【ゲイ】会社の後輩が可愛すぎてスキンシップが止まらないんです
異常なスキンシップ
福岡県のかなやわさんからの投稿です。ノンケで妻子もいる投稿者。派遣として入ってきた新入社員の教育係を任せられることになるが、なんだかつい異性と接する時のような感情を抱いてしまい・・・・・

自分は28歳の妻子持ち
2025年の春先、誰でも聞いたことがあるような超有名な会社に
スーツ着てなかったら女の子かと見間違うくらい、肌が綺麗な童顔
年が近い私が、教育係としてユウキを世話することになった。
明るくて、コミュニケーション能力も高く、良い子だなと思ってい
ちなみに私もユウキもノンケ。
同行初日から好きなタイプや経験人数とかで盛り上がっていた。笑
食事の時や飲んでる時も彼は愛嬌があり、気配りも出来て、社員か
そんな彼が私と打ち解け合うのに時間は掛からなかった。
"コイツを社員登用して、この会社で幸せな人生を歩んで欲しいな
そう思う程、社会人適性が抜群だった。
純粋な先輩後輩と思っていたが、ある時、仕事中のユウキの横顔を
"コイツ可愛いな。女なら良かったのに"
男に対してこんな感情は初めてだ。
研修期間はずっと私の営業車で同行。
営業マンならではのサボりも、勿論車内だ。
助手席に座るユウキはいつも輝いている自慢の後輩。
ある時イオンの駐車場に停めて、いつも通りサボっていた時、助手
私「なんかユウキ耳赤くない?熱あるんじゃない?」
ユウキ「そっすか?体調は問題ないんですけどねー」
私「そーなん?体調悪いなら無理せんで早退してね」
ユウキ「大丈夫です!ありがとうございます。」
赤くなった耳を見ていたらなぜか触りたくなって気づくとユウキの
それに対して何もリアクションせずスマホ弄ってるユウキ。笑
この頃からユウキへのスキンシップが段々エスカレートしてきまし
助手席にいるユウキの耳たぶを触るのは日常。時々太ももも触って
そんな私の異常ともいえるスキンシップにユウキは抵抗が全く無い
しかしこの令和の時代。本人が嫌がってても言えていない可能性が
気づいたら訴えられる可能性の方が強いですよね。
ある時、2人で飲んでた時に酔った勢いでユウキに謝りました。
私「ユウキ。なんか俺スキンシップ激しくてごめん。なんかつい触
ユウキ「あー笑 なんか先輩距離感近いなーと思ってました笑 ゲイなのかな?でも奥さんいるしバイなのかな?と思ってました笑
こんな事を言われちゃうんです。笑
この飲みの次の日からは、助手席のユウキの耳や太ももを触るのが
触り続けるうちにユウキに恋愛感情が湧いてくるのが自分でもわか
段々、ユウキへの身体に興味がわいてきて、"どんなチンコなのか
それでもユウキは「先輩の手がチンコに当たってますよ笑」「それ
むしろ、ユウキは、同行予定が入っていない日でもユウキから電話
それでさわさわ。笑
ユウキの身体に触れるのが私の日課になりました。
というかユウキの身体を触るために出勤するようになってしまって
そんな自分達から見ても、異常な関係が10ヶ月以上続いたある時
私は既存のチームに残るため、別々の部署で働くことが発表された
喪失感が凄く、失恋したみたいな気持ちになりました。
同性にこんな感情を抱くのが初めてで、自分自身戸惑っていました
もはや隠しようがないくらい、ユウキの事を好きになっていました
ユウキが私の元を離れる最終日。
ユウキ「先輩!今日僕1日先輩の車に乗っときたいです!」
笑
私「いやいやいや笑 流石におかしすぎるやん笑。。
でもいっか!笑 俺の車で一緒外回りしよ!」となりました笑
その日はもう、彼の身体のありとあらゆるところを仕事の合間に触
普段ならストップが入る足の付け根も、タマタマも触らせてくれま
そんな彼を触っている私も下着が湿ってました。笑
しかし男性経験がない私はそれ以上が分からず触りまくって終わり
なんとも説明できない不思議な2人の関係を投稿する掲示板を探し
また続編あれば投稿します!笑











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