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【体験談】ゴム派だった俺が生交尾の気持ちよさに目覚めてしまった話

最初は抵抗してたのに・・・・・

KENさんからの投稿です。投稿者が生中出し交尾に目覚めてしまった時の出来事を話してくれました。きっかけは、発展場で出会った1人の男性で・・・・・

俺は170/65/35、筋肉質ウケ、発展場で生交尾の気持ち良さを知ってから、自分から生竿に跨るようになった変態。

セーフ派が多い発展場の大部屋で、年上のガッチリ兄貴に手を出され、個室に連れて行かれた。

当時OKだったRを吸わされ、一瞬フワッとした気分になるも、効きにくい体質なのかそれほどキマる感じもなかったが、兄貴の手マンとキスで蕩けさせられた後、ゴムを嵌めて合体する。

正常位、バック、最後は騎乗位で犯され、「ちょっと休憩だな」と汗だくの兄貴はゴムを外し、俺を体の上に乗せたまま抱き寄せ、舌を絡めるキスを繰り返す。

唾液を交換するようにしばらくディープキスを繰り返し、休憩と言いつつもガチガチのまま萎えることのない兄貴のマラが俺のケツマンに擦り付けられ、心地よい刺激が体を駆け巡った。

「挿れる?」と俺はゴムを手に兄貴に尋ねるが、「素股、してみようぜ」と、兄貴の体に乗ったまま、マラを俺の股が挟み込む体位を取らされ、腰を掴まれたまま前後に揺すられる。

マラが触れ合う感触で、徐々に俺は自分から動き始め、兄貴のマラを挟みながら快感に体を任せ始めた。

しばらく素股で感じていたが、体の奥が熱くなってくる感じに襲われ、力が入らなくなってしまい、兄貴の体に抱きつくように倒れ込んでしまう。

「どした?」と兄貴は俺を抱きしめ、キスをしながら、空いた手で勃起した亀頭を握り、無言で俺の入り口に当ててくる。

挿れるなら…」とゴムを手渡そうとするが、しっかりと体を抱き寄せられている上に力が入らず、ズルッ、ズルッと擦り付けられた亀頭が俺の入り口を広げ始める。

亀頭が入った後は、突き上げるようにしながらも俺の腰を掴み、下に引き寄せながら根元まで挿れようとする兄貴。

抵抗しようにも体に力が入らず、言葉による抗議は舌を捻じ込まれて封じられ、ケツマンは少しずつ生マラを咥え込み、兄貴に支えられながら自重でマラを呑み込み騎乗位の体制を取らされてしまう。

さっきまでゴムが嵌められていたマラが、今度はナマのまま侵入し、粘膜同士が密着して初めて経験する感覚が体の奥底から押し寄せてきた。

半ば強引に挿れ込んだ後兄貴は俺の体を引き寄せ、抱き寄しめたまま腰を突き上げ、生交尾を始める。

「あっ、あっ…」と喘ぎ声を出すしか無い俺。

感じ始めた俺の耳元で、「Rは効きにくくてもカプセルならしっかり効いたな」と俺のケツマンに仕込んだことを囁かれる。

「んんっ…ゴムしないと…」と喘ぎながら言う俺の言葉は無視し、「仕込まれて俺の種拒めたヤツはいねぇからな、すぐ何も分からなくなる」と言いながら、更に突き上げ、俺の奥を攻め始める兄貴。

仕込まれた効果で力が入らない上に抱きしめられて逃げ場を無くされ、下の口にマラが出入りする感触が体に刺激を与え続ける。

抜き差しが繰り返され、体が生交尾への抵抗をなくし始め、「あぁっ…」と生竿を感じ始める。

ズッポリと奥まで生チンポが入り込み、俺の体と兄貴の体は本当の意味で繋がっていた。

「ナマ交尾たまんねーだろ?」、「俺の子種タップリ植え込んでやるからな」、「逃げんなよ、すぐに孕ませてやっから」と、言葉による頭への直接的な調教と、肉体による刺激が俺の身体に生交尾を受け入れさせて行くのを感じながら、俺は喘ぐことしかできなくなっていた。

騎乗位で犯され続け、ぐったりと兄貴に体を預けて犯されるのみとなった俺を抱きしめ、「粘膜が擦れ合って気持ちいいだろ?イって良いよな?」と中出しが近いことを囁かれる。

「うぅ…中は…」と途切れ途切れに言う俺の唇に、「キマってる今なら効くかもな」と言いながら兄貴は唇を押し付け、口移しでRを仕込んでくる。

カプセルが廻った身体に吸わされたRは一瞬俺の意識を飛ばし、抵抗が完全に止む。

兄貴はキマッた俺の体をしっかりと抱き寄せ、逃げる隙を与えずにパンパンと突き上げる。

Rを追い打ちされ、ナマで犯されている状況がたまらなく気持ち良くなる。

「うぅ…」とだらしない喘ぎ声を出しながら、力が抜けた体は兄貴の肉体の上に倒れ込み、ホールドされた状態でナマ交尾の仕上げを迎える。

兄貴は突き上げる速度を徐々に上げ、中出しが迫っていることを俺の奥に伝えてくる。「イクッ…」と言った瞬間、俺は強く抱きしめられ身動きできないまま、中に差し込まれたマラが振動するのを感じた。

間違いなく兄貴のマラから俺の体内に精子が大量にぶち撒けられ、体験したことのない快感が体の奥から湧き上がってきた。

兄貴のマラは、俺の中に種を植え込んだ後も抜かれることはなく、肉体が取り込むようにじっくりと擦り上げる。

抱きしめられたまま擦り上げられ、2人の間に挟まれて刺激を受け続けた俺のマラも、自然と精子を吐き出してしまい、生まれて初めてのトコロテンを経験し、完全に生の虜になってしまった。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    良かったね!

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