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【ゲイ】ノンケのサッカー青年(19)は2回抜かれても勃ちっぱなしwwww

【体験談】香川県在住の社会人さんからの投稿です。小学生のころから自分が同性愛者であることを自覚している投稿者、経験も男性としかない。中学からはじめたサッカーを社会人になった今もサークルに所属しながら続けている。とある日曜日、いつも自主レンしている河川敷に向かった。まだ早朝なのに先客がいるようだ・・・・・

ノンケのサッカー青年は2回抜かれても勃ちっぱなし

昨日の朝は日曜日だというのに、やたらと早く目が覚めてしまい、天気も良かったので、俺は隣街の河川敷にサッカーの自主トレに行った。

俺は普段、サッカーサークルで活動している。

河川敷に着いたのは午前5時10分頃。こんな早朝なのに、俺より少し若く見えるヤツがいた。ヤツもサッカーの自主トレに来ていた。

俺が河川敷の階段の近くのベンチに荷物を置き、ウェアの上着を脱いで、シューズのヒモを結んで自主トレの準備をしていると、サッカーボールを蹴りながらヤツが、俺のベンチの隣のベンチに戻って来て、汗を拭いて、水分補給をした。ヤツは

「おはようございます。これから練習っすか?」

と屈託のない爽やかな笑顔で話掛けてくれた。俺も

「おはよう。早く起きちゃって…こんな時間にトレーニングに来てしまったよ。」

と返した。ヤツと少し話した。分かったことは、ヤツが近くに住んでいること。19才のフリーターであること。時間がある時は、この河川敷で練習していること。

1通り話した後、ヤツの提案で一緒に練習をすることになった。併走しながらパスし合ってウォーミングアップ。リフティング、シュート、ドリブル…。なんだかんだで時計を見ると午前7時過ぎになっていた。

俺とヤツは水分補給の為にベンチに戻った。ヤツが

「ちょっとトイレ。」

と言って、草むらの方に入って行ったので、俺もあとを追った。ヤツは短パンの上側をずり下げてチンコを出して立ちションをしていた。俺もヤツの横で立ちションをした。ヤツのチンコは年令の割に黒々としていて、長めのチンコだった。皮は完全に剥けていて、すっかり大人のチンコだった。

連れションの後、ベンチに戻ると、ヤツが

「お兄さん、まだ練習します~?」

と聞いてきたので、俺は

「もう暑くなってきたし、そろそろ止めようかな。」

と返した。帰る支度をしながら、ヤツが

「お兄さん、良かったらすぐ近くに朝風呂営業の銭湯があるので、汗流しに行きます?」

と誘ってくれた。河川敷の階段を上がり、小さな工場の横道を通って銭湯に到着した。銭湯に入ると、お爺さん数人が朝風呂に来ていた。ヤツは汗だくのウェアを躊躇なく脱いだ。タオルでチンコを軽く隠していた。俺はタオルを腰に巻いた。

シャワーを浴びて、軽く体を洗って、一番奥の露天風呂に入った。ヤツはタオルを肩に掛けて、大人のチンコを丸出しにしたまま石垣に座った。俺の目の前にはカッコイイ19才の大人のチンコがある。

ヤツの話に相槌を打ちながら、俺はヤツの大人のチンコを目で犯した。その後、何もごとも無く脱衣場に出た。脱衣場でヤツに冷たいスポーツドリンクを奢ってやった。サッカーの話題を話しながら涼んだ。ヤツが日本代表のダイジェストDVDを買ったばかりだそうで、内容について熱く語っていた。ヤツが、

「お兄さん、今日は休みっすか?良かったら俺ん家、近くだし、DVD見ます?」

と誘ってくれた。俺は勿論、頷いた。銭湯を出て、チャリを押しながらヤツの家に向かった。

家に着くと、ヤツはクーラーを入れ、カーテンを閉めて、DVDを流し始めた。

「買ったばかり」

と言っていたが、最新の代表戦ではなく、過去3~5年前の代表戦ダイジェストDVDだった。俺は懐かしく思いながらDVDを見た。ヤツは得意気に解説してくれる。俺も

「分かってるって…」

と言いたかったが、黙ってヤツの解説を聞いた。ダイジェストDVDが終わると、ヤツが

「腹空きません?」

と言って、カップ麺をご馳走してくれた。ヤツが

「今夜、中国戦っすね。テレビは8時からっすよね?楽しみだな~」

と嬉しそうに話していた。カップ麺をご馳走になった後、ヤツの持っていたサッカー雑誌を見せてもらった。サッカー雑誌が並ぶ棚の下には数枚のAVが置いてあった。俺はAVを手に取り、中身を見た。ヤツが

