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【ゲイ体験談】マジメそうなマッサージ師に焦らされまくって・・・・・・

マッサージ師に焦らされ

 

今日は有休をとった。

 

特別予定はないが、たまには取らないと。
とってる奴は、バンバンとって海外旅行にいってる。

まだ入社して二年ではそうもいかない。
トレーニングに行くことは決めていた。

 

そうだ帰りに久しぶりにマッサージに行くか。

予約の電話をした。三時半に、空いていた。
内容は聞かなかった。

以前人から良いと聞いて行ったが、自分にはいま一つものたりなかった。

聞いてもしょせん、受けてみなきゃわかりっこないじゃないか。

と思った。

 

トレーニングは下半身中心にやった。

空いていた、でもおじんばかりでがっかりした。

 

トレーニングジムから歩いていけそう。かわった建物だった。

入り口がビジネスホテルと一緒なんて、
フロントには誰もいなかった。

 

五階に上がった。中は普通のマッサージと同じだ。

あたりまえか、何しに来たんだ。一瞬心によぎった。

 

シャワーは最後で言いといった。ジムで浴びてきた。

それにしても先生はまじめそうで、やせてもなく太ってもない。

白衣の下は裸は・・・またへんなことを、考えながらパンツ1丁で、ベットに寝た。

 

どこが疲れているか聞かれた。

下半身と言ったが、Hな意味ではない
少し期待してた、正直背中からマッサージは始まった。

うん、これならいける。

 

オイルをぬるとき、パンツが半分おろされた。はんけつであった。
でも前が勃起してきて窮屈となり、ぜんぶおろしたい。無理か
無理ではなかった。

 

足のマッサージに移るとき、パンツは、いとも簡単にとった。

開放感でさらにびんびんになった。

それに先生の手がたまをときどき触れる。たまんね~

 

「あっ」と声がもれてしまった。

 

上向きになる時、タオルでチンチンはかくされた。

でも完全に勃起した普通のところだと恥ずかしいが、ここなら安心、

それだけでもうれしい。

 

顔、胸とだんだん下に手がくるのかと、、、

足になった下半身と言ったからあたりまえか、

それでもチンチンのきわギリギリまで手が延びてくる。
たまんねぇ、、、まさかこれで終わり

 

腹のマッサージになった。ほんとに終わりか、

ところがいや自然にだったのだろうか、

タオルがはだけチンチンの亀頭はもろ見えになった。

 

そして。。。

 

手がおれのチンチンに、オイルがなだらかに [たまんね~]
乳首を先生が吸ってきた、

 

「もっと吸ってくれ」

 

目をあけると、なんと先生も裸だった。
こんなことしてもらっていいんだろうか。

おれも先生の勃起したものをしごいた。
きもちよさは、もう限界だった。今度は、穴に指が、

 

「先生いきます。」

 

「シャワーをどうぞ」と言う言葉

 

胸の鼓動はまだ激しく震えた。

 

ところで、いま仕事中なんだ、明日までに会議の資料作りに忙しい。
また行きます。

 

…………。。。。。。。。。ありがとう先生



 

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