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【ゲイ体験談】合コンで知り合ったノンケ高校生と付き合ってます!!!!!!

東京都在住のアルバイト店員(17)からの投稿です。バイト先のゲイ先輩からの頼みで男同士の3×3合コンの人数合わせで半ば無理やり行くことになった投稿者だったが・・・・・・
合コンで知り合ったノンケ高校生

俺の彼氏(J)は極普通のノンケ君でした。なぜ俺と付き合う事(ゲイ)になったのかと言うと、男同士で行われた合コンがきっかけです。

俺は17歳で、Jは男子校の2年でした。

高校へ行っていない俺だったけど、バイト先にはゲイの人が何人かいて、数合わせの為に合コンに参加してくれと言われました。

先輩にあたる人からの頼みを無碍(ムゲ)にも出来ず、俺自身も興味があったので参加する事にしました。

合コン当日。人数はお互い3人。

俺が一緒に行った人は両方同じ店で働いていて、二人とも19歳でした。俺達が待ち合わせの店に行くと、既に相手は来店しており、待たせている状態でした。

「あ、こっち」

俺たちに気付いた相手の一人(Y)が手を挙げ、俺達はそこへ無事に辿り着く事になります。とりあえず初めはお互い自己紹介をして、乾杯。

極普通の合コンと同じです。

そして、相手の中にJはいました。

話によると、Jは友達の頼みを断れず、俺と同じ数合わせで参加する事になったらしい。食事を済ませると、次は皆でカラオケに行きました。

今までは3人・3人で座っていたのに、カラオケではバラバラに座る事になり、俺はYの隣に座る事になりました。

「えーじって何歌うの?」

「別に何でも歌えますよ。一緒に歌います?」

ノリのいい俺はすっかりテンションが上がっていて、結局Yと一緒に歌う事になりました。

その後もずっとYは俺の隣にいて、時々身体を触ってきたりしました。

それをJが見事に見ていたらしく、途中、さりげなく俺とYの間に座っていました。

本当にさりげなくて、俺自身、いつJが隣に来たのか気付かなかったくらい。

「Yさんには気を付けろよ」

こっそりそんな事を耳打ちされたけど、この時の俺にはJの言っている意味が分かりませんでした。

帰り道、俺はYとJと帰り道が一緒と言う事もあり、途中まで一緒に帰る事になりました。

その道中もYは俺にくっ付いてきて、Jはどんどん機嫌が悪くなる感じでした。

「J?どうした?気分でも悪い?」

少々心配になった俺は、Yに肩を組まれたままJの顔を覗き込みました。すると、JではなくYから

「ああ、こいつノンケだから。男には興味ないだけだって」

という返事が返って来ました。

特に俺は気にする事なく、理解がある奴だくらいに思っていました。

「じゃ、J。俺えーじ送って行くから」

「・・・ああ」

そんな会話があり、俺はYに送ってもらう事になり、Jとは別れました。

Yと帰り始めてから数分後、

「あ、こっち近道だからおいで」Yがそう言って俺の腕を引きました。

「え?道なんかないですよ?」

その道を知っていた俺は、即座にそう答えました。

すると、Yは何だバレたか、と言わんばかりの笑みを浮かべ、

「俺さ、えーじの事前から知ってんだよね。S(先輩)が写真見せてくれた事あってさ」

なるほど、と俺は納得したものの、この状況は明らかに危険です。

その道は人通りが少ないため、どう考えてもYに力で敵わない俺は不利でした。

Yは案の定、俺を傍の木に凭れさせ、濃厚な口付けをしてきました。

「ん・・・ぅんっ」舌遣いが上手く、相当慣れている風でした。

Yはキスをしながら俺の足の間に自分の足を入れ、お互いの股間擦りあわすようにくっ付いてきました。

「っYさん、そんながっつかないでよ」

息を切らしながら言う俺にYは更に興奮したらしく、俺の服を捲り上げ、乳首を触ったり舐めたり。

その時、ガサ、と音が鳴ったと思うと、そこには別れたはずのJが立っていました。

「あれ、J?」多少涙ぐみながら、俺はJの名前を呼びました。

チンコを取り出していたYは、慌ててそれをしまうと、焦ったようにJに言い訳をして走り去って行った。

残された俺はぽかんとしたまま立ち尽くしていました。

「大丈夫か?」

俺の服を着せなおしながら、Jは心配そうに聞いてくれました。

「ああ、全然」

ほっとしたような表情をするJはどこか色っぽかったです。

「だから気をつけろって言っただろ?」

呆れるように言うJは言葉を繋げる。

「あいつはうちの学校でも節操なしなんだ」

「・・・でもさ、何でJのこと見て逃げてったんだよ?」

「あいつ、一回俺にボコボコにされてるから」

「ボコボコ!?」

「・・・売られた喧嘩勝っただけだ。弱いんだよ、あいつ」

おそらくJが強かっただけなのだ。

Jは言い終わると俺の頭をそっと撫で、送ると言ってくれた。

けど俺の火照り始めた身体は、Jを見ているだけで疼いてくる。

「・・・なぁJ。俺の事、抱いて?」

そう言って服を脱ぎながらJに抱きつき誘う俺に、Jは初め戸惑ったように俺を見た。けど、すぐにJは俺を抱き返してくれる。

「俺さ、本当は人数合わせだけで来たんだ。でも、何かえーじから目が離せなくて。本当に抱いていいのか?」

