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【ゲイ体験談】毛深いアメリカ人教授を犯し倒す大学生の末路・・・・・・

犯す歓びを教えてくれた教授

都内在住のリーマンさんからの投稿。高校時代に父に犯されて以来、すっかりチンポ好きになったという投稿者。そして親元を離れ大学に進学してからは父のチンポが恋しくアナルが疼く毎日だったというが・・・・・・
巨根アメリカ人のゲイカップル
大学を卒業した後は、東京で就職して週に一回ほど上司のケツを犯しています。

私は幼少期からお父さんと2人で暮らしていました。そして高校生の時に父に初めてアナルを犯され、それからはすっかりお父さんのチンポの虜になってしまいました。

すっかりタチになってしまった今でもたまにお父さんのマラを思い出し、ケツがうずくことがあります。

特に地元に帰りお父さんと顔を合わせたときには無性にお父さんのマラが恋しいです。しかしなんだか今更犯して欲しいとも言えずウズウズしています。

大学に入学してから、お父さんと会うことが無くなりモンモンとしていた時、ゼミのアメリカ人の先生に出会いました。背が高く、口髭がありボタンを開けたシャツの間から金色に生い茂った胸毛が見え、気になり始めました。

ある日、ゼミの飲み会の後、先生が終電がなくなったので誰かの家に泊まりたいと言いました。

ちょうどベットを買った後で予備の布団があった俺は「泊まれますよ。」と言うと、先生はそうしようと言い、俺のアパートに来ました。

かなり酔っ払っていた俺はすぐにベットに入り寝てしまいました。

しばらくすると、俺のTシャツとパンツが脱がされ、マラを咥えられている快感に気が付きました。

お父さんにされたあの情事が一気に甦り、されるままにしていると大きな身体が俺の上に乗っかりました。

お父さんと同じようにマラが俺の身体に入ってくるとばかり思っていたら、俺のマラを包み込む口とは違った何とも言えない快感が襲いました。

目を開けてみると教授が俺の上に馬乗りになり、俺のマラをケツで扱いていました。

目と目が合った後、教授は唇を合わせてきました。お父さんと同じように俺の首筋、乳首を舐め回し腰を振りながら俺のマラを刺激続けました。

お父さんに教わった快感とは違う、タチとしての犯す喜びを教えてもらいました。

お父さんに何度もイかされること教え込まれた俺は、同じように教授のケツの中に3回もザーメンをぶちこみました。

それから毎日のように教授は俺のアパートに来て、いろいろと教えてくれました。

タチとして尺八することや身体中を舐め回すこと、ケツの穴を舐めることを教え込まれました。

そして、大学在住の4年間毎日のように教授の身体を犯し続けました。

ある日お父さんのことを思い出し、教授を「Daddy」と呼んだらDaddyは大喜びして腰を振りました。

それからは教授ではなく、Daddyと呼んで犯しました。

Daddyはすでに60歳を超えていたのですが、分厚く毛深い胸板と20cm以上あるマラと毛に覆われたケツにすっかり魅了され、タチの喜びを教え込まれました。

もちろん学校では教授と呼び、俺のアパートではDaddyと呼び犯し続けました。

今でも上司と密会するときは上司のことを「お父さん」と呼んでいます。

 

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