ホーム » フェラチオ » 【体験談】ノンケだった俺がデカマラフェラに目覚めるまでの話

【体験談】ノンケだった俺がデカマラフェラに目覚めるまでの話

デカマラに釘付け

北海道のりょさんからの投稿です。元々ノンケだった投稿者だが、最近男性にも目覚めたという。きっかけは、アプリで知り合った男性が送ってきた男性器の写真を見たことだという・・・・・

ネット検索

元々ノンケで、身長も180あるし女にはまあまあモテるタイプだった。

彼女とか女友達との恋愛も楽しんできたし、自分でも「まあイケてる方だろ」って感じで生きてたんだけど、最近、なんか新しい扉が開いちゃったんだよね。

きっかけは、アプリで知り合ったデカマラおじさん。

最初は軽い気持ちだった。

アプリでエロい話してた時に、おじさんが送ってきたちんぽの写真がマジでヤバくて。

松茸みたいにカリがデカくて、めっちゃ太いマラ。

俺のちんぽもそこそこデカい方だけど、なんかその写真見たら「エロいな…」ってゾクゾクしちゃって。

で、気づいたらその写真見ながらオナニーするようになってた。

自分でも「え、俺こんなのハマるタイプだった?」ってビックリ。

そこからおじさんと写真交換が続いて、だんだんリアルで会ってみようかって話になったんだ。

「見せ合いだけね」って約束で、ちょっとドキドキしながら公衆トイレで待ち合わせすることに。

当日、トイレの小便器に並んだら、おじさんがニヤッとした顔で現れた。

ズボン下ろして、目の前にあのデカマラが…!

写真より迫力あって、ガチガチに勃起してるの見て、俺、頭真っ白

なんかもう、目が離せなくて。

そしたら俺のちんぽも秒でガチガチになっちゃって、ヤバいくらい興奮してた。

おじさん、ニヤニヤしながら俺の勃起したちんぽをガシッと掴んできて、「お前、いい反応じゃん」って感じで。

なんか情けない気分だったけど、逆にそれがゾクゾクして、犬みたいにちんぽを引っ張られて個室に連れ込まれた。

個室入った瞬間、おじさんが俺のちんぽに自分のデカマラをグイッと押し付けてきた。

俺のちんぽもデカい方だけど、おじさんの松茸みたいなカリ高の超太いマラに完全に圧倒されて、思わず「おっ…おっ…♡」って声が出ちゃった。

気持ちよすぎて腰がガクガクして、その場でヘナっとしゃがみ込んじゃった。

目の前に、おじさんのガチガチのデカマラ。

めっちゃデカくて、なんか吸い寄せられるみたいに、思わず舌出して「舐めたい」って雌顔しちゃってた。

おじさん、上から見下ろしながら「ほら、舐めなよ」ってニヤニヤ。

俺、頭ボーっとしながらそのデカマラを舌に載せて、ゆっくり舐め始めた。

口の中いっぱいにちんぽの熱さと硬さとエロい味が広がって、なんかもう夢中になっちゃって。

気づいたら「ぐぽっ、ぐぽっ♡♡」って音立てながら、めっちゃフェラしてた。

トイレの個室にエロい音が響いて、めっちゃヤバい雰囲気。

俺のちんぽも我慢汁ダラダラで、足元にちょっと水たまりできちゃうくらい興奮してた。

自分でもビックリするくらい腰が勝手に動いて、なんか発情してる雌犬みたいだった。

そしたらおじさんの亀頭がどんどん硬くなって、ビクッて震えて、口の中にドバッと大量に射精してきた。

口いっぱいに熱いザーメンが広がって、濃厚な感じに頭クラクラ。

おじさんに「口開けて見せろよ」って言われて、なんか従っちゃって、口開けて口に溜めたザーメン見せつけさせられた。

情けない姿なのに、逆にそれがめっちゃ興奮して、がに股で自分のちんぽをシコり始めちゃって。。。

おじさんのザーメン味わいながらオナニーしてたら、なんか今までで一番ヤバい快感がきて、ドロッと人生最大の大量射精。

口も開けてるから声も抑えられなくて「おっおっ♡ちんぽイキます」マジで膝ガクガク、頭真っ白で、トイレの床に自分のザーメンぶちまけちゃった。

終わった後、おじさんにニヤニヤ見られながら「いい子だったな」って言われて、恥ずかしいけどなんかゾクゾクした。

そのままフラフラしながら別れたけど、デカマラの感触と味、頭から離れなくてアプリで見つけたデカマラさんにフェラしながらオナるようになっちゃった。。。

 

カテゴリ:フェラチオの最新記事

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事