【体験談】いつもはネコ役の俺が初めて掘らせてもらった結果…
しかも中出しで
愛知県のひろさんからの投稿です。今でも思い出すと、つい興奮してしまうようなセックスをしたことがあるという投稿者。その思い出話を語ってもらいました。きっかけは掲示板でタチ募集の書き込みを見つけたことで・・・・・

何年前になるだろうか?
あの日のセックスを思い出すと今でもチンポが勃起するほど興奮してしまう。
俺は平日休みの既婚者。
暇を持て余していたので某ゲイの掲示板を見ていたら、「180×75×37 そこそこマッチョ。駅前のビジホでケツマンコ解放するんで、掘りたいタチ募集。」
俺が男性に一方的に処理してもらうようになって約1年、興味はあったがケツに挿入するのはまだ未体験。
(相手もマッチョがタイプかな?俺は背が低いけど大丈夫かな?ケツ掘るの初めてだしなぁ・・・。)
色々迷ったが、俺好みの背の高いマッチョのケツを掘るなんてなかなかない機会だし、思い切ってメールを送ってみたらなんとすぐに返事が来た!
「15時にチェックインするんで15時30分から宜しくです。」
「俺は初めてなんでフェラ中心でも大丈夫ですか?気分乗ってきたら掘りたいです。」
「O.K.すよ!」
俺はホッとして支度を始めた。
運転中に「今、チェックインしました。部屋番号は◯◯◯号室、部屋は少しだけ薄暗くして穴割れに裸でベッドにいます。」
ドキドキしながら部屋の前に到着すると、ドアがほんの少し開いていた。
ノックをして室内に入ると、ベッドに横たわっていたマッチョがニコッと笑いベッドに腰掛け迎えてくれた。
ニコッとした笑顔が爽やかで胸筋が凄くて腕も太い!
俺は笑顔を返しそそくさとシャツやズボンを脱いでボクブリになったら、マッチョが立ち俺を正面に向かせ、いきなりキスをしてきた。
(タイプのマッチョにキスされてる俺!)
そう思うとチンポはいきなり勃起状態になってしまった。
それから丁寧に両方の乳首を舐められ、ベッドの上で一方的にフェラをされていたらノックの音が。
「他にも呼んでおいたんだよ。」と、笑顔で言われてすぐに俺のチンポのフェラを再開。
部屋に入ってきた彼は165×55×35くらいと俺くらいの体型で、彼はズボンとボクブリを脱ぐと勃起しても小ぶりなチンポにコンドームをつけ、ベッドに転がってたローションをチンポに塗り、いきなり穴割れの肛門にあてがってチンポを挿入した。
「ああっ!気持ちいい!」
マッチョは言うと口とケツでそれぞれのチンポを堪能して顔は赤らめてヨガっていた。
ケツを掘ってた彼は5分もすると動かなくなり、コンドームを外し結んでマッチョの腰に置き、シャワーを浴びてすぐに帰ってしまった。
彼が帰ったらマッチョにうながされ俺が上になり、マッチョに乳首を舐められながらローションで兜合わせに。
マッチョの大きな手で俺とマッチョのビンビンに勃起したチンポの亀頭をこねくり回され、
「めっちゃ気持ち良い!亀とろけちまうな!」
「君のチンポ俺よりひと回り大きいね!マジエロい!」
俺は凄く興奮していて射精しそうになり、「出そう!」と言うと、マッチョは両足を上げてケツにローションを追加して、「入れて!」と言いながら俺の勃起チンポを肛門に導いた。
「ナマでいいんか!?」
マッチョが頷くので誘惑に負けそのままマッチョのケツの中に!
中は温かくてちょうどいい締まりだし、マッチョにキスされながら俺の両乳首も触ってきたから俺は3分も持たずに、
「だめ!マジ気持ち良い!イッちゃいそう!」
「イッていいよ!君の子供孕ませて!」なんて可愛いこと言うから
「イクぞ!イクッ!!!」と中出ししてしまった。
マッチョのチンポからも先走りと白い精子が漏れてた。
しばらくマッチョに身体をあずけてからHIVが怖いのですぐに小便をしシャワーを浴びた。
服を着ながら少し話をしたが、彼は出張の前日に来てケツマン解放してるとのこと。
また時間が合う時はぜひ!と言われ俺は部屋を出た。











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