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【体験談】生セックスの末、ポジマンになった男性の末路・・・・・

ポジ、最高!

大阪府のryoさんからの投稿です。アプリで出会ったある1人の男性が投稿者の運命を変えてしまった。彼から「生でやってみない?」と話を持ち掛けられ、それ以来ゴムなしSEXにハマってしまい・・・・・

スマホを触る男性

アプリであったタイプドストライクの細マッチョとエッチした時。

普段はウケな彼がタチもやってみたい、と言い出した。

「〇〇さんめっちゃ可愛く鳴くからタチできそう」の言葉に、スルスルとちんこを挿れられてた。

もちろんゴムあり。

ただ、めちゃくちゃ相性良くて気持ちいいとこに当たってしょうがなく、彼は彼でこれまでほぼ童貞だったみたいで、こっちはこっちでハマってしまったみたいだった。

その後何回か会った時、向こうから

「よかったら生でやってみない……?もちろん嫌だったら無理にとは言わないけど」と言われ、見た目も清潔感ある文化系、社会的にも固い仕事に就いてるし、など、自分に(今思えば都合よく)納得させ初めて生でやってみることに。

……もう全然、これまでのセックスがままごとだったかのような気持ちよさにハマってしまい、その日だけで3回も中出しされてしまった。

それからは会う頻度も増え、週2とかででハメられ中出しされる日々に。

もうほぼその子とだけやるようになって半年くらい経った時、少し間が空いてしまった時の検査で、まさかの+が判明。

診断受けた直後はパニックで、思えば少し前に扁桃腺を腫らして熱が下がらない時があったのはアレか、とか、誰にもらったのか、なによりもその子に感染してないかが心配で、すぐに連絡。

直接会って今すぐにでも検査を受けるように泣きながら伝えると、「あー……そっか……」と上の空な答えが返ってくる。

とにかく検査して欲しい、ということを何回もどう伝えても、全然取り合ってくれない。

誰にもらったのか、皆目見当もつかず、と思っていたのだが、ふと彼の様子と前後の自分の環境的にもしやと思い、「もしかしてだけど……思い当たる節ある?」と聞いてみる。

最初ははぐらかしていたものの、しまいには観念したのか「検査行ってもいいけど……多分俺から感染ってるんじゃないかなと思う」と言い出す。

聞けば実は清楚前髪系の容姿はほんとに上辺だけで、実は初体験は中学、経験人数は不明、生大好きで病気は一通り経験済みの売り専勤務経験あり、と、とんでもない奴だったことが判明。

怒りや落胆や悲しさやなんかでもうぐちゃぐちゃになって、半狂乱で頭の中がぐるぐるしてると、いきなり彼がキスしてくる。

半ば放心状態だった俺はただもう意味もわからず、流されるままに受け入れてしまった。

また生で挿入されたら耳元で彼に「でも僕のウィルスがちゃんと〇〇さんの中で増えてると思うとゾクゾクするね」と言われ、ここで俺も何かが壊れてしまった。

俺がホモになったのも、ケツが使えるようになったのも、生でやることに抵抗がなくなっていったことも、全部はこの子とウィルスを分け合うためだったんだな、と思うと、途端にポジったことがこの上なく素晴らしいことのように思えてきて、本当の自分に会えたような気がしてきた。

これまでよりさらに快感を貪りながら彼に尋ねる。

「……俺がポジって嬉しい?」

「嬉しい……ポジが頭まで登ってセックスのことしか考えられないクズになって欲しい」

「なってる……なってるよ……あっ……やばい、またウィルス入ってくる……」

「そうだよ……ホモの一番の喜びはね……こうやってウィルスを交換し合うことなんだよ……?」

「そうなの……?あっ……」

「そうだよ。せっかくホモになったんだから、生で粘膜擦り付けあって、持ってるウィルスを増やしてって……気持ちいいことに正直になろう……?」

「なる……なるっ……!ああっ……気持ちいい……!気持ちいい!ポジちんぽ気持ちいい!」

「ほら、すっごく可愛いよ?ポジった〇〇さんはこれまでよりずっと魅力的だよ……!」

「ほんと……?嬉しい……!またウィルスたくさんの精子を中に……中に出して……!」

「ほら、やっぱり〇〇さんも人間終わってるド変態だったんだね……!ねえ……ポジになれて嬉しい……?」

「……嬉しい……です」

「よく聞こえないよ…?ほら、おっきな声で言ってみて?」

「……あっ……嬉しい……!嬉しい!ポジマンコになれて、嬉しいっ……!」

「いい子だね……これから遠慮なく誰の種も生で出してもらえる便器になれるね……」

そこにはこれまでみたことがない、邪悪な笑いを浮かべる妖艶で美しい彼の姿があった。

彼が確信犯だったと俺はやっと気づいたのだった。

それからというもの、これまで怖くていけなかった発展場通いも始め、元々ウケだった彼と二人で知らない人の生種をもらっては、ケツから出てくるお互いのザーメンをすすりあってそれを口移しで交換したりと、絵に描いたような底辺ホモ便器になっている。

もちろん投薬もしてない。

そしてめでたくポジが確定した彼や同じように頭の上までポジに侵された未投薬ポジたちと、今日も新しい「仲間作り」に勤しんでます。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    W感染、再感染なんかしたら薬が効かなくなる。
    AIDS発症の画像を見たら酷いよ。
    将来は悲惨な最期が待ってる。

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