【体験談】イケメンノンケが中出しを懇願してる姿、見たいだろ?
アナル処女いただき!
埼玉県のミッキーさんからの投稿です。居酒屋で彼氏と飲んでいた投稿者はよさげな獲物を見つける。お金で釣ったソイツを、ホテルへと連れ込み・・・・・

ある日ラブホ街の居酒屋で俺と彼氏で飲んでいたら、バイト店員に
近く通るたびに話しかけて、ニコニコ愛想よく対応する姿がたまら
サッカーひとすじでジムで鍛えまくってるという筋肉が、制服のT
俺も彼氏もバリタチでノンケ好きだから普段から経験浅めのイケメ
ユーヤは性欲旺盛で彼女いる上にマチアプで女とヤリまくってるけ
口だけのプレイってことで了承してくれてそのままユーヤのバイト
ウェルカムムードでまずは緊張ほぐすために乾杯しようと言って買
ノリ良いし酒強いって豪語するからそのままガンガン飲ませた。
ふざけ半分で下を脱がせてケツからウイスキー突っ込んで、指でい
服も簡単に脱ぐし言うこと素直に聞くから、Mっ気が隠しきれてい
ユーヤをソファーに座らせ、彼氏はその隣に膝立ちしてちんこを咥
ユーヤは少し抵抗しながらもしゃぶってくれた
舌使いも悪くない。
男の経験あるのか尋ねると、SNSでDMしてきたサポ希望のゲイ
それで男同士の抵抗が薄いのか、こんな良い男のくせに脇が甘いと
俺はユーヤのケツをいじりながらちんこをしゃぶってやる。
ビンビ
それを何回も繰り返すと快感に悶えて狂いそうになっていた。
呼吸
彼氏はずっとユーヤに「ケツにちんぽ入れると気持ちいいぞ」って
初めてが俺たちとかご愁傷様。
彼氏は片手でスマホでユーヤの写真
その後彼氏はユーヤの背後から豊満な胸筋と乳首をいじりつつ、デ
はちきれんばかりの俺のチンコからは我慢汁がボタボタ。ユーヤは
少しだ
「生チンポ気持ちいだろ?」
「うぅ…やっぱ無理っす」
まだ全然中に入ってないけど、激痛と未知の快感に頭おかしくなり
唾を交換しあった彼氏がユーヤの耳元で
「チンコ欲しいか?生だとホントに気持ちいぞ、今なら入れてやる
そう言うと大抵の獲物は生に合意する。
ノンケだろうが関係なく快
「挿れてください…でも外に出して」
「分かったよ」
俺はちんこを穴に当てたまま挿入せずに獲物とディープキス。ガー
そして彼氏がユーヤの耳元で、
「生チンポいくぞ、忘れるなよ…このチンポがお前の初めてのチン
と囁き、俺はユーヤの両肩を持って一気に下に力を入れる。
すると
「うぐうぅぅ…!」
情けない声がキス中の俺の口内で響くと共に、ユーヤの脳には自分
彼氏がにやりと笑いもっかいチンコをユーヤの顔まで持ってくと、
イケメンの処女生マンコ気持ちよすぎる。
「どうだケツ気持ちいいか?」
「あああああ!!!ぐわあっ…!!」
答えようにも初めての高速ピストンでぐちゃぐちゃ。大きな胸筋が
「答えねーなら辞めてもらうしかねーな」
「あ!や…!あ…やめ…うっ…やめないでくだ…あああ…さい…き
彼氏「よく言った、ご褒美だ」
そう言って彼氏は18cmのチンコをユーヤの頬に叩きつける。
「しゃぶりたいか?」
「あっあっあ…はい…あっ」
「俺達の体液全部受け止めろよ?」
「は…っ…あっ…はい!」
「良い子だ」
そう言って彼氏はユーヤの髪を後ろに引っ張り、口を開けさせ、長
「まだ飲むなよ。口ん中で味わえ」
他人のツバを味わうユーヤを見て俺は
「イキそうだけどどこに欲しい?」
「おなかの上…」
ユーヤはギンギンになった自分のチンポをしごきまくる。
それを聞
「そんな風に教えたか?生種ケツで受け止めて妊娠したいだろ?俺
「妊娠?いや中は危ないから…」
かろうじて理性保ちつつ、それとは裏腹にしごきまくるユーヤ。
G
中に出させないならとここからは俺の出番。
一気に奥まで突っ込んだ生竿を勢いよく抜く。
ズポっと音を立てて
「え…?」
快感が途切れてお預けを喰らい切なそうに鳴くユーヤ。
「中に出せないと俺イケないんだ…今日はここまでかな、別の人探
そう言いながらもチンコを肛門にはしっかり当てる。
