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【ゲイ】学ラン姿の童貞が調教されて泣いちゃった話

ショタ、号泣

幼い頃から歳上男性に興味があったらしく、ネットで知り合った既婚男性と連絡を取り合うようになった投稿者。しばらくして実際に会うことになったのだが、学ラン姿の投稿者は当たり前のようにホテルへ連れ込まれてしまう。初めてなので優しくして欲しい・・などといった願いは叶うはずもなく・・・
童貞のゲイ体験談
今日は僕が学生時代に体験した話をしようと思います。

 

僕が同性に興味が出てきたのは、中学生の頃。

 

その頃は、身近な男性といえば父親くらいしかおらず、父親の裸を見てオナニーをしていました。

 

一緒に風呂に入ったりパンツで寝ている時に、パンツの隙間からアソコを見たりして部屋に戻りオナニーをしていました。

 

僕が高校生になり、両親から携帯をプレデントしてもらいました。

 

その頃は、アダルトサイトへのフィルターが甘く、僕はゲイサイトで性処理をするようになった。

 

様々な男性の全裸や盗撮画像、ゲイAV などをフィルターをすり抜けて見ていました。

 

しかし、僕は勃起した実物のアソコを見たくなりました。

 

父親の勃起状態なんか見た事もないし、見る状況もなく、ゲイの出会いサイトで、「あなたの勃起チンポ見せて下さい。」と書き込みました。

 

すると二十代後半の既婚サラリーマンから返信がありました。

 

まず、会いたいと返信がありましたが、僕が当時高校一年と言うと、驚いて犯罪になったら大変と言うことから、画像交換からスタートしました。

 

相手は陵介さん。28歳 既婚で二児の父親。

 

バイで学生時代から目覚めたみたいです。

 

そんな彼から様々なアソコの勃起画像やイク瞬間の動画など送られた。僕も同様の画像や動画を彼に送った。

 

その時は両方顔を伏せていました。

 

物足りなくなった、彼から電話で話したいと書き込み。

 

エッチな電話でお互いの画像を見せあいして抜きあいしました。

 

彼の奥さんにバレないように電話する状況が、彼の興奮に火をつけたようです。

 

今度はお互いの顔だけの画像を交換。お互い神画像を交換した。

 

彼は正直イケメンで、今思うとアナウンサーの上重さんみたいでした。

 

僕はオードリーの若林を細くしたみたいなので、彼からは可愛いと言われました。

 

お互い、画像交換に物足りなくなり、結局会う事になりました。

 

僕は学校が終わると電車で七つ先の駅に降りた。

 

彼と駅前のカフェで会う事に。僕の学校は学ランなので、そのカフェでは少し浮いた感じでした。

 

数分後スーツ姿の彼が登場。

 

写真よりカッコよく、この人の生チンポが見られると思うと、僕のアソコは、先走りでトランクスがビチョビチョになってしまいました。

 

少しカフェで話しました。

 

彼と一回り違う事。彼は結婚して、3歳の娘と1歳の息子がいること。

 

そして「この近くにホテルあるけど入ったりしても大丈夫?」と聞かれた。

 

僕は、ただアソコを見せあうだけと思っていたから、ホテルに入るなんて思わなかった。

 

しかし、彼のアソコが生で見られるというチャンスを逃したくないので、僕は頷いた。

 

彼は僕の手を引っ張り、ホテルに向かった。

 

彼のコートを僕は羽織り学ランを隠してホテルへ。

 

部屋に入ると彼が「制服を俺が脱がしてもいいいかな?」と聞いてきた。

 

僕は先に僕が裸になるの?と戸惑いましたが、彼は「恥ずかしいかな?」と言いつつキスをしてきました。

 

僕は身体に電流が流れた感じがした。

 

学ランのボタンを外され、下のワイシャツをのボタンを外された。

 

乳首が出てきたら彼は摘まんだり舐めはじめてきた。

 

僕くすぐったくて、普段はつぶれたような乳首ですが、立ってきました。

 

上半身が裸になると、彼は僕をベットに寝かせて上半身を舐めたり、キスしたりしながら手は僕の股間に。

 

