【体験談】ゲイ古株の自分が昔の思い出を語らせていただきます…
1番で6発7発は余裕
東京都の終わりなき旅さんからの投稿です。出張で東北を訪れた投稿者。当初は仕事終わりに発展場を訪れる予定だったが、予想外に忙しくなってしまい、ホテルへ人を呼ぶことに・・・・・

遠い昔のエピソード 2
出張族の俺
久し振りに東北の地杜の都を訪れた
いつもなら仕事アップ後ヤリ部屋へ行くのが地方でのルーティン毎
しかし今日は内容がてんこ盛りの上、季節外れの暑さTシャツ×短
滞在ホテルで便器待機に切り換えやり捨て種馬をエリアボードで募
平日月曜で食いつきが悪いものそれでも溜まってると言う177.67.48.胸毛p18雁デカ188#79#46.長さはないが太さに自信ありと言う極太の2
待機準備をしようと風呂入って洗浄したりとケツ磨きしてると177.67.48 胸毛p18雁デカからメールが入りもし余力があるなら暖かいから野外で盛らないかとの誘い
レンタカー手配してのモチベーションはなく乗せてくれるならと便
188#79#46にもレスを入れ時間を決め海岸のハッテン場で
待合せ時間の前に淫ケツ仕上げ濃い目をブスッと下穴にも多量の米も食わせ到着メールを待つ
うっすらと鼓動のリズムが変調になった頃着いたメールが入り茶瓶追いアイテム、アイマスク、ローションを持参しホテル下へ出向き軽く挨拶し車へ乗り込む
目的地までは20分位
こりゃ前戯が楽しめる時間だ
早速股間に視線を向けると美味そうな膨らみである
『兄貴、チン◯丸出しにしておっ勃ててハンドルさばいてみろよ』とリクエスト
ニヤつきながら重量感たっぷりの雁デカDickがムキッと顔を出す血管もろ浮きで既に硬さも申し分ない
『今夜は独占させてもらいますよ』と告げシャブリつき着くまで舐め回した
到着後素早く下半身露出し兄貴もチン◯にウォーッと叫びながらモ
その光景に高揚感Max
俺もケツ割れ一丁になり鼻で香りを深く深く深呼吸、再度下穴に濃
『少し歩くぞ』と兄貴
後について歩くと10分程度でオートキャンプ場の水回りみたいな
全く興味がない俺等はそいつらとは少し離れた位置でベロチュウか
『オラッ独占してぇんだろむしゃぶりつけ便器野郎、瓶貸せ そういやさっきはさばいてみろよとか小生意気なことほざきやがっ
そんなんは耳に入らず雁デカの堪能に没頭
美味を満喫
その時188#79#46も現れ『オレのも頼むぜ』と鼻につく小便と汗で汚れたマラ臭、コレも好物である
『洗ってねぇけどキレイにしてくれ』
『オウッ』と俺
『わかりましただろ』
軽めにドつかれる
胸毛兄貴から極太兄貴へシフトチェンジし尺り始めたと同時に予兆
出し入れが半端ないハードなストロークが抜群の相性だ
恍惚ってこのことか
その兄貴も俺の雌穴に満足してる様子
ガン掘りを強める
『俺のは濃いからすぐ孕むぜ』と言う放ち
1発目がたっぷり注がれた
代わって今度は極太兄貴が挿れてきた
短いけど太い
窮屈さえ感じる太さだ
『競パン跡と剃ってねぇケツ毛いいよな』
極太兄貴もGスポをゴシゴシこれぞとばかりに突きまくってくる
その腰ピストンに酔ってると足音が
こういう時って人がどこからか集まってくるんよな
『俺を輪姦して種便器にしてく下さい』
極太兄貴が奥に果てたあとまた代わりの棹が挿入され容赦なく掻き
『こんな肉便器仙台いねぇ、肉厚プリプリでヨダレ垂れた 飼いたい エグいぜ』
フィストカップルのトップスからも『そんなん見せつけられたら俺のも収まりつかねぇ貰って貰うぜ』
溜まってた胸毛兄貴も『お前みたいな淫乱変◯種壺たまんねぇーぜ』と追加
目隠しされガン◯マリマン◯を代わる代わる嵌められ孕まされるシ
その後胸毛兄貴の舐め掃除しながらホテルに戻り不完全燃焼だと言
更に種を仕込まれ穴は開きっぱなしだった
6発7発もらった記憶
このエピソードも随分前の体験談、何もかも許されてた時代の話
Rも普通にバラエティショップで販売されてたし...
胸毛極太兄貴たちともその後何度か絡んだが今はどうしてるのか
2
それではまた思い出したら記します











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