ホーム » バイセクシャル » 【ゲイ】おじさんとベロチューしながらセックスしちゃった・・・・

【ゲイ】おじさんとベロチューしながらセックスしちゃった・・・・

オッサンとのべろチュー

広島県在住の会社員さんからの投稿。ルックスが良いらしく会社のOLに告白されることもしばしば。現在も付き合ってまだ2ヶ月の彼女がいるらしいがセックスレスなのだとか。それもそのはず、投稿者が好きなタイプは小柄なハゲ親父。心身共に汚されたいらしい・・・

ベロチュー

よく中性的と言われ若くも見られるが30過ぎの私

まだまだ経験は少ないが、おじさんとのホモ行為にすっかりハマっている、それもいわゆるキモおやじと言われそうなおじさんとの…

この前もとある公園に深夜に行った。

当然、おじさんとの出会いを求めて…

2人ほど声をかけられたが、一人は若いがっしり系、一人はリーマン風の小綺麗なおじさん

これでは興奮は得られない…

悪いとは思いながらも約束が有るとウソをついて断った。

そう言った手前、一人で長居するわけにもいかず、その場を離れて少し離れたトイレの方へ行くと人影が…

甚平姿のおじさん、失礼だがお腹の出た目のギョロっとしたキモいおじさん

私の好きなタイプ

私の肩ぐらい迄の小柄なおじさん

すれ違いざまに目が合った、おじさんはニヤニヤしている。

私もニッコリ笑顔を返して目をそらさずに多目的用のトイレに入った。

もうすでにドキドキがおさまらず、このキモいおじさんとエロい行為に及ぶと思うと下半身はビンビンに。

すぐにおじさんも入ってきて「こんな時間に来て、散歩でもないさそうやな?」と、ますますニヤニヤして言いながらドアえお閉めカギを掛けた。

エロい事しか頭にない私はそのままおじさんの背中に腕をまわして抱きしめるようにしてキス…

展開が早すぎておじさんは硬直してるようで、申し訳程度に腰に手をまわしてくるだけ。

こういうおじさんの反応も好きな私。

しかし、舌を絡ませてベロチューを仕掛ける私に応えてはくれず、おじさんの舌も硬直してしまっている…

私がキスとかは嫌やった?急にゴメンねと言うとおじさんは私の手を取って自分の股間へ…

「嫌やったらこんなんならへんよ」と言ってカチカチのモノを触らせてきた。

私はよかったと言って再び舌を絡ませた、今度はおじさんも息を荒げて激しく私の舌を吸い上げてくる。

ベチョっベチョっと、舌と舌が合わさる淫靡な音が響きわたる。

たまらない…こんなおじさんと唾液を垂らしながらベロチューしてるなんて…

「兄ちゃんもビンビンやな、俺なんかのと違って大きいなぁ」

そう言ってズボンの上からしごいてくる。

私は自らズボンもパンツも下ろして直接触ってもらう

おじさんはいやらしそうに「ヌルヌルの汁出して、舐めたろか?」と言ってしゃがみ込んだ。

生暖かい舌の感触により息を荒げて悶えてしまう。

おじさんの手は尻の方にも這っていき、尻たぶを揉んでくる、私はその手を片方掴むと自分の胸の方へ引き上げた。

「乳首も触って欲しいんかいな」

身悶えながらうなずくしか出来ない私にしゃぶりながらおじさんはいきなりつねる様に激しく乳首を愛撫してきた。

声を漏らしてしまう私、凄く感じる。

気持ちいいと何度も言いながらおじさんにされるがまま…

おじさんの指がアナルも刺激し始めるが、アナルの経験がない私はお尻はダメやねんと手をどけてしまうが「アナルsexしたこと無いんか?でも感じるんやろ?」と言ってアナルの周りを指でなぞってくる。

あぁ…と情けない声を漏らしながら私はおじさんのも舐めたいと言ってお尻への愛撫をかわそうとした、正直お尻も感じてしまう私はそのままアナルsexまでゆるしてしまうのが怖かったので…

