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【体験談】同部屋の奴の歯ブラシを肛門に入れて遊んだったwwwww

学生寮での秘め事

新潟県のりくとさんからの投稿です。高校生の頃からゲイを自覚していた投稿者。そんな彼の密かな楽しみは、長期休みを狙っての同部屋の生徒たちの歯ブラシを使ったオナニーだった・・・・・

年上男性

これは俺が高校の寮生活での話だ。

その時俺はもうすでに男にしか興味なくチンコが大好きだつた。

だが周りにバレるのはまだ怖いのでひっそりと楽しんでいた。

それは寮の中で数少ない洗濯機の中にあるパンツや靴下などの忘れ物、同じ部屋のヤツが使ってる歯ブラシやオナホだを使う事。

とくに高校一年の夏休みと冬休みは俺の部屋のやつはみんな実家に帰省することがおおく狙い目だったからだ。

俺の部屋は俺好みのガタイいいやつが2人もいて毎回勃起してるのを隠すのがやっとだった?

部屋は4人部屋で俺は細身のわりと童顔な見た目でまだ成長はおそかったほうでよくみんなにチビだなぁ〜とからかわれていた。

4人部屋のもう1人は真面目だが顔はわりかし爽やかなやつだった。

一年の夏と冬休みは、部屋に誰もいないので同部屋のやつの特にマッチョ2人の歯ブラシを俺の肛門に入れて肛門を掃除したりして遊んでいた。

歯磨きに使うコップも俺のションベンで流して遊んだりもした。

そのあとはしっかりと熱湯で洗っておいた。

色と匂いがなければバレ無いと思ってそのままにしていた。

夏休み明けはしっかりと俺の肛門を掃除した歯ブラシで歯を磨いていた。

あの時の俺の興奮は言葉では表せなかった。

高校2年の夏休みの夜いつものようにシコって寝る所だったが、廊下から足音がして静かに俺の部屋をあけた。

夏休みだから同部屋の奴らがいないのを知っている隣の部屋のやつだ。

そいつはわりと筋肉質の色黒で身長は俺と変わらないくらいの160cmでサッカー部のやつだった。

そいつの部屋もみんな今は帰省か彼女のところにいるということで俺の部屋に来たという。

そいつは俺のベッドに入り

やつ『一緒に寝よ〜や』と言ってきた。

普段から俺に対しては少しスキンシップが多いように思えたがやっと確信した。

こいつもゲイなのではないかと。

そいつは俺のチンコを触ってきた。

そいつのことはリョウと名付けよう。

俺『おい、ちょっ』

リョウ『俺、部活忙しくて最近抜いてないだ!』

『今晩だけでいいから一緒に抜こ!』

俺『分かった、抜いてやるから舐めていい?』

俺はこれをいい事に少しタイプだったのでチンコを舐めさせてもらう事にした。

舐めてみるとリョウは『んっんん〜』といやらしい声を出し始めた。

隣部屋には誰もいないとしてもいつ誰が部屋の前を通るかわからないので俺はリョウの口を手で塞いだ。

俺ぁ何回かフェラしていると

リョウ『いぐ!いぐ〜!!!』

と凄い勢いで俺の口の中に大量のザーメンを流し込んできた。

男子高校生の生ぐさい精液の味は今でも忘れられない。

人生でここまでえろいフェラはないと感じた。

そのあと俺はリョウの手で2回もいった。

それからというもの夏休みと冬休みには俺とリョウはシゴきあいをする中になった。

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    今も新潟住みですか?

  2. ゲイの名無しさん より:

    いまは東京です

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