「いいよ」そう言って俺は俺からJに口付けた。

俺から誘ってキスしたはずなのに、いつしかペースはJのものになっていた。

「んぁ・・・っんぅ」

深く激しいキスは、火照った俺の身体をさらに燃やし、積極的にさせていった。

「J・・・っもうキス、いいから・・・身体、触って?」

途切れ途切れの俺の言葉に答えるように、Jの手と口唇は俺の身体へと落ちてくる。首筋・乳首・腹・へそ・そして下半身へと降りてくる。

Jの手は俺のズボンを下ろし、口唇は俺のモノを確かめるように這う。

俺の一番弱い所にJの口唇が来た瞬間、俺の身体がビクッと仰け反り、Jは俺の性感帯を一箇所見つけた。すると、そこを焦らすようにする。

「あっ・・・J、もっと、そこ・・・ッ」

強請 (ネダ)る俺にもJは動揺せず、あくまで自分のペースで責めてくる。

今まで何とか背を凭れて立っていた俺だったが、もう耐え切れなくなり、かくん、と崩れてしまった。

Jはすかさず俺の腰を支え、淫な表情を浮かべて笑った。

その表情に俺の背筋はゾクン、と逆立ってしまう。

「えーじ・・・こっち、大丈夫?」

Jは少々躊躇いながら、でも優しく、俺のアナルを撫でてきた。

聞かれなくても誘ったのは俺の方なんだから大丈夫に決まってる。

「じゃぁさ、えーじが自分で解してみて?」

外で、しかも笑顔で、Jはかなり鬼畜な事を言っている。

俺が躊躇っていると、Jは俺の手をとってアナルへと導く。

「えーじが自分でやって感じてる所、見たい」

その一言で、俺の冷静な理性はぶっ飛んだ。

ここが外だと言う事も気にせず、精一杯喘ぎ声を押さえていた。

俺はアナルに第一間接まで入れ、少しずつ解した。

Jに見られていつもより感度は増し、興奮も高まった。

「んんぅ・・・ぁっは・・・ぅん・・・っ」

恥ずかしいのに、我慢してるのに、声は押さえる事が出来ず洩れ続けていた。

俺のモノは、たった第一間接だけの指に敏感に反応し、どくどく脈打つのが分かる。左の指先はアナルを弄り、右手はモノを上下に扱く。

その動作を繰り返していると、

「もっと奥まで入るんじゃないか?」

Jはそう言いながらアナルの指を抜き、今度はJの指をゆっくりと挿入し始めた。

挿入される指は、俺の唾液で濡れていた為、俺の我慢汁と混ざり合って簡単に入っていった

「ぁぁッ・・・んぅ・・・っ」

他人の指は自分の指とは全然違い、俺の意思とは全く違う動きを繰り返していた。

その所為で、俺の口からは止めどなく普段出さないような声が洩れていた。

「すっげ・・・えーじ、そんなに感じる?」

Jは興奮気味に俺の顔を覗き込み、嬉しそうに微笑む。

「ィ、ィよ・・・Jッ、もっ、と・・・して?」

おそらく俺の瞳は涙ぐんでいたのだと思う。

Jはしがみ付く俺を素直に受け留め、俺のアナルに入れた指をくちゅくちゅ、と音が俺の耳にまで届くように動かした。

その音に俺の興奮は高まり、Jを抱き締める腕に力が入った。

ぐちゅぐちゅになって解れた俺のソコは、もう何でも受け入れられそうな気さえ起こさせていたはずである。

俺自身も、アナルに指よりも太くて熱いモノが欲しくて堪らない。

「J、入れてよ・・・俺の中に、入れて?」

我慢も限界に来た俺は、必死になってJの股間に自分のモノを押し当てながら懇願した。

「えーじ、厭らしい・・・でもそんなトコ、すっげぇそそる」

Jは俺の耳元で超絶セクシーな声で囁くと、俺の願いを受け入れてくれた。

Jのモノが俺の入り口にあてがわれた時、Jのモノh熱く脈打っていた。その感じに、俺の背筋はゾクッと電気が走る。

その所為で俺のモノは更に大きくなってしまった。

けれど、切羽詰っていたのは俺だけじゃなかったと知らされる。

「実はさ、俺もかなり限界だったんだよな。だってえーじがすっげぇ厭らしく誘うから」

お前が誘えって言ったんだろ!?って言おうとした瞬間、Jのモノが俺の中に入ってきて、俺は喋るどころじゃなかった。

「ッぁぁああッ!!っん・・・っぅぁん・・・ッッ」

Jのモノは俺の感じるところを一気に一度に触れてしまった。

だから、俺は情けないにも関わらず、Jに入れられただけでイッてしまったのだ。

俺は恥ずかしくて、腕で顔を隠していると、Jは俺の腕を解いてキスを降らせてくれた。

「可愛い。入れただけでイッちゃったんだ?ホント、えーじって感じやすいよな」褒め言葉なのか何なのか。

とりあえず、俺はJの腕にいた。

すると、Jは俺のイッたばかりのモノを優しく手の中に包み込み、ゆっくりと上下に扱く。

「ッJ?」

「もっとえーじのイクとこ見たい」

エロイ顔と声で言われて、俺は拒絶し損ねてしまった。

Jは俺の中に入った自分のモノを出し入れし、腰を使い始めた。

だから、また俺は感じて、Jの腕の中で何度もイキ、何度も喘ぎ、何度も涙を流してしまった。

なのにJはそんな俺を優しく受け留めてくれたから、俺はJのこの腕を誰にも渡したくないとまで思ってしまったのだ。

数日後、Jにちゃんと気持ちを伝えて付き合う事になりました。



 

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