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【ゲイ】24時間サウナの仮眠室で同級生が痴漢されてたwwwwwww

バイク整備士やってる同級生

兵庫県在住のシュンさんからの投稿。行きつけの24時間サウナで高校時代の同級生に偶然再会したという投稿者。当時は殆んど接点はなかったが、彼の方から気さくに話しかけてきたんだとか・・・・・・
体育会系男子の3P
仕事が深夜遅くなると行きつけの24時間サウナで汗を流し、休憩室で漫画を読んでそのまま寝るという日があります。

ある時、休憩室で高校時代の同級生に再会しました。リクトって名前のクールで一見強面だけど整った顔立ちの本当に格好いい奴。

高校時代は怖めの集団に属していたので当時はあまり接点がなかったけれど、目が合うと「おう、久しぶりやな」と話しかけてくれたリクトは相変わらずめちゃくちゃ格好良かった。

バイクの整備士として働いてる彼は仕事柄か高校時代よりも筋肉質な逞しい体つきになっていました。館内着のガウンの胸元がはだけて日焼けした肌や鍛えられた胸筋を覗かせている姿に思わず見惚れてしまいました。

軽く世間話をした後に離れて漫画を読みふけっていると、リクトが見当たらないので仮眠室に向かったと思い俺も仮眠室で寝ることにしました。そこはあまり綺麗でないので普段俺は使わないけれど。

すると部屋の奥で寝ているリクトを発見。キリっと整えた眉に、黒い短髪、髭のないスベスベの肌。起きてるときはどこか怖い雰囲気だけど、寝顔は少年のよう。

そして日焼けしたスタイルのいい長い足やガッシリした太ももをさらけ出して寝ていて眼福だった。俺はリクトと少し間を空けた近くで寝ることにしました。

夜中の3時頃にふと目が覚めると仮眠室をノソノソ歩く人の気配がしました。50代位の太ったおじさんが近づいてくると仰向けで寝ているリクトの寝顔を覗き、俺とは反対側のリクトの真横に寝転んでゆっくりガウンの胸元に手を差し込み腹筋から胸の辺りをいやらしく撫で回していました。

男らしくてクールな不良だったリクトがおじさんにイタズラされている様子に俺は興奮してしまいました。リクトはガウンの紐を解かれると鍛えられた上半身が露わに。男でも惚れ惚れするような、ボクサーみたいに綺麗に引き締まった肉体に思わず見入ってしまいました。

おじさんが乳首をコリコリ弄るとリクトから「スーっ」と寝息が漏れる。直接パンツに手を突っ込まれて手コキされ「んん…」と声を漏らすリヒトは半パンとパンツをずり下げられてチンコが露出すると見事に勃起していました。

12か13センチ位であまり大きくないようだけど超ビンビン。その後も遠慮なくおじさんに乳首や生チンや全身をいやらしく攻められ続けて、やられ放題だった。両手を頭の下で組んで寝てるリクトはまるで縛り上げられて拷問されてるかのようでした。

もしかして起きてるんじゃないか?と思える位されるがままのリクトの姿に見惚れながら股間を押さえていると、おじさんと目が合ってしまいました。

そしてニタァッと笑い「お前もやるか?」と誘ってきました。俺は欲情を堪えきれず物音を立てないようにイタズラされているリクトに近づきました。すごいエッチな姿でかわいい勃起を晒している。チンコの先からは我慢汁が糸を引いていました。

高校の頃は不良だったけど顔がいいから女子から人気があったあのリクトの痴態。デカマラ自慢の俺より一回りも二回りも小さな勃起チンコをおじさんがネットリと舌で舐めだしてジュポジュポ美味そうにしゃぶりつく。

「んんん…」リクトからいやらしい吐息が漏れます。起きてるか分かりませんが抵抗もせず身を委ねて、太ももの間からアナルをいじれても目をギュッっと瞑って我慢している姿を見て、俺の中でリクトに対するSっ気が芽生えました。

俺は逞しく膨らんだ胸筋にぷっくり浮かぶリクトの乳首を舌先で遊んだり甘噛みしたり、黒く日焼けした首筋から耳たぶの方まで舌で舐め回したりするとその度に「んはぁっ…」と周りに聞こえないように必死に喘ぎ声を抑えています。めちゃくちゃ身体が敏感な様子。

フォーメーションを変えて俺が下半身を攻めることに。夢にも思わなかったリクトの勃起チンコを間近で観察し、臭いを嗅ぐとツンとしたいやらしい匂い。一気に口にふくみ俺のフェラを堪能させると少し大きめの喘ぎ声を漏らす。あのリクトが俺の攻めに感じているのがたまりませんでした。

おじさんはリクトの唇にべっとりチューをして喘ぎ声を塞いでいて、男同士のキスにも抵抗する様子はありません。高校の頃は可愛い彼女作ってたからコッチの気はないと思いますが。

そうしてるうちにリクトがか細い声で「あぁ…イく…イく…」と囁き、俺がギュッとチンコを握った瞬間ドピュ…ドピュ…と精液が噴射されました。俺は声を押し殺しているリヒトから最後まで濃厚精子を絞り出してあげました。

