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【ゲイ体験談】チンポの食感に困惑しちゃってwwwwww

チンポの食感に困惑

 

最初に男としたのは、30歳の時でした。

 

掲示板で知り合い、相手を選ぶ間もなく待合場所から車を出して、暗い誰も居ない場所へ行きました。
行く途中も、相手の40歳くらいの男性は、太ももやちんぽを触ってくる。

 

現場へ到着し、上半身をめくられ、乳首を舐められました。
そして、キスをしようとしてきたのですが、僕は出来ませんでした。
それから体中を舐められ、段々下の方へいきます。
足を広げさせられ、抱えあげるようにされてた時には、もう僕はビンビンになっていました。
初めての体験で、少し怖かったのはあったけど、アソコはビンビン・・・

 

「ビンビンになってるよ」

 

と言われて、それが余計に感じたのか、凄く感じてきて、心の中では、もっと舐めてほしいと思っていました。
袋や棒の裏を舐められ、カチカチになった棒を咥えられてしゃぶられました。
相手の人も、かなり興奮してたのか、息づかいが荒くて、むしゃぶりつくように、僕のを舐めてました。
あちこち舐められて、いいように弄ばれて、お尻の穴を舐められたとき、初めて自分がお尻が感じることを知りました。

 

車の中なので、相手はやりにくくしていましたが、激しいピストンに我慢出来ず、イキそうだと言うと、さらに激しく玉タマを揉みながら、口を上下に激しく動かしました。
そして、たまっていたものを、思いっきり出しました。

相手の人は、口で全部出させてくれ、自分のは外に吐き出してました。

 

その後、相手のを手で触りながら、大きくなったモノを、パンツから出して、手でしごきました。
気持ち良さそうにしてて、それが始めて自分以外のチンポを触る経験でした。
そして、ビンビンになった相手のものを一度舐めてみようと、口を近づけました。
そして口の中に入れて、舌でペロペロしてみましたが、変な感触です。

 

最初は、ずっと我慢して舐めてましたが、大きく口を広げて咥えこみ、ゆっくり上下に動かしてみました。
コチコチになって、喘ぎ声も聞こえてきます。
初めての体験で、舐めるのも限界にきてしまい、思わず口を離しました。

 

すると、相手の人も察してくれたのか、

 

いいよ!ありがとう・・・と、自分のモノをしまいこみました。

 

僕は、そのまま唾液を飲み込むことが出来ず、口の中にためたまま車を出しました。
そして、相手の人を家の近くまで送って別れて姿が見えなくなったところまで行って、口の中に溜まった唾液を全部吐き出しました。
そして、ジュースを買って、少しうがいをして、やっと落ち着くことが出来ました。

 

もうコリゴリだ・・・と思いながら、その日は一睡も出来ませんでした。

 

そして今は・・・

 

二人目の相手と出会って、やさしくエッチにしてくれる相手は、すごくHが上手なんです。
ちんぽから袋、お尻の穴まできれいに舐めてくれます。
そして、逆に僕も相手のを咥えて、ピストンをしてあげます。

 

一人目の相手と違って、今では咥えて舐めることが好きになりました。
一人目の相手とは、あれ以来会ってませんが、今は二人目の相手と、かれこれ5~6回はしています。

 

今の相手は、包茎でそれがちょっと・・・って感じですが。
僕は、大きくてムケムケのちんぽが好きなんです。
でも、上手でやさしいその相手とは、今後も続きそうです。

 

オチがありませんが、僕の体験談でした。



同性愛者の出会い

 

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