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【ゲイ】肛門から出血させながら初めてメスになった学生の話

呼び覚まされたメスの本能

福井県在住の学生さんからの投稿。幼い頃からマゾ性癖を抱えておりアナニーに没頭してきた投稿者。あくまで自分はノンケなんだと言い聞かせながら女を抱く生活を続ける中、知らないおじさんにナンパされてしまい・・・
長髪のイケメン男子
実話です。

私は現在23歳の学生ですがあの半年前の体験が忘れられずに、今でも悶々としてこんなHPを見てしまっています。

今まで誰にも打ち明けたことはないのですが、実を言いますと記憶では5歳位から隠れて肛門に異物を挿入するクセがありました。

それはずっと今まで続いているんですが 女性とは15歳から普通に体験し、あの日まで一度も男性とは経験がなかったのです。

中学生の頃からオナニーのネタは自分が男性にフェラさせられたり挿入されたり、言葉で恥ずかしく責められることばかりでした。

そしてたぶん異常なナルシストなのか自分の肛門臭や恥垢の臭いなどにも執着があり一人スカトロみたいな事をしていたのです。

その反面、射精直後に自分に対して異常な嫌悪感があり、男性とするなんてオナネタだけで実際には絶対に行動に移さないと自分を戒めていました。

女性には自分がそう言うM気があることは知られたくない反動なのか、執拗にアナルを求めていました。

M気のある子にはトコトン責めて アナル内放尿&噴出ピストンでこちらも汚物を浴びながら射精するという事までやっていました。

興奮はしますが、心の中で自分も女性ならこんな事を求められるのにと思っていました。

そして事が起こったのは半年前のバイト先のBBQの日でした。

夕方から河原で飲み会をして自分も結構飲んでいました。

少し離れたえん堤に座ってタバコを吸ってぼやっとしていると同じくタバコを吸った人影が近づいてきました。

「BBQですか?」とか少し話をしたかと思います。

30歳くらいの男性でした。

そのひとが突然「ねえ」と。

「はい?」

「君って女の子だろ?」

「え・・・?」

「隠さなくてもいいって。分かるから。たまには自分に正直になってみるのもいいよ。」

「………」

私の心の中を見透かされているような気がして、すごく恥ずかしくなりました。

黙ってその人は私の横に座りました。

私はどんな事が起こるか想像はすぐにつきました。

が、心臓がバクバクして少しの期待ともっと大きい嫌悪感が充満し・・・。

席を立とうとしましたが何故か立てません。

「イヤならすぐ言ってね、止めるから」というなり私にジッパーを降ろしました。

ブリーフの中から冷たい手でペニスを引き出されました。

ペニスは緊張で体にめり込む位小さく縮みこんでいました。

心臓が口から飛び出しそうになりました。

喉はくっ付いて何も言葉が出ません。

その間もその手は小刻みにペニスを擦りますが全く立ちません。

が、頭の中で子供の頃からしていた空想・オナニー等が一気に押し寄せてきます。

そしてその空想が広がったと同時にペニスに快感が広がり一気に勃起しだしたのです。

「そうそう、いいよ。恥ずかしがらなくて。女の子なんだから」

なぜかこの言葉が頭のなかを駆け巡り一気に自分を解放したくなりました。

そしてなぜかオナニー時にアナルに何かを入れてる時のように「ああ・・あん・」とオンナの声のように洩らしてしまいました。

それからは本当にに夢うつつではっきり憶えてません。

確か「二人になろう。」と言われ友達には急用で帰ると言い残し駐車場で待ち合わせその人の車でインター近くのモーテルに入りました。

その間も恥ずかしながら 自分でテンション下がらないように淫らな想像をするようにしていたことだけは記憶しています。

モーテルは一台ずつ駐車場から部屋に直でした。

思い出せば最初に交わした言葉以外私は一言の言葉も洩らしていなかったのです。

言われたことに頷くだけで。

部屋に入ると部屋を少し暗くされました。

そしてさっきと同じようにジッパーを黙って降ろされ また緊張で縮んだペニスをしごき始めました。

今度はすぐに勃起し快感を感じ始めました。

その人も自分のものを出してシゴキはじめました。

私もシゴかれて気持ちはいいのですが、緊張とイけば覚めて帰りたくなるという変な打算で余り感じると言う感覚はありませんでした。

その代わり何か脳内でギンギンに感じまくって、どうにでもなれ、このまま抑えてきた欲望を吐き出してみたい衝動にかられました。