俺は我に返り、やっぱり起きてたんだ、俺だとバレたらまずい!と思い音を立てないように仮眠室を後にした。こんなに興奮したのは初めてで心臓がバクバクでした。

トイレに行き手についたリクトの精液をチンコにまとわせて1発抜いて、手を洗いました。仮眠室の様子が気になるものの、臆病になった俺はそちらには行かず休憩室のソファでもう一眠りすることにした。

翌朝ロッカーに行くとリクトにばったり会いました。寝不足のような顔をしていたので「疲れたような顔しとんね」と意地悪く言うとリクトはいつものクールな素振りで「なんか寝苦しくてなー」と目を合わせずに言っていた。

まさか俺の手で弄ばれて醜態を晒し勃起や射精まで見られているとは思いもしていないだろう。リクトは私服に着替えて「ほんじゃお疲れ」と帰っていった。

俺はあの出来事が忘れられず、サウナに通いつめてまたリクトに会えるのを楽しみにしていた。その後1ヶ月程でリクトとの再会が叶いました。

夜遅くにサウナにいたときに全裸のリクトが現れました。均整のとれたスタイルのいい身体つきで、無駄な脂肪のない引き締まった肉体は見ていて惚れ惚れします。この姿だけでオカズになると思いました。

向こうも俺に気づいたので軽く雑談。リクトが働いているバイクの整備工場は木曜定休日でサウナには水曜深夜に来ることが多いとのこと。この日はその水曜日で、平日ど真ん中なんで客はかなり少ない。

その後俺はサウナを出てビールを飲み、マンガを読んでいるうちにソファで寝てしまっていました。深夜に目が覚めて今日もリクトは仮眠室にいるかもと期待して向かうと、先日もリクトが寝ていた部屋の奥に、掛け布団を顔までかぶって誰かが寝ているようでした。

布団をめくるとそこには見知らぬ50代くらいのメガネのおじさんが、全裸のリクトの口を手で押さえながら側位でケツにハメている真っ最中でした。

「リクト?」と驚いて声をかけるとおじさんが「なんや知り合いか、驚かすなや。」と再び腰を動かしてリクトを攻め始めました。んふぅ、んふぅと塞がれた口の中で喘ぎ声をこらえて、自分達の父親と同年代の男にケツまで犯されてる姿は信じられませんでした。

布団の上には使用済みのゴムが何個か散乱していてすでに何回かケツを使われていたみたいです。リクトは手をギュッと握って布団にしがみついていた。

見ているうちに勃起した俺はこんなチャンスは滅多にないと思い、股間をリヒトの口に押し付けた。んっ、んん…と切ない声を漏らすリヒトは俺のチンコにパンツ越しに吸い付き、あったかい息をかけながら勢いよく股間をハフハフさせるので俺はリヒトの頭掴んでもっと股間に埋めさせました。

そのうちおじさんが果てたようで身体の振動がおさまると「ええもん見したるで」とおじさんが今射精したばかりのゴムの中身を絞ってリクトの舌にザーメンを捻り出しました。ごっくんと飲み込んだリヒトは最後におじさんのチンコをフェラ掃除して、満足したおじさんはその場を後にしました。リヒトは呼吸を荒げていて、さっきまで掘られてたケツはヒクヒクしていました。

「いつもこんなことしてるん?」と聞くとそんなことない、寝てたら時々こんなことされる、と気まずそうに暗い顔をしています。

アルコール回って気が大きくなってた俺はリクトのケツを使いたくなって「俺もええやろ?」と抱きつきました。バレないようにしてほしいとすんなりOKもらったので布団かぶってうつ伏せのリクトに寝バックの体制で攻めることに。

うつ伏せになったリクトの綺麗な首筋、細い腰つき、プリッとした桃みたいな小さいお尻、全てがいやらしい。落ちてた未開封のゴムを使わせてもらい、ついにリクトに俺の自慢の巨根をぶっ挿した。

スムーズにチンコを飲み込んでいくリクトのエロいケツ。中はすげー熱々でさっきおじさんに掘られたのにすんごい締まりが良くて、本当に最高でした。

まさかリクトのケツを犯せる日が来るとは。俺はケツタブを掴んで揉みまくって、肩に手を回し羽交い締めしてゆっくり奥を攻めたり掻き回したりしました。リクトは枕に顔を埋めて必死に声出ないように口を塞いでいました。

首筋や背中を舌で舐めずるとビクッビクッと身体を震わせるリクト。いつの間にこんな男に責められて喜ぶ変態になったんだろうと複雑な気持ちになる。

布団かぶった中で動くから俺は身体中汗だっくだく。リクトも背中に汗をかきまくってるから身体合わせるとぬるぬるしていやらしかったです。射精感が高まってゴムつけたまま中出し。

勃起がおさまる様子もないので、もっかいいい?と聞くとおお、シュンのやべえわといやらしい表情。もうリクトはチンコ欲してるメスに見えました。俺のチンコが気に入ったのかと俺は嬉しくなり窒息させるほどベロチューしました。