半ば強引におじさんを立たせるとズボンもパンツもいっしょに下ろしておじさんのモノにしゃぶりついた。

もっとおじさんに感じさせられたかったが、これもいい大好きなフェラ。

口に広がるいやらしい匂い、すぐにしょっぱい先汁が溢れてきた。

おいしい…この時は本当にそう思ってしまう。

決して大きくはないがカチカチのおじさんのモノ…

私は大きさにはこだわらない、男である私がこの肉の棒を口に入れ味わっている事に興奮してしまう。

もう夢中でしゃぶりながら自分でもしごいてしまう。

「アカンわ、出てまいそうや!!出すで !!兄ちゃん出すで!!」

おじさんが腰を降って足もガクガクさせた。

え?もう?と思いながらもおじさんのモノを口から離したく無い私はしゃぶり続けた、寸止めして遊ぶ余裕など無かった…

おじさんが両手で頭を掴んできたと同時にドクドクと精子が流れ込んできた。

この感触が本当にたまらない、口一杯に精子を溜めながら絞り出す様に吸い付く。

くさい匂いにしょっぱい味、媚薬の様に私を痺れさせる。

ちんぽもちんぽから出てくる精子もおいしい…

そのまま飲み込んでしまった…

それでも息を荒げながら萎えつつあるおじさんのモノに舌を這わせてきれいにする。

ゆっくりと舌を這わせながらまた硬くなってもっと味あわせて欲しいと思っていた。

昨日は書き込みながら思い出して悶々としてしまってオナニーに耽ってしまって途中で終わってしまいましたが、おじさんが逝って終わりではありませんでした。

今会ったばかりのおじさんの精子を飲み込んでしまった私はますます興奮してしまっていました、おじさんに「自分でシコって、スケベな兄ちゃんやな」と言われて初めて自分のモノを激しくしごいている自分に気付き恥ずかしさでさらにエロい気持ちに…

「おっちゃんが逝かしたるやんか」と言っておじさんは私を抱き上げると便座に浅く座らせて私のズボンとパンツを完全に脱がしてしまった。

「どうして欲しいんや?」

ゆっくりしごきながらおじさんが聞いてくるので、チューしてと懇願してしまう私…

おじさんは私の太ももに跨がると被さる様にして舌を絡ませてくれた。

私はおじさんの唾液を夢中で吸い上げながら激しくしごかれ逝きそうになり腰をくねらせるがおじさんは逝かせてくれない。

「チューしてえらい感じるんやなぁ、他にも感じるとこあるやろ?」

そう言われて私はTシャツを捲り上げて、乳首も乳首もとうわごとの様に繰り返してしまう。

おじさんに思いきり乳首を吸われちんぽをしごかれるとたまらなくなってTシャツを脱ぎ捨て全裸になってアンアン喘ぐしかなかった。

再びおじさんがベロチューをしてくれるともう限界だった、イクっイクっと繰り返して遂に私も精子を噴き出した。

おじさんは、おぅおぅ、と言って私のちんぽにしゃぶり付いて精子を吸いとってくる。

「おいしいわぁ」

そう言いながら腹や胸に飛びと散った精子も残さずに舐めとると喉を鳴らして飲み込んでくれた、私は嬉しくて体を起こすとまだ私の味の残るおじさんの口にキスをした。

気持ちよかった、すごくよかった事を伝えるとおじさんはさらに激しいベロチューで応えてくれた、がおじさんの口からは意外な言葉が…

「まだやで、気持ちいいの好きなんやろ」

言い終わらぬうちに逝ったばかりの私のちんぽをしごきだした 。

まだやでって…?

二人とも逝ってしまったのにと思っている間もなく私は足も腰もガクガクと激しく痙攣させ始めた、がおじさんが逝たばかりのちんぽをしごいてくる。

待って…今は…アカン…

囁くような声しかでない私、興奮のせいで声を上げようとすると叫んでしまいそうで…

おじさんは一向に止めてくれず、唾液を垂らすと亀頭を包み込むようにしてこねてくる。

「気持ちええやろ?おかしなりそうか?」

そう言われても首を振るのが精一杯で必死におじさんの手を退けようとするが片手は手すりを掴んで体を支えているので空いている片手だけでは抗いきれないのです。

「ほうら、またビンビンなってきてるで、気持ちええんやろ?」

その通りでした…刺激が強すぎで嫌なはずなのに止めてほしいはずなのに気持ちよくなってきてしまっているなんて…

おじさんが私の耳元に顔を近付け「気持ちよかったらいっぱいチューしたるで」

そう囁かれると私は、チューして気持ちいいからベロベロして!!とおねだりするとおじさんの口に吸い付いていました。

クチュクチュと音を立ててのベロチュー

気持ちいい…チュー好き!!

