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【ゲイ】小学生の頃に割り箸でアナルを犯されました・・・・・・・・

小学5年の夏休み

広島県在住の中学生からの投稿。父親が銀行マンらしく数年おきに引越しを余儀なくされる生活を送る投稿者。数年前に住んでいた家の近所に年下の男の子がいたらしいのだが・・・・・
ショタのアナルマンコ
父の仕事の関係で、小さな田舎町の小学校に転校したのは5年生の夏休みの終わり。

学校に行く前に地区の子供会で、1つ下の正隆くんと会いました。

僕は当時、155㎝ 55㎏とぽっちゃり体型で、半ズボンのお尻と太ももがムチムチして目立っていました。

僕より5㎝くらい背が低く細身の正隆くんとは、すぐに仲良くなり、僕をマコちゃんと呼んで追い掛けて来ました。

学校が始まって正隆くんと一緒に帰る途中、彼は僕の後ろにピタッと張り付いていたかと思うと半ズボンのお尻を触って来ます。

最初は冗談で触ってきているんだろう、と思っていましたが何度も繰り返します。

あまりにも執拗なので、僕がヤメロと振り向くと、今度は僕のTシャツの胸を触って来ました。

「アッ、おっぱいがある」と驚く正隆くん。

僕は成長期のホルモンのせいか乳首が陥没するように胸が膨らんでいました。

そして思わず感じた声を上げてしまったのです。

正隆くんは興奮しているようで僕の胸を両手で揉みます。

さらにTシャツをまくり上げ、陥没乳首の胸を見て吸いついて来ました。

僕は感じまくって、陥没乳首が少し出てくると正隆くんは僕を草むらの中に押し倒しました。

本当は僕の方が力はあるのですが、頭がボーっとして抵抗できず胸を吸われていました。

次第に大胆になっていく正隆くんは、お尻を見せてと要求してきました。

僕は少しうなずいて、半ズボンを脱ぐと白いブリーフを後ろ向きで下ろしました。

正隆くんは白く大きなお尻に貪りついて、四つん這いになった僕の肉を開き、恥ずかしい奥の穴に指を入れました。

四つん這いになった私の白ブリーフをゆっくり剥ぎ取る正隆くん。

白く大きなお尻が露になって、正隆くんは舌舐めずりして尻肉を貪るのです。

「マコちゃんのお尻にコレを入れたい」と正隆くんは割りばしを見せました。

そして、「優しくしてね」と女の子のように答えた私。

割りばしが恥ずかしい穴に入れられ、最初は痛かったですが感じまくっていました。

正隆くんは一度、抜いて私の内容物で黄色くなった割りばしを見せます。

イヤーンと恥ずかしがると、今度は入れた割りばしを何度も出し入れし、横から私のオッパイを揉みしだきます。

悶えてお尻をふる私に、「こっちのオッパイはどうかな」と下の方の突起物を揉みます。

アッ、だめ~と叫んだ私の下のオッパイから白いミルクが出ました。

 

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