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【体験談】鏡のある部屋で乱れまくる女装子の様子をご覧あれ・・・・

「おチンポが欲しいの」

東京都のりかこさんからの投稿です。メイクも下着もばっちり決め込み、いざプレイルームへ。そこへ早速おじさまの手が、優しく下着の中へと伸びてくる・・・・・

綺麗な足

昔の思い出なのですが、週末に女になり鏡のはってあるお部屋で淫らなキメセクを楽しんでいました。

ある時、仕事のストレスがたまり金曜日にお休みをとり、昼過ぎにそのお部屋のある館に向かいました。

身体を綺麗にして5メを仕込み、淫乱娘なメイクをして卑猥な下着をつけて準備完了の頃にはからだがザワザワしておりました。

当時お部屋にはビデオが見れる様になっており、持参したビデオを見ながら完全に決まるのを待っていると、とてもおチンポが欲しくてたまらなくなり鏡のお部屋に向かいました。

お部屋に行く途中に洗面所があり、そこの個室でお気に入りのローションを追加で仕込みお部屋に入りました。

暗いお部屋に目が慣れるまで少しあいだ入り口の近くで立っていると、おじさまに優しく下着の中に手を入れられ先ほど濡らしてきたアナマンをすぐに探り当てられ「すっかり濡れているね。ここに何が欲しいのかな?」と耳元で言われ、もうキマリはじめていた私は「おチンポです」と言いました。

手をひかれて部屋の右奥の方へ連れて行かれお布団に横になり、おじさまに身体を任せていると、「お名前は?」と聞かれ、「りかこです」と答えました。

おじさまは、りかこが酔っているのかと思ったらしく、「大丈夫かな?」と聞きながらりかこのおまんこと化したアナマンを指で弄びました。

私はたまらなくセックス がして欲しくなりおじさまに、「おチンポが欲しいの」って言うと、「じゃあ四つん這いになってまんこを良く見せてごらん」と言われました。

私はすぐにバックで挿れて貰えると思い、まんこが良く見てもらえる様に腰を突き出しました。

すると隣のお布団にいた恰幅の良いおじさまBを誘い、2人で私のアナマンとペニクリを弄び始めました。

全身オマンコの様に敏感になっている私の身体は、ペニクリから透明な液が垂れ続け、アナマンはもっと奥まで掻き回して貰いたくて堪らず「りかこのオマンコにおチンポを下さい」と言ってしまいました。

それを聞いた隣のお布団から参加したおじさまBが、「では私から頂いても?」と聞くと「どうぞどうぞ」と言って私を仰向けにして、自分は私の後ろに回り込みおじさまに寄りかからせて両脚を持ち上げ、おチンポが入りやすい様にしました。

そのため、すぐに私のアナマンにおじさまBの硬く反り返ったおチンポが挿入され中を突き上げて来ました。

キマッテいる私のアナマンは、グチョグチョと音を立てておチンポを受け入れ、後ろで私を支えているおじさまは右手で私のペニクリを容赦なく弄びました。

私はたまらず、ペニクリから精子を吹き出してしまいましたが、おじさま達はチンポ交代と言って、最初のおじさまのおチンポが入って来ました。

おじさまに「気持ちいいか? りかこ?」と聞かれ、「すごい〜すごく気持ち〜!  もっとりかこのおまんこ奥まで突いてちょうだい!」と叫んでいました。

気がつくともう1人のおじさまBが若い筋肉質の方を連れて来て、選手交代と言って3人目のおチンポを突き立てられました。

そのおチンポはとても硬く、太さもありました。 そのおチンポで種付けストンプ責めをされ続けられ、私は気が遠のいてきました。

そして奥まで突かれ気持ち良さにまた感じ始めていると、今度はうつ伏せにされてローションをたっぷりつけアナマンをグチョグチョにした後、寝バックでおチンポを差し込んで来ました。

すごい体幹のセックス に身悶えていると、ググッとおチンポが息つき熱いものが私のマンコの中に放出されたのがわかりました。

終わった後、暫くグッタリとして横たわっていると色々な男達が、りかこのマンコを触って来ましたが、私は暫く動けませんでした!

また、こんな体験がして見たいです!

 

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