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【ゲイ】ガチムチ髭のドS解体屋に強制種付けた話

ザ・雄!ガチムチ解体業者

宮崎県在住の大学生からの投稿。ムラムラしてた夜に掲示板で30代のタチと会うことになった投稿者。ガテン系で身体の大きなタチは男の脂臭漂う作業着姿でやって来た。仕事用と思われるワゴン車に乗せられた投稿者は・・・・・・
ガン堀りされる大学生
僕は168/57/22の大学生。

ある夜ムラムラですごくやりたくなって、掲示板でタチの30代の人と待ち合わせをしました。

やって来たのは、つなぎの作業着姿でガチムチ髭の男臭い彼。

解体屋をやってるらしく、すごくタイプ。

ワゴン車タイプのに乗ると、「バックは使えるんやったなぁ?人気のないところに移動するから掘らせろや!」と言われ、重機のいっぱい置いてある工事現場に連れていかれました。

大きなショベルカーの陰に車を停め、後ろの座席(座席というか椅子がなく貨物専用スペース)に移動しました。

電気の配線や色んな電気系機材を端に寄せ、立て掛けてあったクッションマットを手際よく敷きます。その人は下半身だけ脱ぎました。

「ほら、しゃぶれや!」と言われ、喉奥までガンガン突かれて、僕は苦しくて泣きそうになったけど、必死にしゃぶりました。

すぐにビンビンになって、「そろそろ欲しいやろ?」と言われ、オイルもつけずに僕のケツマンにねじこんできました。

「痛いです!抜いてください」と訴える僕の表情を楽しむように腰を激しく振ってきます。

15分ぐらい経つと痛みは快感に変わり、自分から腰を振ってあえいでしまいました。

「もう、痛ないやろ」

彼の腰使いが激しくなり、「中に出してほしいやろ?ケツマンで俺の精子飲めよ!」と言われ、身体をねじって逃げようとしたけど、狭い車の中なので抵抗できず、「ああっ!そろそろいきそうや!ケツ締めろ!ああっ、イクっ」といって、おもいっきり種付けされました。

これでおわったと思ったら、彼のチンポは僕のケツマンの中でまだまだ萎えません。

「このまま2発目も仕込んでやるよ!しっかり種汁飲めや!」と言われました。

1発目の精子でグチュグチュのケツマンはトロトロになってて、ガンガン掘られて彼はにやにやしながら唾を飲ませてきました。

2発目もたっぷり仕込むと、彼は​「俺、すごいSやねん。おまえ見てたらいじめたくてしゃあないわ。今度は手足縛らせてくれ」と言われました。

すごく気に入ってくれたみたいで、彼の性処理としてこれから使われることになりそうです。



 

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