まるで淫乱になってしまったようにそう囁いてはまたおじさんの唇に吸い付く私。

ちんぽの刺激は痛いくらいなのにまた逝ってしまいそうな今までにない変な感じになってきて、ハッとしました。

オシッコが出る時の感覚に襲われたのです。

アカン…オシッコ出そう…待って…ちょっと止めて…

とおじさんに訴えかけるのですが当然止めてはくれません、それどころかますます興奮したように「ええから漏らしてみ、スケベになり!!そしたらチューもしたるし乳首も舐めたるやんか」

そう言って乳首に吸い付いてきます。

あぁ…あぁん!!ダメっ!!

もう限界でした。

必死に我慢するのですがピュッピュッという感じに少しずつ漏れてしまいます。

「我慢しなや!!漏らしてまい!!」

おじさんはそう言ってもっと激しくしてきます。

私は何とか身をよじって体勢を変え便座の方に向き直ると便器目掛けて勢いよく放尿してしまいました。

見られながらオシッコするなんて…射精するのとはまた訳が違ってなんて恥ずかしい…

早く済ませたい、そう思っていたのに…

おじさんは何と後ろから私のちんぽを強く握ってきたのです。

え?なんで?

私は訳がわからずにオシッコさせてとお願いしますが聞いてくれません。

次の瞬間自分でも信じられないような甘い声を漏らしてしまいました。

あぁ~ん…あぁあぁん…

おじさんが私のアナルを舐めだしたのです。

ダメ…お尻…アカンって、と言うものの体勢的にはおじさんの方へ尻を向け、しかも勃起したちんぽを下向きにする為に突き出すような格好舐められ易くしているようなものでした。

おじさんはべちょべちょになった私のアナルに指を入れてきます。

アカン…ホンマに…あの…汚いし…

抵抗したいのですがチョロチョロとこぼれるオシッコを気にして強く振りほどく事や便器を離れられません。

「そうかぁ?今調べたるからな~」

そう言っておじさんの指が直腸をなぞるように擦ります。

アッアッ!!

ときどき前立腺に当たってちんぽを内側から刺激してきます。

その度におじさんがちんぽを握った手を少しだけ緩めるのでジョロッジョロッとオシッコが漏れてしまいます。

もう恥ずかしくてたまりませんでした、どうすればいいのかも分かりません。

にゅるっとおじさんの指が抜かれました、と同時にちんぽもやっと解放され勢いよくオシッコを噴出させました。

その放尿感はなんとも言えない、まるで射精がずっと続いているような凄い快感でした。

体が浮いているような重たいような不思議な感覚の私におじさんがさっきまで私のアナルをほじっていた指を見せてきました。

「だいぶ奥まで入れていじったったのにキレイやんか?キレイにしてきたんちゃうの?」

そう言うとまたさっきよりも激しくお尻の穴を舐めてきます。

実は図星でした…

一度同じように無理やり指を入れられた時にお相手の指を汚してしまって一気に冷めてしまったことがあったので、一応浣腸だけはしてから出掛けるようにしていたのです。

でもそれは本当に非常用と言うか本当に念のためであって、決してアナルsexの為の用意では無かったんです

でもおじさんはきっとそんな事は聞いてくれないでしょう。

そのことを証明するように私のアナルをおじさんの舌が犯してきます。

アカンねん…お尻は…

私は言いますがおじさんはお構い無しです。

より激しく舐め上げて再び指を挿入してくると「なんでアカンの?ちゃんとなんでアカンか言てみ?」

とても意地悪く聞こえるのですが何故かゾッとする感覚と共に触られてもいない乳首が硬くなっていくのを感じます。

経験がないから怖い…そう言ってもおじさんは前立腺の辺りをより激しく擦ってきます。

「ホンマにそうなん?ホンマのこと言わな」

唇とも…乳唇とも…ちんぽとも…、どれとも違う快感

気持ちいいからぁ…お尻で感じてまうから…アカン…あぁ!!お尻ぃお尻ぃ!!