身体中の汗を舐めとるように全身舐めまわして、「皆寝てるしええやろ」と半ば強制的に掛け布団をどかして丸見えの状態で正常位で再開した。

バキバキのシックスパック、揺れる大胸筋、掘られながらビンビンになってるチンコ、快感に顔を歪めるエロいリクトの横顔、すべてが俺の興奮を高めました。キスすると向こうも舌突っ込んできて両手を俺の肩に回してきた。いやらしすぎるだろと思って遠慮なくピストンしまくりました。

必死に声抑えてるので俺はリクトに喘ぎ声聞かしてやーと言うも頑なに声を押さえるリヒト。こんなことされてても誰かにバレたらまずいと思ってるようでその強気さが最高でした。

2回戦目の最中にリクトがイき、自分の腹に精子をぶちまけたあと、俺も2度目の射精を迎えました。やべー、やべーと何度も小声で呟いてたリクトのカラダに舌を這わせて精子を舐め取り綺麗にしてあげました。汗ダクダクのままリクトとキスして抱きついたまま、いつの間にか眠りについていました。

気まずくなるかと思ったけどそれからはリクトは俺のデカマラを気に入ってくれたのか、よく連絡し合う仲になりました。リクトは少し前に本当に仮眠室で痴漢に遭ってから、こっちの道に足を踏み入れるようになったそうです。

強面なのは外見だけで、意外にもマゾっ気があるリクトはこっちの世界にズブズブ飲み込まれたみたい。相性抜群なんで何度かホテルでヤったときもリクトは激しくされて喜ぶ変態マゾでした。どんどんプレイも過激になり生掘りもOKに。喘ぎ声は相変わらず我慢して出してくれませんが。

こっちの仲間呼んで複数人にいじめられたい?と聞くと、やってみたいと言ってたのでもっと刺激的な快楽をリクトに体験させてあげることになりました。

SNSでアナルの快感知ったノンケを完全にメスに堕とすのを手伝ってほしいと画像付きで募集するとすぐにSっ気強いバリタチが3人集まりました。

ホテルに着くとバリタチの皆はリクトのプロポーションに大興奮で、すぐに服脱ぎ捨ててリクトを可愛がってくれました。リクトは口や手で何本もチンコを相手して、リヒトの勃起乳首にチンコを擦り付ける変態もいました。

トップバッターの俺が生掘りしてリクトの腹筋に精子をぶちまけると、すぐに別の人が生堀りし始めた。リクトのチンコはビンビンに勃起して我慢汁がたらたら溢れていましたが、それでもリヒトは喘ぎ声を我慢してます。

ですが業を煮やしたバリタチの1人が媚薬を盛ると、すぐに効果が現れてリクトは低いオス声でぐうぅぅぅ、ぐわあぁぁ、と泣き叫んでよがるようになりました。こんなエロい声で叫ぶんだ、と俺は心臓が高まりました。ノンケを犯してるって感じに興奮してみんな盛り上がりました。

淫乱な姿を撮ってやろうとリクトのスマホを探して手に取ると、女からLINEが来てました。誰やこれと問い詰めると「俺の彼女です…」とほざく。男にこんなことされてるのにリクトには彼女がいたんです。

こんなチンコ小せえと女満足しねえだろ、男に掘られて勃起しといて女好きとか笑わせんなや、なんて皆から言葉責めされてリクトは興奮していました。お仕置きってことでリクトをオモチャ代わりに使って遊んでました。

大きく開けた口に小便を直接出してうがいさせたり飲み込ませたり、目隠しさせてしゃぶったチンコが誰のか当てられなかったら喉奥まで突っ込んでえずかせたり、目隠したまま生チン挿入されて誰のチンコか当てられなかったらそのまま中出しされたり…まあ正解しても中出しされるんですけどね。

中に出される直前にいやあぁぁて絶望したように大声で叫びながら、それでもチンコフル勃起させてるドMのリクト。俺も復活して再びアナルに生挿入したら、中は精液でぐっちょぐちょでした。リクトも獣みたいによがり声を出しながら白目剥いてヨダレ垂らしています。こんな淫乱な姿見たことがありません。

マッハピストンしたら本当に泣きながら俺にしがみついて「ああああぁぁシュンやべえ、気持ちいいぃぃぃ」と泣き叫んでました。ベロチューしながら更に責め込むと、くぐもった声を出してリクトはトコロテンしてました。

結局俺も掘られたりしましたがリクトは絶倫のバリタチ達と俺に休む暇もなく夜通し生堀りされて、20発は中出しを喰らって最後はぐったりしていました。

バリタチの3人もリクトを気に入ってくれたみたいで、今度は拘束プレイしようか、公衆トイレでやろうかなんて話してるところです。また進展あったら書きます。

 

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コメントは4件です

  1. ゲイの名無しさん より:

    エロくてすこ

  2. ゲイの名無しさん より:

    興奮しました

  3. ゲイの名無しさん より:

    こんなエロいの久しぶりに読んだ。

  4. ゲイの名無しさん より:

    ちょいちょいリクトがリヒトになってるのは漫画のリヒトから文字ってつけた名前を打ち間違えたからかな?
    妄想駄文。

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