そして思わず手を伸ばし相手のペニスを触ってみました。

初めて触る他人のペニスは自分のものよりずっと熱く感じました。

その人は「君、やさしいね。気持ちいいよ」といいながら自分のシャツを脱ぎ始めました。

私も脱ぎ始めました。

その人が自分ものを擦りながらやっていたので私もそんなものかと思いオナニーしながら脱いでベッドに横になりました。

全裸で横になるとそっと乳首を撫でてきました。

この辺りからもう完全にオナニー空想の世界に浸ってました。

自分から「あああ な・め・て・・・・」と口に出してみました。

はじめての男の舌は髭がチクチクしました。

でも私は紛れも無くあの空想していた自分より淫らな存在に自分の体を求められているんだという快感に溺れていきました。

その舌は次第に降りていきフェラチオに移りました。

私は元来フェラチオされても感じないのですが、その時はなぜかオーバーに嬌声をあげ盛り上げていたのです。

そしてその先にしてくれる行為に期待が募りました。

相手の指が太股の内側を撫で上げます。

心では「早くあそこに!」と叫びます。

たぶんもう充分見抜かれていたと思います。

こちらの目を見つめながら 指先が軽くアナルを通過します。

私はそのつどおねだりするかのように「ああ・」と切ない目で相手を見てしまいます。

「ほんとに初めてなの?」

「・・・・想像してオナニーは・・・」

「やっぱり女の子だっただろ?ミホちゃん!」

「え???」

「君はミホちゃんなの!」

「ほら、ミホちゃんこんなにクリちゃんが大きくなってるよ・・」

あああ なんという世界。これこそが思い描いていた世界。

「みほ!ここは何?いってみ!」

ペニスをつまんで訊いて来ます。

「ああ・・」

「なに?言わないとやめちゃうよ!いいの?」

「ああ・・・ヤダ・・・」

「じゃなに?なんなの?言ってみ!」

「く・・くり・・。」

「そうクリちゃんだね。誰のクリちゃんなの?言わないとやめるよ!」

「ミ・ミ・ミホのくりちゃん・・・」

「じゃここは?アナルを軽く撫で上げられます。」

「あ・あ・あ  ・・・」

「ほら、誰の何、さあさあ」

指がクリクリとアナルを責めます

「・・あ~~~ みほのおまんこ みほのおまんこ ああ~~~」

もう完全に自分自身がどっかにいってしまい、夢の中にいた自分自身がみほとなって舞い降りてしまいました。

男の舌がアナルを這ってからは喘ぎつづけるみほがいました。

まさに夢でした。

はじめて舐めた他人のペニスの温かさ。ローションが塗られ指が アナルを一本・二本と拡げられ 大した快感でもないのに なぜか喘ぎつずける淫らな自分。

そして、とうとう自分からガマン出来ずに「挿れて・・・。」と懇願しはじめての挿入。

最初の引き裂くような痛み。

入ってしまってからの妙なうれしさ。すこし動くとピリっとします。

「一回 抜くよ。 ふう・・・。みほ・・・ごめん 少し血がでてるよ。」

オナニーで何回かきったことはあります。が妙にうれしくて。

「みほの処女の血だよ・・・。」

見つめあいました。そして・・・。ひょっとしたら、こちらから求めていたかも知れません。

チュッとだけしました。男とキスなんて。

こちらから手を回し抱きつきました。今度は髭のザラっとした感覚と絡めあう舌。

「また挿れてもいい?痛くない?」

「あ~~ん 挿れて。みほにオチンチンもっと挿れて!」

二回目の挿入もやはりチクリと痛み、純粋に快感と呼べるものではなかった。

でも、オンナの自分が、自分をオンナとして求める男のペニスを体の中に受け止めていると言う感覚・・・・・・。

「あ~~~~あ~~~~」

段々と早くなるピストン。

増す痛み。

でもでも・・・・

「お願い!お願い!みほの中でイッテ!お願い~~~~」

スキン越ではあるが男のものが確かに脈動し体の痙攣とともに注ぎ込まれる感覚。

なぜかこちらも一緒に果てるかのように絶叫と痙攣。・・・・・。

結局、朝も延長に延長を重ねてしまった。

そしてなぜか自分はイけなかった。

で、駅まで送ってもらった。

お互い連絡先も聞かなかった。

家に帰って丸二日、脳と心とアナルがジンジンした。

嫌悪感・・後悔・・喜び・・・何度もシャワーした。ウガイ・歯磨き・・・

気持ち悪かった。自分が。

三日目オナニーをした。

自分はみほだったんだ…

あれから、半年まだオナニーだけ。

あんな出会いがなければずっとオナニーだけのみほでいようと思う。

 

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