ベルトを外され、ファスナーに手がいくとスーっと下ろされ、彼の手は僕のトランクス越しにアソコを握ってきた。

 

「凄い濡れてるよ。先走り?」

 

僕は恥ずかしくて黙っていると、彼はあっという間にトランクス1枚にした。

 

「すげぇ、先走りだね。お漏らししたみたい。」とトランクス越しにアソコを扱きだした。

 

僕は「貴方も脱がなきゃ卑怯だよ。」と言いましたが、彼はトランクスの裾の隙間から手を入れ、僕の生チンポを触ってきた。

 

更なる激流が身体を走る感じがした。

 

彼はトランクスを脱がして、僕は素っ裸になってしまった。

 

写真では見せあいしているのに異常に恥ずかしくて、しかも彼はスーツ姿のまま、僕だけ全裸。

 

この状況に興奮した僕はフル勃起してしまいました。

 

彼は僕を「可愛い」と言いながら全身舐め回し、手は僕のアソコを扱きだした。

 

高校一年の童貞少年の僕には刺激が強すぎで、僕は「止めて止めて」と彼を突き放そうとしました。

 

彼は「ダメダメ」と言うと僕のアソコを加えてきた。

 

「アッ」

 

更なる激流。

 

そして全身に力が入らなくなった。

 

彼の口の中に僕はイッてしまった。

 

昨日も抜いているのに、彼の口から溢れるぐらい出た。

 

彼は「いっぱい出たねぇ。」と言うと、まだやんわり立っている僕のアソコを舐めて綺麗に掃除してくれた。

 

さっきイッたばかりなのに、また僕のアソコは、完全勃起をしてきた。

 

彼は「流石に若いな。スゲぇ」と、今度は丁寧にしゃぶり始めた。

 

僕は続く彼の攻撃に、なすがままでした。

 

今度は彼の右手は僕のアナルへ。

 

そして僕をM字開脚させ、金玉からアナル辺りを舐めたりした。

 

「毛があまりないね。綺麗なアナルだ」

 

恥ずかしくて、恥ずかしくてたまらない。

 

いまだに僕だけ全裸。僕は彼のアソコが見たくて、ここまで来たのに、僕だけ裸で彼のオモチャになってしまっている。

 

彼は僕のアナルはまだ綺麗にしていないから、またチンポのフェラへ集中。

 

またイキそう。止めて止めて、僕だけズルい。

 

そう言いながら2発目の射精をした。

 

さすがに、たて続けての2発目となると、チンポは立ちますが、玉袋が痛い感覚におそわれました。

 

僕は陵介さんの生チンポが、生勃起が見たくて、見せて下さいとお願いしました。

 

現状の陵介さんはスーツの上着だけ脱いだ状態。

 

彼は、「ひろしのもっと恥ずかしい格好見せてくれたら、見せてもいいけど」と訳の分からない事を言い出した。

 

僕は、言いなりみたいでしたが「どんなのが見たいの?」と聞いた。

 

すると僕の足を頭の方に上げてチングリ返しの格好にさせた。

 

しかも、足を紐で結ばれてしまって身動きが取れなくなった。

 

しかし、この格好は陵介さんからはチンポとアナル丸見えだ。

 

恥ずかしくても足が邪魔して手で隠せない。

 

恥ずかしさのあまり僕のチンポはまたフル勃起。

 

更に恥ずかしい格好となった。

 

彼はチンポの裏筋からアナルにかけての筋を指でなぞってきた。

 

「アッアッ」と僕は変な声が出た。

 

そんな僕を横目に、ついに陵介さんがネクタイを外しシャツを脱いだ。

 

綺麗な乳首。

 

やらしく立っている。

 

しかし僕は身動きがとれないから見てるだけ。

 

そしてスーツの下を脱ぐとボクサータイプのモッコリが見えた。

 

「触りたいです。」と言うと彼は「ひろしは見たいだけだろ」と冷たい反応。

 

僕の目の前にモッコリを寄せ付け、彼は僕の勃起したチンポを扱き始めた。

 

どうしたことか、僕のチンポからまた先走りが出てきて、スーっと垂れ始めたのです。

 