「見ます?」

と少しニヤニヤしながら聞いてきた。俺は

「別に見なくてもいいよ…あんま興味ないし。」

と返した。ヤツは

「お兄さん、AV見ないタイプっすか?お兄さん、カッコ良いし、女には困ってないタイプでしょ?」

と言った。俺は

「違うよ…。俺、女には興味ないだけ…」

と返した。ヤツは

「えっ…」

とだけ言った。俺はやっぱりカミングアウトはマズかったかなと思った。

ヤツはサッカー雑誌に目を落とした。多分、読んでいる振りだったと思う。ヤツも困っていたに違いない。しばらく沈黙が続いて、ヤツがサッカー雑誌を見たまま、

「男好きってことっすか?」

と聞いてきた。俺は

「まぁな…。」

と返した。ヤツはサッカー雑誌を閉じて、

「ということは、男とヤッたりするんすか?」

と言った。俺は

「そうだよ。俺、男としかヤッたこと無いよ…」

と返した。ヤツは顔をひきつらせながら

「へぇ…」

と言った。微妙な雰囲気になった。俺はこの雰囲気を変えようと思い、開き直って、

「良かったらしゃぶってあげようか?男にしゃぶられると女より気持ちいいよ!」

と冗談っぽく言った。ヤツは

「いや…それは…」

と返した。俺は

「キミ、カッコイイし、キミのチンコなら余裕でしゃぶるよ!一度経験してみたら?絶対に気持ちいいからさ。」

と言って、俺はヤツのジャージの上から軽くチンコを揉んだ。ヤツは一瞬、ビクッとなった。ヤツは

「マジすか?でも抵抗あるな…」

と言って腰を引いた。俺は

「キミはAVを見てるだけでいいからさ。あとは女にしゃぶってもらっていると思えば?女と変わらないって!」

と言って、もう一度ヤツのチンコを揉んだ。ヤツが

「あーっ…なんだか怖ぇな…、マジすか…。」

と煮え切らない様子だったが、あと一押しだろうと思った俺は、

「絶対気持ちいいって!早くAVをつけてよ~。」

と言って、ジャージの上からヤツのチンコをグッと握った。ヤツは黙ってAVのケースを手にとった。俺はココロの中で

「よしっ!ヤッター!」

と思った。ヤツはAVを流し始めたが、画面を見ることなく、俺の動向をうかがっていた。俺はヤツのジャージを脱がして、ボクサーの上からチ
ンコを撫でてみた。ヤツのチンコは全く反応しない。俺はボクサーの上からパンフェラしてみた。銭湯で汗を流したとはいえ、ボクサーはヤツの汗の独特な匂いがした。

パンフェラをしていると、僅かにヤツのチンコがピクンと反応し始めた。

俺は舌を最大限に使ってパンフェラを続けて、ヤツのチンコに芯が出来てきたことを感じて、ボクサーを脱がせた。ヤツのチンコは半勃ちだったが、既にかなりのボリューム!俺はヤツの亀頭をゆっくり口にくわえた。

ヤツが

「あぁ…」

と深い息遣いと共に声を上げた。俺はゆっくり亀頭から竿の根元へとくわえた。驚くほど一気にヤツのチンコが完全に勃起した。完全に勃起したチンコはさすがに根元まではくわえられない。亀頭と竿の半分くらいをバキュームフェラしてやると、ヤツは

「あぁ…すげー。」

と言いながら、足をピーンと伸ばしていた。俺がヤツの玉袋周辺を舐めてやると、ヤツは自ら足を広げて玉袋を俺の方に突き出してきた。ゆっくり…ゆっくり…舐めてやった。ヤツは言葉にならない息遣いで、時々体をピクピクと反応させていた。玉袋を舐めながら、下から見るヤツのチンコはマジでデカく、そそり立っていた。

俺はヤツの玉袋からゆっくり竿へと舌を移動させた。そのたびにヤツのそそり立ったチンコはビクンビクンと反応した。そして再び亀頭から竿の半分あたりまでをパクッとくわえて、バキュームフェラをした。ヤツは

「*※○◇*」

よく聞き取れないようなことを口から漏らしていた。その瞬間、ヤツのチンコが最高に硬くなり、一気に俺の口の中で射精した。すごい勢い、すごい量の射精だった。ヤツは茫然としていた。