酔ってても初挿入の感覚はしっかり記憶してるらしいユーヤは能動
俺はあえて後ずさり。
「え?何してんの?中に出されたくないでしょ?俺イっちゃうよ。
ユーヤはバツ悪そうにしながら、
「下さい…チンコ下さい」
それを聞いた俺は笑うのをこらえ亀頭挿入。
ユーヤは小さくあっ…
「それから?」
「中に出してください」
俺は更に2cmほど挿入。
まださっきの快感には戻してやらない。
「で、どうして欲しい?全部言ってみ?」
我慢できなくなったユーヤは泣きそうになりながらぶっ壊れた。
「中出しして下さい!種付けしてください!妊娠したいです!何で
そう言って自分でも「堕ちた」感覚を実感させた所で俺はチンポを
「ああああああああ」
一応痛みで理性が戻って反抗しないよう、彼氏がユーヤの頭を撫で
そっからはローション無し。大量に出る我慢汁だけでバチャバチャ
初めてのユーヤにはかなり酷だったたろう。
身体中汗だくだくで腹一杯に呼吸してバキバキ腹筋が痙攣していた
「ケツもう限界です…」
「どうして欲しい?」
「いってください…」
「どこに欲しい?」
「…」
するとチンコをしごいていた彼氏が手を止め悪魔のように囁く。
「ザーメンは中に出されるのが一番気持ち良いぞ。一回中出しされ
するとユーヤはケツやら理性やら全てのリミッターが外れたのか、
「面倒見てやるからな。一生忘れられない中出し交尾にしてやる。
と顔の数cm前で囁くように言うと、ユーヤは瞬きせず俺の顔を見
今からこんなイケメンノンケが俺の子を孕む。もちろん目線はそら
そしてまだ射精が止まらないので、亀頭が肛門に残るまでゆーっく
ゆっくりチンコを往復させながら直腸の細胞に染みわたらせるよう
角度によって
キスしてる時ユーヤは目を閉じてるが俺は目を開いて、ジムに通っ
こうしてる間も、腸壁から血管に入った俺の精液がコイツの細胞に
ユーヤのケツから抜かないまま、30回くらいチンコをビクつかせ
「あ、ありがとう…ございます」
中出しされて感謝するなんて、思ってたより変態じゃねーか。













余程メンタルの強い人じゃないと目の前の快楽に勝てるわけがなく特に性欲の強い僕がそう言う立場で責められ快感を得られたら病気とか怖いけど中出しとか許してしまうかもしれないですね。 人間快楽には逆らえないと思うだって初めて射精した時の事を思い出してくださいあのおちんちんから精液が初めて出る瞬間天にも昇るようなあの気持ち良さに逆らえるわけないしやめられないですよ。それに我慢すると自分の経験上マニアックなド変態に成り下がります。一時期自分でも射精し過ぎだなと思い禁欲していた時期があるのですが約一ヶ月くらいオナニーやセックスを我慢しているとどんどんストレスがたまり気が狂いそうになり頭の中はエロい事だらけで夢精とかしてたりようやく一ヶ月我慢して一発目の射精した時は コップの半分ぐらいまでこってりとした真っ白なミルクでで満たされていました。そして続けざまにコップの中に射精していきおそらく連続で3回くらい射精したのではないかなと思うのですがもうコップから精液がこぼれるのではないかと思うくらい射精しそれからはもう禁欲することなくしたいだけ射精するようになりました我慢は出来ないし身体に悪い何よりあのストレスはもう2度と味わいたくありません。ちなみにコップいっぱいに溜まったザーメンは用意していたケーキやコーヒーゼリーの上にかけて食べたりストレートにそのまま飲み干したりしました。決して美味しくはありません青臭いし しょっぱいしでもとてつもなくエロいんですよ自分で出した精液を飲んだり顔にかけたりするのは禁欲するとこんな変態な事が平気で出来るし思い浮かぶんですよ解放されたらやってみたいって 今では射精しまくって来たお陰でどんなに早くてもいくまでに1時間はかかるド遅漏人に成り下がりましたけど幼稚園の年長さんの時に精通した僕はそれから今まで約45年間でざっと計算したらおおよそで500発以上射精していると思ういく時のあの快感には誰も勝てないよ
えろいなー