうだ、丸坊主のデブの相撲部員同士のパイパン包茎チンポせんずり合戦は」と、自分の鼻を指で豚鼻にした先輩が、シコってる包茎チンポにお臭いを嗅いでいた。

「デブ野郎同士のセンズリ合戦、オナニー対決、マスかき晒しはたまんねぇ」と言う先輩に、「俺にも先輩の臭っせぇ野郎臭嗅がせてくださいって」言っちまった。

俺も先輩に習って自分の指で押し上げて豚鼻にして先輩の腋臭チンポ臭を嗅ぎ回ってセンズリの手が止まらねぇ。

先輩も俺も我慢などせずに、一気にドクッドクッと包茎チンポの皮から射精した。

だけど、性欲有り余るデブ男子高校生相撲部員は勃起がちっとも収まらないもんで、しばらく間を置いて2発目のセンズリに突入。

先輩が「なぁ、このまわしに射精しようぜ!次の稽古の時はすげぇ臭くなってると思うんだ」と提案して、それぞれすでに茶ばんで薄汚く色づき先走りのぬるぬるが乾いてカサカサになったまわしの股間部分に、それぞれドスケベでド変態なことを言い合いながら精液をぶちまけた。

思い出して書きながらせんずりぶっこいたぜ。

もちろん素っ裸で、チンポの毛も剃って。

 

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