ヤツのチンコは依然とそそり立っている。俺はヤツのチンコをキレイに舐めて掃除した。ヤツは少しバツが悪そうに、そして恥ずかしそうに、そそり立っているチンコを自分の手で隠した。そそり立ったヤツのチンコは手で隠しても丸見えだった。俺は

「どうだった?」

と聞いた。ヤツは

「へんな感覚…、でもすげー気持ちよかった…かな。」

と返した。ヤツは焦っていたのか、ボクサーを穿かずに、直接ジャージを穿いていた。ヤツは照れくさいのか、DVDを止めて、CDを流した。俺が

「DVD見てなかったね…」

と言うと、ヤツは

「気持ち良過ぎて…」

と返した。ヤツはCDを聴きながら歌詞カードを見ていた。やはり恥ずかしいのだろう。数曲聴いた頃、ヤツが冷蔵庫に冷たい缶コーヒーを取りに行き、戻ってきた時、ヤツのジャージはまだ勃起したチンコの形がくっきり出ていた。缶コーヒーを飲みながら、俺は

「まだ余韻が残っているみたいだね…すごい勃起しているね…」

と言うと、ヤツは

「おかしいんだよね…いつもは1回ヌクと元に戻るのに…」

と返した。俺が

「初めての男のテクに興奮したんだろうな…。」

と言うと、ヤツは

「うーん…でも確かにこんなに気持ちいいフェラは初めてだったかな。変なこと聞いてもいいですか?」

とヤツが言ったので、俺は

「何?」

と返した。ヤツは

「俺のモノ、フェラしている時って…お兄さんも勃起していたの?」

と愚問をした。俺は

「当たり前だろ~。こんなカッコイイヤツのデカいチンコをフェラして、勃起しなかったら男好きじゃないだろ~」

と返した。缶コーヒーを飲み干して、ヤツが缶を捨てに行った。戻ってきたヤツのジャージの上から勃起したチンコを握ってみた。ヤツは俺の前に立ったまま、少し恥ずかしそうに自分でジャージをずり下ろし、勃起したチンコを出した。

俺は座ったまま、下からヤツの裏スジを舐めてやった。ビクンと波打つヤツのチンコ。俺はそのままヤツの亀頭から竿へとフェラを始めた。ヤツが微妙に腰を振り始め、時々奥まで突っ込んできた。男にフェラされる抵抗感がなくなったのか、快感に勝てないのか分からないが、ヤツはイマラチオっぽく積極的になっていた。ヤツが床に座って、そそり立ったチンコを俺に突き出す。俺はゆっくり舐めた。

その時、ヤツが俺のウェアの上からチンコを握ってきた。俺が

「急にどうした?」

と聞くと、ヤツは

「フェラしながら本当に勃起しているのかなと思って…」

と返した。俺は図々しく、

「俺もチンコ、出してもいい?」

と聞くと、ヤツは

「まぁ、いいけど。」

と返した。俺はウェアとボクサーを一緒に脱いだ。ヤツは

「うわっ!マジで勃起してるし…。お兄さんもデカいっすね。でも、他人の勃起したヤツってちょっとキモいかも…」

と言った。俺はヤツの勃起したチンコを1回目より丁寧に激しくフェラしながら、自分のチンコをしごいた。ヤツが

「あぁ…そろそろかも…」

と言うとすぐに射精した。ヤツはグッタリして床に寝そべった。ヤツのチンコはまだ硬くそそり立っている。さすが若い!ヤツが

「あ~、気持ちよかった…」

と言って、俺の勃起したチンコを握ってくれ、ゆっくりしごいてくれた。俺は驚いて、

「いいよ…無理しなくても…」

と言った。ヤツは

「さすがにフェラは無理だけど、シコシコするくらいなら…。俺も気持ちよかったからお返しかな。しかし、お兄さんのチンコもデカいっすねー。太いし、手が疲れるし…」

と言いながらも、リズミカルに俺の竿をしごいてくれた。が、なぜか俺は射精出来なかった。俺とヤツはそそり立ったチンコを出したまま、床に寝そべった。俺が

「また今度、キミのしゃぶらせてよ~。」

と言うと、ヤツは

「ヌキたくなったら…フェラしてよ…」

と返した。俺達は連絡先を交換した。

極上のデカいチンコを持っているカッコイイヤツ。早起きしてしまったが、ラッキーな日曜日だった。

 

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コメント1件

  1. 元サッカー部 より:

    今晩は。
    楽しく読んでいます。
    他にもエッチな体験談がありましたら、是非とも
    宜しくお願いいたします!

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