Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

ホーム » 熟年・親父 » 【ゲイ】大阪難波駅の某トイレで4人に姦された話

【ゲイ】大阪難波駅の某トイレで4人に姦された話

大阪ハッテントイレにて

大阪府在住の男性からの投稿。先週、地下鉄難波駅にあるハッテントイレへ行った投稿者。相手を釣るために個室でわざと音を立てながら全裸オナニーしてみると、すぐにドアの隙間からこちらを覗く男たちの気配が。そして鍵がガチャリと開き・・・・

4本同時フェラ

 

大阪の地下鉄なんば駅にある某発展トイレでのこと。

 

その日はやけにエロい気分で、たまに行く地下鉄のトイレに行きました。

 

トイレの中にはそれらしい男が3人ほどいたが、僕は気にしてないようなフリで、空いている個室に入った。

 

でもノーパンのズボンの下は、既に硬くなったモノがズボンの上からもわかるほどギンギンになっていたのを、男達は見逃してはいなかったようだ。

 

個室に入って、まず全裸になった。

 

扉の隙間からこちらを覗き見ている視線に気付かないフリをして、目を閉じて、口を半開きにしながらオナニーを始めた。

 

するとガチャリと音がして、すぐ扉が開けられた。

 

どうやるのか分からないが奴らにとっては外から鍵を簡単に開けれるらしい。

 

あっと思ったら、すぐに2人組の男が中に押し入ってきた。

 

こちらは全裸のまま、アレをおっ起てた状態だ。

 

「お前何してんの? そんなに見られたいん?」といいながら、40ぐらいの男の方が後ろに回り、羽交い締めみたいにしながら、首筋をベロベロ舐めてきた。

 

もう1人は見た目では年齢不詳でハゲてて脂ギッシュな明らかにキモい変態オヤジだった。生理的に無理なタイプ!

 

そのキモオヤジは、躊躇することなく前から乳首にしゃぶりついてきた。

 

いくらキモかろうが、その吸い付く唇とイヤらしい舌の動きに、不覚にも快感を与えられてしまった。

 

キモオヤジの舌は、下腹部へ下りていき、ねっとりとチンポに絡み付いてきた。オヤジはキモいのに、気持ちよくて、喘ぎ声をもらしてしまった。

 

すると、後ろの男は鍵を開け、個室の扉を全開に勢いよく開けてしまった。「お前、見られて感じる変態やろ? 他の奴にも見てもらえ」と、後ろからジリジリ押されて、個室の外まで押し出された。

 

ここは当然、一般の利用者もあるトイレだ。

 

心臓は爆発しそうなほどドキドキしたが、キモオヤジの舌が、俺のチンポをいやらしく這い回り、これ以上ないほどそそり起っていた。

 

その時、個室の外にいたのは3人になっていて、みんな全裸で羽交い締めにされ、チンポしゃぶられてヨガる俺の周りに、チンポ出しながら集まってきた。

 

『今、ノンケの奴来たらどうすんだ?』と思いながらも、俺に向けられた欲望の塊から目を離せないでいた。

 

後ろの男から頭を押さえられ、しゃがまされた。

 

キモオヤジは、一旦チンポから口を放し、俺の様子を嬉しそうに眺めている。4本のチンポを差し出され、無言でそれらにしゃぶりついた。

 

両手で扱き、口いっぱいにチンポを押し込まれた。

 

もちろん全裸で、公衆トイレの真ん中でという状況は、僕の頭をおかしくさせるのに十分だった。

 

しゃぶらされながら、1人がケツマンにローションを塗り入れてきた。

 

トイレなので、音がよく響く。

 

ケツを打つパンパンという音に、ケツマンからヌチュヌチュというエロい音、人が来たら、絶対ヤバイというのに、淫乱スイッチの入ってしまった俺は構わず喘いでしまっていた。

 

2人が中に出して、後2人は僕の顔と体にかけてきた。

 

ケツから流れるザーメンの感触を感じていると、キモオヤジが「イカせてあげるよ」と、またチンポにしゃぶりついてきた。

 

十分に刺激を受けた体は、あっという間に絶頂を迎え、キモオヤジの口の中に大量にザーメンを流し込んだ。

 

そいつは嬉しそうにジュルジュルいわせながら、ザーメンを搾り取った。

 

イッた後に敏感になってビクビクしているチンポをしつこく嘗め回された。

 

腰がガクガクなって、もういいって言ってるのに、また羽交い締めにされ、いいようにしゃぶられた。

 

軽く歯を立てられ、裏筋を歯で擦るようにされると、意思とは無関係に、イッたばかりのチンポはまた硬くなってしまった。

 

コイツ、相当なテクもってんな…

 

こんなキモいオヤジに2回もイカされるなんてと思いながら、またそのオヤジの口の中で果てた。

 

それでも銜えたチンポを放さないオヤジを無理矢理振りほどいた。

 

羽交い締めも離され、「すごくエロかったよ。また遊ぼう」といいながら、唇に舌をねじこまれ、唾液を吸い取られた。

 

トイレで未だ全裸であることに恥ずかしくなり、個室で服を来て、その場を離れた。

 

帰りの電車は少し混んでいたのだが、すぐ後ろにさっきのキモオヤジが張り付いていた。

 

ずっと片手は尻肉を撫で、片手はファスナーを下ろし、生チンポを弄っていた。

 

あまりのキモさに、降りる駅でもないのに降りたら、案の定、奴も少し離れて後をつけてきた。

 

扉が閉まる瞬間に、電車にまた乗ってやったら、奴は乗り込めなかったみたいで助かった。でもキモいけど、唇と舌遣いは忘れがたいものだった。

 

またあのオヤジに出会ったら、いいようにされてしまうんだろうな。



 

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

カテゴリ:発展場の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索