一度口走るともう止まりませんでした

お尻感じるねん、えっちになってまうからぁ・・チューしてぇ、お尻触りながらチューしてぇ

もう快感を得ることしか考えられなくなってきました

でもお尻は…sexだけは…

頭の端に少し残る理性、それもおじさんの言葉が消していきます

「あぁっやらしい兄ちゃんっ」

「ハァハァもうおっちゃんまたこんなんなってんでぇ」

「好きやろ?やらしい事好きやろ?」

ベロチューの合間にそんな言葉を投げ掛けてきます。

見るとおじさんのモノは先ほどのようにビンビンになっていました。

しゃぶりたい、ごく自然に言ってました。

おじさんのモノをしゃぶってる間のもお尻はほぐされ続けます、いつの間にか2本の指で拡げられています

どうしよう…自分に戸惑っていました。

どうして逃れよう…

もうそうは思っていなかった。

今しゃぶっているこのちんぽ…キモおじさんのちんぽ…これで…これで犯されてもいいと思い始めている…

「おっちゃんの大きないし、ちゃんとゴム持ってるから」

私を納得させるのには十分だった…

キスをしながら、挿れて…と

おじさんがゴムを付けて小さい風船のような物からローションを出している。

私は便座に浅く腰掛け、手すりに足を掛けて情けない格好で待っていると、羞恥心がより興奮を昂めてもう気持ちは抑えられなかった。

お願い挿れて…お尻の穴気持ちよくしてぇ

こんなことを言うなんて…

「力抜きや」おじさんがボソッと言う

あぁっ

おじさんのちんぽが挿ってきてしまった。

ゆっくり…お願いゆっくり…

大きくはないとはいえオナニーの時の指やオモチャ代わりのペンとは比べ物にならない。

凄い圧迫感に力が入りそうになるがおじさんの言葉に何とか力みをこらえる。

「挿ってるで、ちょっとだけウ●コするみたいにしてみ、ちょっとだけやで」

おじさんの言う通り少しお尻の穴を開く様にゆっくり息もうとしたときに今まで感じた事がない感覚に襲われアナルがヒクヒクしだした。

同時におじさんのちんぽが全部挿ってきた。

犯されてる…ホントにお尻犯されてる…

凄い…ケツにちんぽ挿ってる…これ…この感じ…

気持ちいい

「ゆっくりな、ゆっくり動くからな」

息を荒げておじさんはそう言うが私にはお尻の刺激が強すぎてたまらなかった。

おじさんの声が遠くでしているようだった。

「痛いか?」

そんな事はなかった、気持ちよくて嬉しくてもっとして欲しいと思っていた。

事実、気持ちいいからぁ!!もっとして!!おっちゃんのしたいように犯して!!チューして!!チューしながら犯してぇ!!ケツいいケツいい!!と淫らにお願いしていた。

外にも聞こえていたかもしれないが、おじさんとのホモsexに夢中になっていた、もっとえっちにして欲しい…えっちになりたい。

私はお尻がいいとかおじさんのちんぽ好きとか乳首つねってとかベロベロしてとか欲しい快感をすべておじさんに求めた。

おじさんの腰がガクガクし出した

「あぁ!!ええオ○コや!!また逝くわ出すでぇ!!」

一層深くおじさんがちんぽを突き刺して身を振るわせた

凄い…自分のお尻で逝ったんや…精子出したんや…精子

おじさんがにゅるっとちんぽを抜いた時の感覚がまるで自分も射精したように思えた。

アナルでsexをしてしまった…興奮が納まらない

おじさんがゴムを外しトイレットペーパーを引き出すのを見て、「キレイにさせて、精子一杯付いたちんぽ舐めさせて」

そう言って、美味しい…美味しい…と繰り返しおじさんのちんぽを舐めていた。

「まだえっちな気分みたいやなぁ」

おじさんがまたベロチューしながら手コキで逝かせてくれた。

おじさんがタオルを濡らして体を拭いてくれて、私も同じように拭いてあげたその間も何度もキスしながら。

今考えると、どうして最後まで許してしまったのか…

自分ってMなのかなぁって思います。

そんな私の忘れられない体験談でした。

 

カテゴリ:バイセクシャルの最新記事

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。