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【ゲイ】同級生に一晩中咥えられて5回も口内射精しちゃった話

【体験談】長崎県在住の学生さんからの投稿。ノンケだったのだが、クラスに転校してきた男子生徒を見た瞬間に何かに目覚めたという投稿者。その転校生と仲良くなって初めて彼の自宅へお泊まりすることになったのだが・・・

ゴックンさせた体験談

 

新学期から高2になります。

 

俺は元々ホモや男には全く興味なんかありませんでした。ヒカルが転校してくるまでは。。

 

ヒカルは中3の2学期に同じクラスに転校してきました。華奢な身体つきと、女優の吉瀬美智子さんをそのまま少年にしたような彼をみて、ホントに男?と思ったほどでした。

 

席がたまたま空いていた俺の隣になり、家も同じ方向だったので、教科書を貸したり道案内をするうちに彼も俺をしたってくれて、急速に親しくなっていき、結局高校も同じ高校に行くことになりました。。

 

高校に入学しても、ずーっと仲良く、普通にお互いの家を行き来していましたが、5月の連休に親戚の結婚式があり両親が出席するため、3日間俺一人になってしまいました。

 

俺はヒカルに、もしよかったら泊まりにこないかって誘ってみたところ、快く了解してくれました。

 

ヒカルが泊まりに来たその日の夜、ハンバーガーを買ってきて食べた後、お風呂に入ることになりました。

 

俺は半分冗談みたいに「男同士だし、時間が勿体無いから一緒に入ろうよ。」って誘ってみました。

 

でも、彼は「うん、いいよ。。」ってちょっとためらいながら答えました。

 

先に入っていると、彼が腰にタオルを巻いてちょっと恥ずかしそうに入ってきました。ヒカルの身体は細くて、無駄毛が全然なく、女の子のようにつるつるできれいでした。

 

俺は変な気分になって、思わず身体を洗い終わったヒカルの華奢な肩を後から思いっきり抱きしめていました。

 

ヒカルは「ヒロくん、苦しいよ。」て小さく言いました。

 

俺は彼の身体をこちらに向けて抱きしめました。裸の胸がピッタリ合い、頬と頬をすりながら、髪をなで、耳を軽くかんだりしました。

 

ヒカルは「ヒロくん、ダメだよ・・」と言いましたが、抵抗することはありませんでした。

 

彼の表情を見ると、目を閉じてうっとりしているようにも思えたので、俺は彼の唇にキスをし、舌を軽く入れました。

 

俺の息子はすでにビンビン状態で、彼の下腹辺りに当たっていまいたが、恥ずかしさは感じませんでした。

 

そのまま抱きしめていると、ヒカルが「大きくなったね。」と言いながら、俺の息子を握ってきました。

 

俺は初めて他人に握られて腰から背中に電気が走るような快感に襲われ、彼の唇にしゃぶり付きました。

 

ヒカルは握っていた俺の息子をゆっくりとシゴキだしたので、「そんなにすると出てしまうよ」と言うと、「うん、出してもいいよ」と言い、手の動きを早めました。

 

数分後、俺はたまらず「もうダメだ。」と言って、彼の手の中やお腹の辺りに大量に発射してしました。

 

射精のあと、ヒカルは「いっぱい出ちゃったね。」と笑顔で言い、俺は「ごめん、かけちゃって。でも気持ちよくて我慢できなかった~」と言ってヒカルを抱きしめました。

 

ヒカルの息子も大きくなっていたので、俺は石鹸でヒカルの身体を洗いながら、背中から手を伸ばしてヒカルの息子を握り、石鹸でヌルヌルにしながら先っぽや玉を触りまくりました。

 

ヒカルは「あっ・・ダメだよ。」っとまるで女の子のような声を出し感じてる様子でした。

 

俺は「気持ちいいだろ?」と聞き、「うん。気持ちいい。」と答えました。

 

俺は興奮して、ヒカルの首筋をナメながら、手の動きを早めて一気にシゴキたてました。

 

ヒカルは「あ~・・もうダメ、いっちゃうよ。いい?」と言ったと同時に大量に発射しグッタリと座りこみ放心状態になってしまいました。

 

そのヒカルの姿をみて俺は興奮し、再びビンビンになった息子をヒカルの口元へもっていきました。

 

ヒカルは少し驚いて俺を見ましたが、俺が「今度はフェラチオしてみてよ。」と言うと、「どうやってするの?」「とりあえずなめてみて」「うん」と言い、息子の先っぽからなめ始めました。

 

あまりの快感に「気持ちいい~」と言ってしまい、次はくわえて、次は唇でシゴいてと色々と要求しました。

 

ヒカルは「気持ちいい?痛くないの?」と心配しながら一生懸命要求にこたえてくれました。

 

もう我慢できなくなり、「口に出すけどいいね」と言ってそのままヒカルの口内に発射し全て飲ませました。

 

初めて味わったフェラチオの快感はオナニーの比ではなく、完全に病みつきになってしまいました。

 

先にお風呂からあがり、自分の部屋のベットに寝転がってテレビを見ていたら、ヒカルがお風呂から上がって部屋にきました。

 

シャンプーしたてのさらさらヘアーでTシャツに短パン姿のヒカルは脚に無駄毛が全然なく、まるで本物の女の子のようでした。

 

俺は「ヒカル、こっちおいでよ。一緒にテレビ見よ」って言うとヒカルは俺が寝ているベットの脇まで来て膝まづき、俺にキスしてきました。

 

そしてそのまま俺の胸の上に覆いかぶさりキスをしながら舌を入れてきました。俺はそれに応え、下からヒカルを抱きしめ、背中や髪をさすりました。

 

ヒカルは俺のTシャツをめくり、乳首やわき腹をナメめ、短パンの上から俺の息子を触り始めました。俺もヒカルの息子を触ってみましたが、すでに二人ともビンビン状態でした。

 

ヒカルは俺の短パンをずらして息子を取り出すと、逆さ向きになり、しゃぶり始めました。ヒカルもフェラチオに慣れたのか、どんどん上手になっていき、俺はまたもや口内で発射しました。

 

それでもヒカルはフェラチオを止めません。

 

俺もたまらずヒカルの短パンをずらして息子をくわえてしまいました。その時は不思議とヒカルの息子をくわえるのに抵抗はありませんでした。

 

結局二人とも裸になり、69の状態で朝までしゃぶり合いました。

 

ヒカルは俺の口内に出すことはありませんでしたが、俺はヒカルの口で5回いき、ヒカルは俺の手で2回いきました。

 

それからもお互いの家で二人っきりになると、ヒカルはすぐに甘えてきて、俺のズボンの前を開き、パンツをずらしてフェラチオをしてきます。

 

本当にかわいいペットのようです。

 

休みの日などに、ヒカルがミニスカートなど女の子のような格好をして、二人で遊びに行くことがありますが、小柄で華奢なヒカルは何処から見ても女子中学生のようで、誰も男の子とは気づきません。

 

しかも、そんな格好でフェラされたらたまりません。

 

今でも週に2,3回はヒカルの口に発射していますが、テクニックもどんどん上達してあっと言う間にいかされることもあります。おかげでまだアナルセックスはしていませんが、近いうちにアナルのバージンも頂くつもりです。

 

なんでヒカルが女の子じゃなかったのか、と思うこともありますが、ヒカルとはず~っと付き合っていくつもりです。



 

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