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【ゲイ】市営プールの更衣室でチンポを露出してみた結果・・・・・

【体験談】山梨県在住の大学生からの投稿です。高校時代、水泳部に所属していた投稿者。大学に進学してからも休日になると市営プールで泳ぐのが週間になっていた。自慢のイチモツが目立つように、わざと小さめのビキニを穿いて泳いでいる。その日もいつも通り市営プールへ行き更衣室で着替えていると・・・・・・

市営プールの更衣室でチンポを露出してみた

久しぶりに昨日、市営の屋内プールに行ってきた。

日曜日の夜7時頃だったので、人は少なかった。入場券を買い、更衣室に入ると、僕より少し年下の人(以下、Aとします)がいた。

Aは椅子に座り、携帯を見ていた。僕がシャツとデニムを脱ぎ、ボクサー1枚になった時、Aと目が合った。僕はボクサーを脱ぎ、わざと水着を探しているふりをして、しばらくチンポを見せつけた。

Aは携帯をロッカーに入れ、僕のチンポをチラチラと見ていた。僕は赤色に蛍光の黄色でラインの入ったビキニタイプの水着を履き、シャワーブースに入った。すぐにAが僕の前のシャワーブースに来た。

僕は水着を少しズラしてチンポを露出しながらシャワーを浴びた。Aは僕の方に体を向けてシャワーを浴びていた。Aは黒色のスパッツタイプの水着だったが、くっきりと勃起したチンポが浮かび上がっていた。Aが自分の水着をズラしそうになった時、泳ぎ終えたオジサンが入ってきてしまった。

僕はプールサイドに向かい、しばらく泳いだ。1時間くらい泳いだ後、採暖室で休憩しているとAが入ってきた。Aが話し掛けてきた。Aは20歳の大学生とのこと。市営プールが9時に終了するので、外で会うことにした。採暖室を出て、シャワーを浴び、急いで着替えた。市営プールを出て、僕はAのアパートにお邪魔した。

部屋に入ると、Aが水着に着替えてヤリたいと言ったので、お互い水に濡れた水着に着替えた。2人とも既に勃起していたので、僕のチンポのほとんどはビキニ水着がはみ出していた。Aもスパッツタイプの水着にくっきりと勃起チンポが浮かび上がっていた。

Aが僕の水着に自分の水着をこすりつけてきた。Aはビキニ水着からはみ出した僕のチンポを握ってきたので、僕はAの水着の上からチンポを握った。Aがしゃがみこんで僕の亀頭をくわえ込んだ。ゆっくりじっくりとAは僕の亀頭からサオをしゃぶる。

そして僕のビキニ水着を脱がすと、一気にサオを喉の奥までくわえ込んだ。Aは年下なのに、異常にフェラが上手い!僕はAのスパッツ水着を脱がす。上反りのズルムケチンポが出てきた。僕のチンポが17センチくらいなので、Aのチンポは14~15センチくらいだと思う。Aの亀頭からは透明のネバネバした液体が出ていた。僕は透明の液体をAの亀頭に塗り広げるようにした。Aが

『イキそう~』

と言ったので少し休憩してから、シックスナインになり、お互いのビンビンに勃起したチンポをしゃぶり合った。僕は約2週間ぶりのチンポを思い切りしゃぶった。理想を言えば、Aのチンポがもう一回り大きければ…。

しかしAのチンポは上反りで異常にギンギンの硬さだったので満足だった。Aが

『掘って欲しい』

と言ったので、僕は初めてだったが、Aのケツに入れることにした。チンポが上手く入らず、Aが僕の上に跨って入れることにした。

Aが僕のチンポを握って、僕の亀頭をAのケツにこすりつけてきた。ゆっくり亀頭をケツに挿入していたが、Aが

『デカい…入らないよ…』

と言いながら、僕の亀頭だけをケツに入れては抜いて…を繰り返していた。何度かトライした後、Aがゆっくり腰を落としてきた。僕のチンポがAのケツに挿入出来た。僕のチンポが根元まで挿入された時、Aが深呼吸して

『あぁ~凄いデカいな、アタルよ~』

と言った。Aがゆっくり上下に腰を動かし始めて、Aが

『あぁ~気持ちいい!アタル!アタル!』

と言いながら、腰をグラインドし始めた。僕の上に跨って腰を動かし続けるAのチンポは上反りのままカチカチだった。僕がAのチンポを握ると、Aが

『あっダメ、触らないで~出ちゃうから…』

と言った。Aが

『上になって掘って!』

と言ったので、僕は正常位になり僕が腰を動かした。Aは

『凄い!凄い!デカいチンポがアタルよ~』

と驚くほどの大きな声で言った。僕は初めて掘ってみたが、ケツは女より締まりが良くて気持ち良いと思った。僕はAのケツを掘り続けた。Aが息切れしながら、

『うーーん…デカいチンポ、いいよ~もっと突いて~奥まで!』

と言いながら、Aの体が微妙に痙攣しているようになった。その瞬間、Aが

『うぅ~イッちゃう!』

と大声を上げると、なんとしごいてもいないAのチンポの先から凄い勢いで精子が飛び出した。それも、5~6回もドピュドピュドピュと大量だった。Aがぐったりして、僕は驚いて自分のチンポをAのケツから引き抜いた。Aが深~い深呼吸をすると、

『すごく気持ち良かった!こんな気持ちいいチンポ初めてだった。』

と言った。が…僕が

『僕はまだ出してないけど?』

とAに言うと、Aは

『あっゴメン!』

と言って、僕のビンビンのチンポをしゃぶり始めた。Aの舌が絡みつくようなフェラが気持ち良かった。Aの手がサオを握り締め、亀頭を舌が刺激してきた。Aの手が激しく僕のサオをしごく。僕はそのままAの口に射精した。Aは僕の精子をゴクンと飲み込み、亀頭を綺麗に舐め回し、綺麗にしてくれた。Aが

『本当、いいチンポ持っているね~、すごく気持ち良かった!ヤリ捨てでいいから…また相手して欲しいな…』

と言ったので、僕は

『うん、いつでも欲しくなったら呼んでよ~』

と答え、メルアドを交換した。Aは年下だが、すごくいやらしく、かっこいい!上反りのAのチンポも魅力的だった。

僕が帰ろうとした時、玄関でAが僕のデニムのファスナーを下ろし、再びチンポをしゃぶってきた。僕のチンポはすぐに勃起した。裸だったAが立ち上がって、再び自分のケツにねじ込んだ。Aは

『あぁ~やっぱりいいな…このデカいチンポ!少しだけ突いて~』

と言った。僕は玄関だったが立ったまま、バックでAのケツを掘った。すぐにイキそうになり、Aが

『そのまま出して!』

と言ったので、僕はAの中で射精した。Aがフェラで僕のチンポを綺麗にしてくれた。Aが

『ヌキたくなったらいつでもメールしてよ…自分で抜いたらダメだよ。このデカいチンポならいつでも掘って欲しいから…』

と言った。僕は自転車で急いで帰った。

家に着くと、2人の弟がリビングにいた。なんだか2人の弟の顔を見るのが恥ずかしく、後ろめたさもあり、僕はすぐに自分の部屋に入って寝た。

思いがけない経験をした1日でした。

 

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