ホーム » ショタ・厨房 » 【体験談】手錠をされ自由を奪われた少年はただ犯されまくられ・・・

【体験談】手錠をされ自由を奪われた少年はただ犯されまくられ・・・

口内射精とセックス・初体験

福岡県のヒョウマさんからの投稿です。憧れのクラスメイトだったレオン君。何と彼から告白をされた投稿者だったが、あれよあれよという間に襲われ、いつの間にか意識をなくしてしまっていて・・・・・

イケメン

小学6年生の夏休みに、同じクラスのレオンくんの家に遊びに行って、レオンくんに告白しようと思ったら、逆に告白されて、そのままレオンくんにキスで犯されたときのことです。

意識を飛ばした僕は、そのままレオンくんのベッドに寝かされていたのですが、僕はシャツもズボンも全て脱がされて、オムツをしているだけの格好で、しかも、手錠をされていました。

僕が目を覚ましたのに気付いたレオンくんは、「おむつをしているだけの格好で、手錠までされているヒョウマくんの姿、可愛いよ!」と、ニヤニヤしながら言って来ました。

レオンくんは服は着たままだったけど、ズボンの上からでも分かるくらい、おちんちんが完全に勃っていました。

レオンくんは僕のオムツの中に手を入れてきて、僕のおちんちんをシゴき始めました。

そして、僕のおちんちんも完全に勃ったけど、実は完全に勃った状態でも、レオンくんの通常の状態よりも小さく、また、毛も全く生えていなくて、当然、剥けてもいなくて、先も尖っていました。

「ヒョウマくんのおちんちん、勃っても可愛いままだね。こんな可愛いのみちゃったら、僕も我慢できなくなってきたと!」といって、レオンくんも裸になりました。

そして、僕のおちんちんを口とお尻で刺激しながら、自分のおちんちんをシゴき始めました。

手錠をされている僕は、抵抗することもできず、「レオンくん、出ちゃう!」というのが精一杯で、そのうちレオンくんの口の中に射精したのでした。

そのとき、レオンくんのおちんちんも完全に勃っていたのですが、長さも太さも僕の3倍くらいになっていました。

そして、僕の両足を掴むと、僕のお尻に挿入しようとして来ました。

「そんなの入らないから! 痛い!」と叫ぶも、「大丈夫だって! ひょうまくんの肛門の括約筋に障害があって 、うんちを我慢することが出来ないから、おむつをしていることも知っているから、このまま入れちゃうよ!」と、そのまま挿入して来ました

「痛い! お尻が裂けちゃうから!」という僕の叫びなどお構いなしに、激しく腰を動かして、奥まで激しく突いてきます。

そして、最後にさらに激しく突いて来るのと同時に、僕の中に激しく射精しました

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
体験談カテゴリ
都道府県で体験談検索
他サイト人気記事