彼は「ひろしはやらしいね。まだこんなに先走りがでるよ」

 

横目に見る陵介さんのチンポもギンギンに勃起している。

 

生身が見たい。早く見たい。触りたい。

 

彼は「そんなに見たいの?あんだけ写真交換したのに」と言うと、やっとボクサーパンツを脱いでくれた。

 

やっと見れた生身の勃起チンポ。

 

実物は思ったより大きく色も黒い。

 

僕の父親のと比べてしまい、陵介さんのチンポの方が大きく感じた。

 

彼は僕の顔をペチペチとチンポで叩いてきた。

 

正直言うと少し生臭い感じがしましたが、他人の勃起チンポはこんな物かと思った。

 

僕のチンポをまた扱き始めたので、ますます先走りで僕のチンポはぬるぬる状態。

 

するとかれは69の態勢になった。

 

彼は僕のチンポをくわえフェラをした。

 

僕も彼のチンポを何とかくわえる事ができた。

 

くわえた瞬間、さっきの生臭い感じが口の中に広がり噎せてしまった。

 

彼は「僕のチンポをしゃぶれないのか?」と言うと「せっかく、くわえさせてやったのに吐き出すとは」と僕のアナルに指を突っ込んできた。

 

彼は「お仕置きしなきゃな」と僕の足を縛った紐をほどいた。

 

足を縛った紐をほどいてもらい、やっと自由に動けるようになった。

 

しかし、陵介さんは「おしおき」として、僕を風呂場に連れていった。

 

すると少し熱めのお湯のシャワーをいきなり僕にかけてきた。

 

「熱いから止めて」と言いましたが、陵介さんは止めなかった。

 

僕は身体が真っ赤になった。

 

すると、僕を四つん這いの格好をさせて、お尻を高くさせました。

 

そしてアナルにシャワーを当ててお尻の掃除みたいな事をした。

 

僕は怖かったので、陵介さんのされるがままにいました。

 

すると、ローションみたいなヌルヌルした液を僕の全身にかけてきました。

 

陵介は全身オイルだらけになった僕を自分の身体を擦り付けるように風呂場のマットレスの上で僕を抱いた。

 

僕も陵介さんのチンポと、僕のチンポが当たったり、亀頭合わせをされたりして、気持ちが良くなった。

 

そして、今度は僕のアナルに大量のローションをかけてきました。

 

そして、陵介さんの指が1本、2本とアナルを刺激する。

 

僕は痛いのと、なんとも言えない感触があり、お尻だけ他人みたいに感じた。

 

陵介さんはいつの間にか、自分のチンポにゴムを着けていた。

 

すると、僕のアナルに陵介さんが入ってきました。

 

始めてで、痛いのが先でしたが、不思議な事に僕のチンポはギンギンに勃起。

 

陵介さんは「やらしいぞ、ひろし。」などと僕に罵声を言いながら腰を振り、僕の処女アナルは悲鳴をあげていた。

 

そして、陵介さんの腰の動きが早くなったと思ったら、射精したようだ。

 

アナルから、抜いた時にゴムだけ入ったままになり、その姿を写メに撮られた。

 

ただ陵介さんの生チンポを見たいだけで、会いに来たのですが、最終的には僕のアナル処女まで奪われてしまいました。

 

僕はあらためて、その日の出来事が怖くなり涙が止まらなくなったのです。

 

陵介さんも高校生にやりすがた感があり、最後は「ゴメン、ゴメン」と謝りましたが、僕の涙は止まらなかった。

 

そして、陵介さんの車で家の近くまで送ってもらいました。

 

その日はお尻が痛くて眠れず、次の日も学校を休んでしました。

 

あれから、十年立ち僕も26歳になりました。

 

僕と陵介さんは、その後暫く会わなかったのですが、就職活動の面接で会い、高校三年の秋ぐらいからエッチな関係が再開しました。

 

僕は高校を卒業すると、陵介さんの紹介で陵介さんの会社に入れてもらいました。

 

今では毎日一緒にいて、帰りにホテルや車でエッチをしています。

 

最近では出会いサイトで知り合った大学生と3Pが楽しみです。



 

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