ホーム » ノンケ » 【ゲイ体験談】会社のイケメン先輩と出張先で・・・・・・・・

【ゲイ体験談】会社のイケメン先輩と出張先で・・・・・・・・

酔った勢いで・・・・

東京都在住のノンケリーマンさん(23)からの投稿です。仕事柄出張の多い投稿者、今回の出張は片山先輩(32)に同行するカタチとなった。妻子持ちで女子社員からも人気のある片山先輩だが、お酒が進むと意外な事実を口にしはじめた結末・・・・・
キスし合うサラリーマン
かれこれ三年前の出来事です。

当時、自分の働いていた会社では出張も多く、 一ヶ月に二度ほど、遠方へ出張に出ていました。

いつもは、単独での出張が多かったのですが、 今回は会議と打ち合わせが重なり、 他部署の片山先輩(32歳)と同行する事になりました。

彼は結婚をして妻子のある人でしたが、 趣味でサッカーをしていて肌が浅黒くて見た目も若々しく、 社内な女子社員にかなり人気がありました。

自分(24歳)にも彼女がいたし、 もちろん男に興味もないんで出張となるとコソッと行ける、ソープが唯一の楽しみでした。笑

出張当日、それぞれの打ち合わせと会議を終えた後、 ホテル近くの居酒屋で片山先輩と呑んでいました。

8時くらいから呑み始めて、23時あたりまで呑んでいたので、 お互い良い具合に酔いが回っていました。

会話はほとんど、会社の愚痴、奥さんの愚痴、 自分の学生時代の話などでした。

先輩は学生時代、サッカー部の後輩から告白された事があったそうです。

「男にもモテモテだったんすねー」と言うと「ちょっと勿体無い事したかなー」と先輩。

「じゃあ?僕と付き合ってみますー?」なんて冗談を言って、その時は笑って盛り上がってました。

ホテルはツインルームだったので、シャワーを浴びたあとまた呑み直す事にしました。

また他愛のない話をしながら、一時間ほど呑んでいましたが、かなり酔いが回ってきていたので、ベッドに倒れこんでしまいました。

目を閉じて、先輩の話に相槌を打っていたのですがもう限界でした。

テーブルの反対側にいた先輩の声が段々と近づいてきたように感じました。

正直、先輩が何の話をしていたのか全く記憶にない程、酔っ払っていました。

突然、ベッドに仰向けで寝ていた自分の上に、先輩が覆いかぶさるように飛び込んできました。

最初は、何が起こったのか理解するのに少し時間がかかりました。

眠気はなくなりましたが、うまく頭が回りません。

先輩もかなり酔っていて理性がないように感じました。

もしかしたら、酔い過ぎて僕を女性だと思っているにでは?と考えながら、しばらくその姿勢のまま、様子を見ることにしました。

しかし、一向に僕の上から離れないので先輩を押しどけようと抵抗をしたのですが、 酔いが回っていたので力が入りません。

先輩の吐く息が耳元にあたり、 気持ち悪い反面、少し興奮してきたのです。

僕の興奮が伝わったのかわかりませんが先輩は僕の首筋に舌を這わせ、 耳たぶを舐め、甘噛みを始めました。

先輩の手は僕の全身を弄るようにし、僕の頭を掴みました。

そこからは僕自身も抵抗をしませんでした。

唇を重ね、舌を絡ませる。

キスは男も女もあまり変わりません。唇は柔らかかったです。

先輩は僕の着ていたTシャツをめくり上げて、乳首を吸い始めました。

女とのセックスでされた事はあったのですが、男はテクニックが全然違いました。

舌で丁寧に舐めたあと、 歯を使い少し強く甘噛みされると今まで感じた事のない刺激が来ます。

ノンケの僕が『ああっ』と、思わず声を漏らしてしまった事に先輩は余計興奮したようでした。

乳首や上半身を散々愛撫されました。

先輩も男は初めてらしく、どうしていいか分からないって言っていました。

僕も体を起こし先輩のTシャツを脱がせ、お互い上半身裸になりました。

男同士で裸で抱き合うなんてと思っていましたが、いざ抱き合ってみると、暖かく心地の良い物でした。

横になり抱き合いキスをしながら、自然と下半身へ手を下ろしていきました。

先輩の筋肉のついた太ももは女性の柔らかさとは違ういやらしさがあり、気がつくと先輩の下半身へ顔を寄せていました。

そっと先輩のはいていたパンツをめくると、まだ緊張しているのか少し萎縮しているチンポが出てきました。

どうしていいか分からずAVで見るように、舌を這わせてみました。

みるみるチンポは大きくなり、自分のチンポの一回りはありそうなチンポになりました。

咥えるのは少し抵抗がありましたが、その場の雰囲気で思いきって咥えてみました。

亀頭が頬の内側に擦れると、先輩は気持ち良さそうに声を漏らしました。

そのままゆっくりと上下にピストンを始め、必死に舌を動かしました。

先輩も僕の下半身に手を伸ばし、シックスナインの形になりました。

自分も初めての男同士のフェラに戸惑いはありましたが、先輩の口の中のネットリした暖かさに全身がトロけるような感覚になりました。

男は興味がないといっていた先輩が、僕のアナルに指を入れてきた時は流石に無理だと言いました。

しかし先輩は言うことを聞いてくれず、強引に僕をマングリ返しし、アナルを舐めまわし、指を入れてかき回し始めたのです。

初めは痛くて、何より怖くて仕方なかったのですが、先輩のしつこい愛撫を続けられるうちに不思議と痛みはなくなっていきました。

正常位になると先輩は亀頭を僕のアナルに摺り寄せてきました。

生でやるのは病気にかからないか怖かったのですが、 片山先輩も既婚者だったので一度くらいなら大丈夫かなと思ってしまいました。

そして、アナルの入り口に摺り寄せてきた亀頭が少しずつ僕の中に侵入してきました。

痛みは愛撫のおかげであまりありませんが、初めてなので気持ちいいというより、 圧迫感がありました。

亀頭が全部入るとそこからは遠慮もなく、一気に奥まで突いてきました。

長さのあるチンポなので、一度のピストンが長く感じました。

何より誰かと一つになる快感は変わりません。

先輩にしがみつくようにして、気持ちよさを感じるのに必死でした。

それから色んな体位で突かれ、先輩は僕のチンポをオナニーするように扱いてきました。

その扱き方が、片山先輩のピストンに合わせているので、あっという間に僕は自分の腹の上に果ててしまいました。

それを片山先輩はティッシュで拭き取ったあと、正常位でピストンを続けました。

そして動きが一瞬早くなり「中に出すよ、、」と僕の奥深くに出しました。

最後に耳元で「ごめんね」と言われました。

出張から戻りそれからしばらくの間、罪悪感からか会う事はありませんでしたが、会社の飲み会で同席し目で挨拶をする程度でしたが、 今では良い関係を持てたなと思っています。

 

カテゴリ:ノンケの最新記事

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。