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【ゲイ】売り専門店に友達の弟がいたんだけどwwwwww

偶然の再会

都内でサラリーマンをしている和哉さんからの投稿。バイであることを誰にもカミングアウトしていなくて普段は女好きのフリをしている和哉さん。たまに息抜きに売り専門店に行って男を抱いている。ある日、いつも行くお店に行って見るとボーイの中に知った顔が・・・・・・・
競パンを穿いた男
俺は25歳のリーマンです。

数日前に久しぶりに売り専に行ってきました。その売り専店は約1年振りくらいの利用になると思う。

店に入り、店長さんからボーイのリストを見せて貰った。1年振りだったので、大半のボーイは前回と入れ替わっていた。

リストのページを捲り、好みのボーイを探す。前回よりも全体的にボーイのレベルが上がっているように感じた。これは期待できそう。

その時…ある写真に目が止まった。えっ?人違い?まさか…。

リストの中に見覚えのある顔が…。

確信はないけど俺の高校時代のツレの弟にそっくりなんだ!

他人の空似かな?とも思ったが、俺はとりあえずツレの弟らしきボーイを指名した。

店長さんに料金を払い、ボーイが来るのを緊張して待った。

もしツレの弟なら、会うのは2年振りくらい。ツレより4歳下だから21歳になっているはずだ。

店の奥からボーイがやって来た。

そして俺の顔を見るなり、ボーイは『あっ…』と小さな声で言った。俺はツレの弟だと確信した。俺たちは言葉を交わすことなく、個室に向かった。

個室に入ると気まずい雰囲気になると思ったので、俺は『裕二だろ?』と声を掛けた。

裕二は『うん…こんなところにどうしたの?驚いたよ』と言った。

俺『どうしたって何だよ?…ヌキに来たに決まっているだろ~』

裕二『うわぁ~…何、故僕を指名したの?』

俺『裕二かどうか確かめたかったし…それにタイプだったからだよ』

裕二『なんだか…複雑な気分で変に緊張するよ』

俺『俺もだよ…まさかホントに裕二だなんてな…』

裕二『あぁ…緊張するよ~』

俺『もうお互いの秘密を知ってしまったから、お互い様だな』

裕二『だね…でもマジ緊張する』

俺『とりあえず…シャワー浴びようぜ』

俺と裕二はお互いを牽制しながら服を脱いだ。2人共がパンツ一枚になって手が止まった。

裕二『ねぇ…先に脱いでよ~』

俺『なんだか恥ずかしいな…同時に脱ごうぜ』

俺と裕二は同時にパンツを下ろした。裕二のチンポは既に半勃ちだった。俺達はシャワー室に移動して、裕二が俺の体を洗ってくれた。

裕二の手が俺の首から胸へとソープの泡を広げていく。裕二の手が俺のチンポを握った時、俺のチンポは完全に勃起した。

裕二『凄い大きい…太いし…』

俺『裕二のチンポもデカいよ!もうビンビンじゃん!』

この時にはお互いぎこちなさや緊張感は無くなっていた。お互い単なるチンポを勃起させたオス同士だった。

俺達はシャワーを終えて、バスタオルを腰に巻き、ベッドに移動した。裕二のバスタオルは完全に勃起したチンポでテントを張っていた。

俺『裕二…ビンビンだな。いつも客相手にこんなに勃起するのか?』

裕二『しないよ…和哉さんだからだよ…知らないと思うけど兄貴の部屋に遊びに来ていた時からタイプだったよ…』

俺『マジかよ?まぁ…嘘でも嬉しいよ!』

裕二『ホントだよ…僕が中学の時に何回か和哉さんを想像して自分でヤッたこともあるし…』

俺『マジ?俺のことがタイプなら早く言ってくれよ!』

裕二『そんなこと…言えるはずないでしょ?』

俺『そうだな…』

俺は裕二の唇にキスをして、裕二の乳首を舐めた。

裕二は声を殺すように小さく『あぁ…』と言った。俺は裕二の乳首から脇腹へと愛撫した。裕二のチンポはバスタオルを精一杯持ち上げていた。

裕二のバスタオルを外すと、ビンビンのチンポが現れた。俺は裕二の勃起したチンポを口に含んで、ゆっくり根元の方へとフェラチオした。裕二のチンポは、細めだが長くて硬かった。

裕二『ねぇ…和哉さんのモノ…食べたいな。』

俺『うん、好きなだけしゃぶれよ!』

裕二は俺のバスタオルを外し、ビンビンのチンポを一気にくわえた。

裕二『和哉さんの…凄い大きい…美味しい…』

裕二は自分のチンポをしごきながら、俺のチンポを味わっていた。

俺『残り時間…あまり無いから…ヌいてくれよ』

裕二『うん…、でも…』

俺『どうした?』

裕二『僕もイキたいな…』

俺『じゃ、シックスナインで!』

俺と裕二はお互いの勃起したチンポをしゃぶりあった。裕二のチンポが最高に硬くなって、

裕二『和哉さん…イッちゃう…』

俺『俺もイキそう…』

ほぼ同時にお互いの口に射精した。

イッた後、再び最初と同じくらい気まずい雰囲気になった。

裕二『ねぇ…和哉さん…今度、店とは関係なく会ってくれませんか?』

俺『俺はいいけど…いいのか?』

裕二『うん…会いたい』

俺『わかったよ…会おうぜ』

シャワーを浴びた後、アドレスを交換した。

今度は裕二の穴に入れてみようと思う。裕二が売り専で働き続けるのはイヤだが、『辞めろ!』とは言えないしな。

これから俺達はどんな距離感で会い続けていくのだろうか?

 

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