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【ゲイ】高校生カップルが期末試験中の禁欲を誓った結果・・・・

我慢できない彼氏

群馬県在住の男子学生からの投稿。ほぼ毎日のように彼氏と会っている投稿者は、期末試験が終わるまでは彼氏と会わないと心に誓い勉強に打ち込むことに。明日は苦手な数学試験があり・・・・・・
腰を振る男の娘
彼氏が書けってうるさいんで、先月のこと書こうと思います。

俺はつい最近まで期末の真っ最中で、いつもなら潤に勉強教わるところを、潤も勉強しなきゃいけなぃんだし、邪魔しちゃ悪いなぁと思って、家で1人で勉強して、疲れたんで寝てた。

そしたら、誰かが俺の頭を撫でてて…

まぁ、夢かなと思ってたんだけど心地よかったんでそのまま寝てたら、「かわいい寝顔しちゃって…最近会いに来てくれなくて寂しいじゃんか」って潤の声、と同時に首筋に軽くキスされた。

「えッ?潤、いつから部屋にいたの???」

俺らは、「試験中は体力的にもたないから、ヤるのやめよう!(笑)」って約束してたんです。

なのに、なんでだよ~!

「潤! お前、約束は?」って言ったら、「なんだ、起きちゃったの。ツバサ…寝惚けてていいよ。夢だと思ってくれればいい」とか言って…俺のジャージを脱がし始めた。

正直なところ、俺も本当に寝惚けてて、ぽや~ってした状態のまま潤に身を預けた。

「ひゃっ…!」

ヤルこと自体ひさしぶりな俺は、少し乳首を舐められただけで体が跳ねた。

円を描いたり、甘噛みされたりして、もう俺のは大きくなり始めてた。

「ふふ…早いね、ツバサ。気持ちィィの?」

「ゃ…っ、うっさい、バカ!! んっ…」

潤は俺のジャージを下ろした時、俺は恥ずかしながらも、ひさしぶりに舐めてもらえるという期待でぞくぞくしてた。

もう、テストのことは頭になくスイッチが入ってしまった俺…

なのに、潤は太股の内側とかヘソの周りをイヤらしく舐めるだけで、肝心の部分を舐めてくれない。

「ちょっ…やだ潤、じらすなぁ…っ!!」

「アハ(笑)。ね、ツバサ…イかせてほしいなら、お願いしなくちゃ。どう言ったらいいかわかるだろ?」

潤はニヤニヤしながらそう言うと、また乳首をクリクリし始めた。

「ひぁっ! んっ…誰がそんなこと…するかぁ…っ!」

「俺は別にこのままでもイイんだよ?」

そして乳首を強く摘まれて、しょうがなく、「ぁぁっ!…潤ッ、‥‥お願い、俺の…舐めて…」

俺は半分泣きながらそう言って、自分から足を開いた。

「…イイ子だね、ツバサ。よくできました」

『ちくしょぉ、このサドッ!』って思ってると、ようやく待ちわびた快感が俺の体を駆けぬけた。

潤は久々だったこともあって、わざとイヤらしい音を出して、俺のを舐め始めた。

「ぁはっ…ぁぁ! ゃっ…っ…」

ねっとりとした潤の舌に舐められて、ジュポジュポって吸われたりして…

時々歯が当たって、俺は今にもイキそうになった。

「くぅっ…ゃぁぁんっ!! ぁはっ…き、もちっ…ィ…潤っ!」

「かわいい、ツバサ…イイよ出して。溜まってるだろ? 全部飲んでやるよ」

そう言うと、潤はキツく俺のを吸い上げた。

「!!ゃぁっ、ダメ…っ、そんなに吸っちゃ…イっちゃ…ひぁぁ~っ…!」

「…はぁっ…はっ…」潤は、俺が出したのを全部飲み込んだ。

出しきった後もジュポジュポされおかしくなりそうだった。

俺は、ひさしぶりの大量射精に息が上がって、どっと疲れた感じだった。

すると、ケツの穴に指が伸びてきて、俺は自然に四つん這いになった。

「潤…だめ、汚い…」

「…ちょっと風呂行こうか、ツバサ?」

俺はなんとなく何するかわかったけど、とりあえず抵抗せず、潤に手を引かれ風呂に行った。

「…何? 潤…」

「浴槽に手ェついて、ケツ上げて」

俺は言われるがままにケツを潤の方に向けると、また指が入ってきた。

「ひっ、ん~…! ぁ」

「お前も随分ココで感じるようになったな…」

「…誰の…せぃだょッ…??」

2本、3本と指が増えて、一番イイところで小刻に動いたりして、俺は浴室で声響くってのに喘いだ。その時、硬いモノが俺の穴の中に入ってきた。

『やだ…何だよ、これ? 潤のじゃない…』と思ったとほぼ同時に、腹の中に水が入ってくる圧迫感。

「ツバサ。ほんのちょびっと我慢な…」

「ゃぁぁ~っ?! やっ、潤っ…苦し…!」

俺にとって、シャワー浣腸なんて初めてで、苦しくて堪らなかった。

ちょっと経つと、腹がメチャクチャ痛くなって、我慢できなくなって、

「だめ、だめぇ潤っ! 出るっ出るっ…! 出ちゃ…ッ…!!!!」

凄い音がして、俺の中から水と俺のが出た。

何度かそれを繰り返すと、潤は放心状態の俺を抱えて部屋に戻った。

「ツバサ、だいじょぶ?」

「だいじょぶじゃ…ないっ…潤のバカ」

俺は必死で息を整えると、ベッドに横になった。

「…ツバサ、なんのために今したか、わかってるよな…?」

そう言うと、潤は俺の上に覆い被さった。

「やだぁ…もぉ疲れたよ、まじ勘弁…」

「そう言ってる割りには、ここはまだ元気じゃないか?」

潤は浴室で穴を弄られて、半勃ちになっていた俺のを握ると、上下にゆっくり擦る。

「んふっ…も…ヤ…ぁっ、潤~っ…」必死で目で訴えてもわかってくれない。

「なぁ…俺も溜まってんだよ。気持ちよくしてやるから…」

潤はそう言って、俺に深くキスした。

「…1回だけだぞっ?!」しょうがなく、俺はまた四つん這いになった。

「…大好きだよ、ツバサ。いくよ」すぷぷっ…俺の中を熱いモノが突き進む。

「んぁぁっ!! ゃぁっ、んっんっ」

潤の大きいのが奥に当たって、俺の一番イイ部分を突き上げる。

パンパンという打ち付ける音、その度にじゅぷっとイヤらしい音が響く。

「ぁっ! そこっ、ダメぇ…ゃぁ…すごっ…イイの…!」

グリッ、グリッと俺のイイ場所を、的確に潤は突き上げる。

「ぁはぁっ、んっく…あっぁ…潤…!! もっとぉ…!!!」

俺はもう手に力が入んなくて、ケツだけ上げて、必死でシーツを強く掴んでた。

潤は激しく突きながら、俺の乳首を転がしていた。

引いては突き上げ、グッと俺の奥に打ち付ける。

「ぁはぁっ、だめっ、ダメ潤…イィっ…もっとっ…ぁぁん!」

「中で…出すよツバサ…愛してる…!」

その瞬間、熱いモノが俺の中に流れこんだ。

「やっ、熱ぃ…! ぁっ、ぁぁぁっ…! ひやぁぁぁ~ッッ!!」

その後も朝まで犯されて、期末テストが散々だったことは言うまでもありません(笑)

 

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