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【ゲイ】ホモ教師にテスト問題を教えてもらった末路・・・・・・・・・

【体験談】北海道在住の匿名さんからの投稿。中学時代にある教師に個人指導をしてもらっていたという投稿者。ある日、その教師が不正で良い点数を取らせてくれるという誘いを掛けてきた。何も考えずに喜ぶ投稿者だったが・・・

ホモ教師とのエロ体験談

小学6年から見れば、中学生は大人と思っていた。これが大失敗であった。

中学1年など「まだまだ子ども」ということは担任の自宅での個人レッスンの時の担任の趣味に対しての体験で理解出来た。

中学1年の夏、苦手な英語塾に行っていたが、学校の2番煎じで効果があまりなかった。
親は、心配して担任が以前の学校で教え方が生徒を引き付けて、冗談を交えて授業をして、固くない英語授業で教え方が上手と聞いた

新任の20代後半の担任で英語教師に個人指導を依頼することにした。

公立だから、アルバイトになり一応禁止されているらしいが、学校からやや遠い校区外の担任の賃貸マンションで個人指導を取り付けることに承諾してくれた。

担任の同僚や、同級生に見られる心配はなかった。又、前任地の中学2年の男女をマンションで教えていることもあり安心していた。

時間は、夜や土曜の午後で自転車で通った。夜は親の送迎か自転車であった。

しばらくやさしく教えてもらい、教え方が上手で分りやすく成績は上がった。

秋の体育祭も終わり11月になっていた。

その頃不可思議なことがあった。

学校の英語の試験が返却された際、○×問題が解答した内容と違うような気がしたが、たいして気にもしなかった。

土曜といっても、開始と終了時間は決まってなく延長の日もあったが、別に不審なことはなく難解問題を解きほどき教えてくれるので、遅くなる日もあった。(料金は延長時間はサービスしていたらしい)

11月のある土曜日、すぐに休憩時間にされお茶と菓子を食べている時、担任は言った。

「最近、試験が実際にあきら君が解答したのと違っていることに気づかないかい?」、僕は「そう言えば違っているような・・・」と返答したら、担任は「実はね、僕が○×の間違っていた所を時々書き直しているんだ。最も、ここの自宅で採点する時だけれどね」と言われ、僕はびっくりして「なぜですか?」と尋ねた。

担任はすぐに答えず「実は、これは来週の実力考査の問題だよ。見たいだろう」と尋ねられた。

誰でも、その事態になれば見たいに決まっている。

僕は、「はい。見せてもらえますか」と聞いたら担任は「2人だけの内緒だよ。他の中学の生徒にも見せたことはないからいいね」と念を押された。

問題を見せてもらえ「ラッキー」と思わずつぶやいた。

「じゃあ今日はこれをしよう」と来週の試験をやってしまい、間違いカ所も教えてくれた。

当然、翌週の試験は満点であった。

その週の土曜日に担任の自宅へ行った。担任は「よかったね」と言うので僕も「はいありがとうございます」と返答した。

担任は「次も見せるよ」と言うので応じてしまった。

実はこれらが、大きな罠であったことをこの日に知ってしまった。

トイレから出た。そこで、担任は「あきら君、本当に可愛い顔をして、体育祭でも日焼けせず色白だね」と言ったが得に驚きはその段階ではなかった。

「あきらちゃん(ちゃんは初めてだった)、実は僕はねぇ、君が大好きなんだ。担任に決まった時、中学1年はまだまだ子どもで可愛い男の子も大勢いるが、あきらちゃんが僕の自宅の個人レッスンに来ると君のお母さんから頼まれた時、あきらちゃんの裸を見たいと計画したのだよ」

担任は「実はね、僕は可愛い男の子しか趣味はないんだ」「先生の頼みを聞いてくれる」と言われ、『騙された、罠だったのか』とがく然とした。

黙っていると「あきらちゃんもいい成績を取れたね」と言い出し、弱みもあり「はい分かりました」と答えるしかなかった。

担任は「じゃあ、今日はレッスンは終わろうね。こちらへ来て」と担任の寝室へ通された。

独身にしては、片付けもよくきれいな部屋だった。

「あきらちゃん、このベッドに横になろうね」と手を引っ張られてベッドに寝かされた。

暖房をしたので、もしや裸にされるのかと急に不安になった。

先生は、「あきらちゃん上を裸にしてね」と言われ、急に怖くなったがなすがまま自分で脱いだ。担任は「手を後ろに回すして」と言われ手は、形が付かないような太い紐で縛られた。

担任の手はついにズボンに来たが、手袋をしていたのは万一僕が親に打ち明けた場合の証拠の指紋を付けない為だったらしい。

まず、ベルトを外され、次にチャックを静に下げた。

僕は「もうダメだ」「でも怖い」と震え出した。

担任は尻の後ろに手を廻しやや乱暴にズボンとパンツを一気に脱がされた。

「恥ずかしぃー」「恥ずかしい所を見られた」と心臓が激しく高鳴り体は凍り付いた。

担任は、素っ裸の僕の体を撫ぜ「ああきれいだ」「何と可愛いのだろう」としだいに興奮し出した。

まだ、包茎で3月末生まれの僕にはあそこの毛も生えてなかった。

しかし、担任がペニスをいじり出すと、ものすごいくすぐったさの中ではあったが、すぐに勃起はしなかった。

男の子で包茎は、どうしても尿が残り強烈な尿臭があることは知っていた。

担任はニオイを嗅ぎ、ペニスは前後に振り「ほらあきらちゃんのチンチンはおしっこが残っているよ」と鼻を持って来てクンクンと嗅いでいた。

左右に振られ上からもまれ、剥かれ、ついに勃起してしまった。

「ああ、これがあきらちゃんの物か。僕が欲しい可愛いペニスだ」と興奮しながらマスかき状態のピシトンを興奮しながら行ったが射精はなかった。

一体何時間経過したのだろう。僕は放心状態で天井を見ていた。

横で担任が悶えていた。見ると何とペニスの臭いを又嗅ぎながら自分のあれをオナッテいた。

しばらくして、精液が出たようでティッシュで処理していた。

もう終わりにして家に帰りたくなった。

担任は「あきらちゃん、今日はこれで最後だから腹ばいになって」と言われ従った。

担任はいきなり尻に指を入れ、何か布に汚れを塗る付けていた。

やっと終わり、紐を解かれて服を着た。

担任は、「お願いだ、今日あきらちゃんにしたことは、絶対に黙っていてくれるね」と哀願された。

僕の弱みから断れなかったので、内緒にしておくことにした。

これがきっかけで、やめることもできず、担任との関係は中学2年の秋まで求められた。

幸い肛門性交はなく、中学2年からは毛も生え、射精が始まったが先生の手により開始して、その後も先生の手で何度が射精してもらったこともあった。

試験の事前の漏洩を期待して、そのまま応じたが今あの先生はどこにいるのだろう。

 

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