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【ゲイ】ザーメンぶっかけて愛を確かめ合う厨房カップル

彼氏の家にて

栃木県在住の学生さんからの投稿。中学2年で同級生の彼氏ができたという投稿者。しかしウブな2人はしばらくの間、本格的なHには発展していなかったらしい。そして、とうとう彼氏の家にお泊まりすることになり・・・・
先輩と後輩
こんにちは中学3年のナオトです。

僕は水泳部に入っています。

僕には1年間付き合っている同い年の彼氏のしんちゃんがいます。

めちゃくちゃカッコいいです。

とっても優しくて、僕と2人の時は僕のことをたくさん可愛がってくれます。

そんなしんちゃんのお家に先週お泊まりに行ってきました。

この日までは2人エッチをしたことがありませんでした。

その日の夜しんちゃんの家で僕たちは1つの布団に一緒に寝ました。

いろんな話をしました。

その時にしんちゃんが「エッチなこと聞いてもいい?」って言ってきたので「いいよ〜なに?」っていうと「ナオトってさオナニーする?」って聞いてきました。

僕は「するよ。しんちゃんは?」と言うと「だよねー!俺もだよ〜ナオトはいつからし始めたの?」って聞くので「中3の冬休みかな〜?しんちゃんは?」と答えました。

しんちゃんは「遅くね?俺は中1からだよ」ってオナニーの話をしているうちに僕たちはだんだんボッキしていきました。

「しんちゃん俺、ボッキしちゃった」

「俺もボッキしちゃった」

「ねぇーチンコ触ってもいい?」

「俺も触りたい」

僕たちは布団から起き上がって、パンツを脱ぎました。

この時始めてお互いのチンコを見せ合いました。

しんちゃんのチンコは僕のチンコよりおっきくて剥けていました。

そしてお互いに触り始めました。

しんちゃんは「ナオトのチンコもうベトベトだね。どこが1番気持ちい?」って聞いてきました。

僕はこの時1週間くらい抜いていなかったので溜まっていました。

「うしろの…先っちょの方がいい…」と言うと「ここかな?」と言って亀頭の後ろのところを親指でこすってくれました。

僕は気持ちよすぎて、手に力が入らなくてしんちゃんのチンコに触れているだけでした。

しんちゃんはヘロヘロになってる僕のことを後ろからぎゅーってしてくれて「俺のは大丈夫だよ。俺がナオトのこと気持ち良くするから」って言われて僕はしんちゃんによりかかりました。

しんちゃんは後ろから僕のチンコを優しく触ってくれました。

指先でなでてくれたり、皮をゆっくりシコシコしてくれて僕はイキそうになってしまいました。

「もうイっちゃいそう?」

「ううん、まだ、大丈夫、、」

「嘘つかないでよ。さっきから体ビクビクしてるよ?涙も出てるし。」

「そんなことないし、、まだいけるもん、」

僕はしんちゃんと一緒にイキたくてまだイキたくなかったからちょっと強がってしまいました。

「しんちゃん、、、今度は俺がしんちゃんのやりたい、、、」

「わかったよ。じゃー交代ね」

僕はしんちゃんの方を向いてチンコをシコり始めました。

「しんちゃん気持ちいい?」

「うん。気持ちいいよ。でもまだ物足りないかな」

「どーして?俺へたくそ?」

「下手じゃないよ。ただ、舐めて欲しいなーって」

「わかった」

僕は初めてフェラをしました。

どうしていいのかわからなかったのでとりあえず口に頬張ってみたり、舌でペロペロしたりしました。

「くすぐったいwでも気持ちいよ」

「ほんと?よかった!」

「こんどは俺がしてあげる」

しんちゃんは僕のチンコを舐めてくれました。

しんちゃんのフェラはとっても上手で僕の頭の中は何が起こっているのかわかりませんでした。

僕は気持ちよすぎてイキそうになりました。

でも2人で一緒にイキたかったので我慢しました。

「ナオト声おさえてるでしょ?」

「、、、別に、、」

「強がんないで声出していいよ。てゆーか声聞きたい。」

「強がってないし、、まだ、、ぜんぜんよゆーだから」

「ふーん。じゃーもっとはげしくするね」

「わ、まって!ダメだよ!出ちゃうから! んッ、、、アッ、!」

イキそうになるとしんちゃんは思いっきり手でシコりはじめました。

「ヤバイ、、アッ、、、」

ドピュ!ドピュッ!と僕のお腹にたくさん精子が飛び散りました。

僕は両腕で顔を隠したまま仰向けに倒れました。

「いっぱい出たね。気持ちかった?」

「、、、」

「ナオト?泣いてるの?どーして?」

「だって俺、、しんちゃんと一緒にイきたかったんだもん。先にイっちゃったらダメだと思って我慢したのに、、しんちゃんが強くやるから、、、我慢できなかったんだもん。」

僕は一回出しちゃったらもうやってくれないと思ってイっちゃったのが悲しくて泣いてしまいました。

「ごめんね。でも言ってくれればよかったのに」

「だってそんなこと言うの恥ずかしいもん」

「じゃあもう一回やろ?」

「いいの?もう一回やるの嫌じゃないの?」

「嫌じゃないよ。それに俺もまだイってないしさ」

しんちゃんは僕の涙と精子で汚れたお腹を拭いてくれて、そしてまたチンコを触って立たせてくれました。

僕はしんちゃんのチンコをしゃぶりました。

しんちゃんの真似をして頑張りました。

「さっきより上手だよ。すごいね」

「しんちゃんにやってもらったからね」

「こっち向いて」

僕はしんちゃんのチンコをしゃぶりながらしんちゃんの方を見ました。

しんちゃんは「可愛いね」と言いながら僕のほっぺを撫でてくれました。

僕は恥ずかしくなって「可愛くないし」 と言いました。

普段しんちゃんは僕のことを可愛いなんて言わないからとっても嬉しかったです。

僕は顔が熱くなっちゃいました。

「そろそろイキそう?」

「うん、イきそう。ナオトも?」

「うん。」

僕たちは向き合ってお互いのチンコをシコりました。

「あぁもうダメかも、、イク!」

「俺も!んぅッ!イク!」

ビュッ!ドピュッ!と濃い精子をお互いに出し合いました。

ぼくの体はしんちゃんの精子に包まれて幸せでした。

「今度は2人でイけたね」

「うん!メッチャ気持ちよかった!」

「俺も!!汚れちゃったからまたお風呂入ろっか」

「そーだねw」

2人でまたお風呂に入って今度はぐっすり寝ました。

僕たちはまだセックスまではいってませんがそれでも十分幸せです!

 

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コメントは2件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    愛する者たちの特権ですね。 20年くらい若くなりました。 あ、そしたら死んでるわ(笑)お幸せに

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