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【ゲイ】商社マン(25)は新入社員に狙いをつけたようです・・・・・

【体験談】東京都在住25歳の若手商社マンからの投稿。面食いでバイの投稿者には綺麗な彼女までいるが、社内でイケメンを物色する日々。ある日、社員食堂で座っていると前のテーブルに新入社員たちが雑談をし始めた。その中のイケメン、何か仕草がおかしいぞ・・・・・・・

商社マンは新入社員に狙いをつけたようです

俺は25歳の某商社に勤務している。

社員数が多いので他のセクションのスタッフは殆ど認知出来ない。俺の部署にも4月から新人社員も入社してきた。俺の部署の新人社員はともかく…っていう感じだった。

新人社員が入社して2週間ほど経過した先日、他のセクションのイケメン新人社員と遭遇した。社員食堂だった。同僚と俺がランチを食っていると、

「ここ、よろしいでしょうか?」

とイケメン新人社員が同僚と声を掛けてきた。俺の同僚が

「どうぞ」

と席を薦めた。俺の向かいに座ったイケメン新人社員の食い方や同僚と話している時の雰囲気、ちょっとした仕草などから俺は(ひょっとして…?)と思った。イケメン新人社員には、僅かなゲイの雰囲気があった。

俺は同僚とランチを終えて、喫煙ルームに寄った。その翌日も無駄な期待をしつつ、社員食堂へ行ったが、イケメンは見当たらなかった。その次の日は、俺から遠い席にイケメンが座っていた。もちろん何事も無く、社員食堂は俺の目の保養という密かな楽しみになった。

その週末の夜、俺は会社の福利厚生で利用出来るジムに行った。しばらくマシーンをした後、ヨガ教室に参加し、更衣室に戻ると、あのイケメン新人社員がプールを終えて更衣室に入ってきた。イケメン新人社員から声を掛けてくれた。俺は汗だくのウェアを脱ぎ、タオルを腰に巻いて、低温スチームサウナに入った。すぐにイケメン新人社員も入ってきた。スチームサウナで初めてお互いの名前や部署、年齢などを話した。

彼は岡田君、23歳です。しばらくして、年配の人が出てしまったので、スチームサウナに2人きりになった。俺は岡田君に対するゲイ疑惑を確かめたくなった。

俺は腰に巻いていたタオルを外し、汗を拭いて、タオルを首に掛け、チンポが見えるようにした。岡田君は話をしながら俺のチンポをチラチラと見ていた。俺は再びタオルで汗を拭いて腰に巻いた。

岡田君の腰に巻いてあるタオルの一部分が明らかに持ち上がったようになっていた。俺の中にあった岡田君への疑惑が確信に変わった。

俺は暑くなり、シャワーを浴びに行った。更衣室に戻って、帰り支度をした。岡田君とジムを出て、少し食事を兼ねて居酒屋に寄った。居酒屋では俺だけがビールを飲み、岡田君は烏龍茶。

話題は会社のこと、洋服のことぐらいだったと思う。店員がラストオーダーを取りに来た。もう11時半だった。居酒屋を出ると、岡田君が

「もう遅いので良ければ、僕の家に来ませんか?」

と言ってくれた。俺は

「明日は休みだしお邪魔しようかな」

と快諾した。岡田君の部屋に着き、しばらく話していたが寝ることにした。岡田君の部屋はワンルームだったので、お客用の布団も無く、狭かったがシングルのベッドで2人添い寝状態だった。もちろん、寝付くことなど出来ずにいたが、暗闇の中で寝た振りをするしかなかった。俺のチンポはビンビンだった。

しばらくして、俺は寝返りを打ったように岡田君のチンポあたりに手の甲を当てた。俺の手の甲には岡田君の硬いモノを感じた。しばらく手の甲に岡田君のチンポを感じたまま寝た振りをしていたが、手が疲れたので、俺は目が覚めた振りをして体を起こし、トイレに行った。部屋に戻ると、ベッド脇の小さなライトが点いていた。岡田君も目が覚めた振りをした。俺もベッドに再び入り、話した。(会話は事細かに覚えてないので…大体の会話になります)

岡田君「この前、会社のエレベーター前で待ち合わせしていた人って、斎藤さんの彼女ですか?」

俺「あっ…うん、一応な。見ていたの?」

岡田君「僕も帰る時だったので…見掛けちゃっただけですけど。」

俺はバイなので、とりあえず彼女が居ます。

俺「岡田君、彼女は?」

岡田君「僕は居ませんよ。」

俺「そうなんだ…モテるから選び過ぎなだけだろ~?」

岡田君「いや~そんなことは無いですけど。」

しばらく沈黙…。

岡田君「斎藤さん…さっき、ジムのサウナで見えてしまったんですが、大きいですよね」

俺「えっ?何が?」

俺はとぼけた。

岡田君「アソコですよ~。羨ましいくらいでしたよ」

俺「そうかな?岡田君は小さいの?」

岡田君「僕のは普通くらいだと思います」

俺「そっか…大きさだけが重要じゃないしな」

またしばらく沈黙。岡田君が首を俺の方に向け、岡田君が俺の顔を見ているのが分かった。俺は天井を見たまま、じっとしていた。ベッドの中で岡田君が俺の方に少しだけ手を近付けた。俺も手を動かし、岡田君の手の甲の上に手を置いた。岡田君が手を裏返して、俺と岡田君の手のひらが重なった。

岡田君が俺の首もとに頭を寄せた。俺は手を岡田君のチンポあたりに移動させて、ハーフパンツの上から岡田君の硬くなったチンポを握った。岡田君も俺のボクサーパンツの上からチンポを握った。俺は岡田君の顔に近づいてキスをした。間近で見る岡田君の顔は本当にイケメンだった。キスをしながら、お互いのチンポを握りあった。

岡田君「斎藤さん…直接触ってもいいですか?」

俺「うん…俺も触りたい」

掛け布団を脱ぎ、お互いのパンツを脱がせた。2人ともビンビンで既に先走りが出ていた。お互いの先走りを塗り広げるようにビンビンのチンポをしごきあった。そして俺は岡田君のチンポを口に含み、喉奥深くまで入れた。

岡田君「うぅん…凄い気持ちいいです」

俺は竿から亀頭まで激しく舐めた。岡田君も俺のチンポに食いつくように口に含んだ。しばらく69状態でお互いのチンポを味わった。

岡田君「斎藤さん…ダメです…出ちゅう…」

俺は岡田君の竿をしごきながら亀頭を口に含み続けた。

岡田君は「あぁ~斎藤さん…イク!」

岡田君は体を硬直させながら俺の口に大量に発射した。そして、岡田君が俺のチンポをしごいてくれ、俺は岡田君の腹の上に発射した。

岡田君「斎藤さん…好きです。もっと仲良くなりたいです。彼女が居てもいいので…良かったら。」

俺「ありがとう。彼女のことはすぐに終わらせるのは無理かも…でも、近いうちに何とかするからな」

その後、キスを何度もした。そしてジムのサウナで岡田君が勃起していたことを俺が知っていたと言ったら、岡田君は

「だって…仕方ないでしょ?斎藤さん、大きいし、いやらしいモノを見せるし、美味しそうだったから…」

俺は岡田君のチンポを握って

「岡田君のチンポも美味しそうだよ~。というか…美味しかったよ~」

再びお互いの勃起したチンポをしごきあった。二回目はお互いのチンポを重ね合って、こすりつけ合って発射した。俺達はその後寝入った。

俺達はその後、会社のトイレでキスしたり、誰も来ない資料室でチンポを舐め合っている。もちろん、岡田君の部屋でも愛し合っている。

 

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