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【ゲイ】医大生にアナルを触診してもらった結果・・・・・・・・・

【体験談】前立腺刺激

島根県在住の会社員さんからの投稿。男と会う際は決まった薬局で浣腸を購入しているという投稿者。その薬局の店主というのが若い頃はイケメンだったろう容姿で今も凛々しいナイスミドルな男性だった。ある日、いつものようにその薬局へ行くと・・・

アナルを触診

 

隣町の薬局の店主はもう少し若かったら一度くらい、いや今でも誘われたらと思うナイスミドル。

 

同年代か年下が趣味なのでまあそんなことも考えずにフツーに客として接していた。

 

ある日いつものようにこまごましたものと一緒に浣腸を買いに出かけた。

 

するとレジのそばに7月○日より8月末日まで深夜2時まで営業いたしますと張り紙がある。

 

会計のついでに聞くと、医大に通っている息子が10月から研修のために渡米するので準備期間として休暇が取れるので店番をしてくれるそうだ。

 

このおやじさんの息子って言えば、高校時代に学生服を着た色白のバスケ部のひょろっとしたかわいい子を店の奥で見かけたのを思いだした。

 

そうかあの子がそんな年頃かと成長した姿を想像すると期待が持てた。

 

しばらくして仕事帰りに遅い時間帯をねらって買い物に行くと期待以上のイケメンに成長し、あのころよりもさらに身長が伸び、体格もよくなっていた。

 

聞けば188㎝もあるという。

 

モロタイプになっている息子くんを見て当分楽しみだななどといやらしいことを考えながら会計を待っていると、浣腸を手にしながら、便秘ですかと訊いてくる。

 

やばいなとうろたえながらまさか本当の事も言えず、硬くてときどき出血もするんでとか適当な事を言うと、「ちょっと視てみましょうか」などと心臓が飛び出そうなことを言ってきた。

 

なんでも泌尿器科の研修中なのだそうだ。

 

「視るって、どこで?」と答えると「トイレでよければどうぞ」と軽く言う。

 

そう言えばこの店のトイレは車いす仕様の広々したトイレで、授乳スペースまであった。

 

願ったりかなったりの展開だけどいきなり年下にケツの穴を見られるのはと戸惑っていると「簡単なマッサージとかもお教えしますよ」とさわやかすぎる笑顔。

 

ええい乗っちまえとばかりに「じゃいいかな」と二人してトイレに入る。

 

「じゃズボン下ろして便器の横の手すりにつかまってもらえますか」ときた。

 

スーツのズボンがストンっと下まで降りてボクサーのケツを彼に向けて待つ。

 

「では、失礼します」

 

声をかけながらボクサーに手をかけると一気に足首あたりまで引き下ろした。

 

「すみません、ちょっと足を広げてください。」

 

言うがままなすがままの下半身露出状態。

 

彼がしゃがんで俺のケツをのぞきこむのが気配でわかる。

 

大きな手が俺のケツをつかみ、両方の親指が俺のケツを開き、ケツ○んこが曝される。

 

いつのまに着けたのか俺のケツに感じるのは医療用のゴム手袋の感触だった。

 

医大生だし薬局だから当然なのだが、俺はこのゴムの感触がたまらなく好きで、恋人に後ろをいじってもらう時にはいつもこの医療用の手袋とたっぷりのローションをねだってしまう。

 

ただでさえも興奮してしまうイケメン医大生とのこんなシチュエーションに好きなゴム手袋を使ってもらえるとあって俺の胸はいやがうえにも高まった。

 

彼は親指で少しづつアナルを押し広げるようにしながら「傷やはれは無いようですが少し、硬くなっている部分があるので、少しづつほぐしてみますね」と優しく言って「ちょっとヌルっとしますけど」とローションを塗り広げた。

 

ローションはアナルだけにとどまらず、ゆっくりと股間を前に進み睾丸全体にも塗られ最高の感触を股間全体で味わうことができた。

 

まず両手の親指を使い穴の周りを丹念に揉みほぐし、その指が睾丸側に向かい、蟻の戸渡り近くまで行って戻る動作が丁寧に繰り返される。

 

そして二本の指で蟻の戸渡りを挟むように睾丸の付け根まで撫で、また戻る動作が何度も繰り返される。

 

次に睾丸が優しく揉みほぐされ、また二本の指が蟻の戸渡りを挟んで肛門まで戻る。

 

そして肛門全体を指の腹で撫でまわし柔らかくすると、指先は当然のように奥へと向かっていく。

 

指先が第一関節あたりまで入ったところで、チュパっとローションを垂らす時のあの音が聞こえる。

 

ああ、もっと奥まで入れるんだとわかると期待で勃起しそうになった。

 

医療行為を受けているんだからバカな事は考えないようにと自分に言い聞かせたが彼の指先は俺の穴を知り尽くしているかのように、入れた指を左右にねじり、上下に揺らしながら徐々に広げていく。

 

指先が第二関節あたりまで入ると前立腺が刺激されいよいよ勃起を抑えるのが苦しい。

 

感じている事を悟られないように声を出さずに耐えるが、チュパっという音とともにローションが追加され前立腺をさすりながら奥へそして戻ってまた前立腺がさすられるという動作に我慢できず、「はぁ」と思わず漏らしてしまいケツをひくつかせてしまった。

 

するとチュパっという音がまた聞こえ、ケツの割れ目あたりにひんやりとローションが垂らされるのを感じた。

 

指は二本に増え遠慮なく俺の前立腺を刺激し続け、睾丸は乱暴に揉みしだかれたまらず腰をくねらせてしまうが、ノンケで気が付かないのか彼は構わずマッサージを続ける。

 

快感で気が狂いそうで、フル勃起状態になっていたがかろうじてワイシャツが上半身を隠し、後ろから見ている彼には気づかれないだろうと思ったその瞬間に、いきなりワイシャツの裾がめくられ肩の上あたりまでたくし上げられて背中から足首まで丸見えの全裸状態にされてしまった。

 

白衣の医大生の前で全裸を曝し、肛門を弄ばれてタガが外れたように俺は声をあげ身もだえしてしまった。

 

すると背中に白衣のゴワっとした繊維の感触が覆いかぶさり、耳元で「いっちゃいなよ、気持ちいいんでしょ、ここ?」と肛門に入れていた指を思い切り突き上げ睾丸を揉んでいた手をチ○ポへと持ち替え「こんなにギンギンじゃん、お兄さん」と意地悪く彼はささやいた。

 

この野郎はなからそういう魂胆だったのか?こんな年下に弄ばれてと悔しかったが体が後戻りをさせてくれない。

 

いきり立ったチンポはピストン運動を求め、俺のケツマンコは奴のチンポを欲しがっている。

 

やっとの思いで「いかせてくれ」と頼むと「俺のしゃぶってくれる?」ときた。

 

願ってもない言葉だったが、即答できずにいると、拒否されたと感じたのか「自分でいってみろよ、ケツだけいじってやるから」と冷酷な言葉が返ってきた。

 

「全部脱げよ、靴も靴下も、こっち向いて」と命令が下る。

 

しぶしぶ自分で服を脱ぎ、裸足になってギンギンのチンポを彼に向けると、奴はにやっと笑い「エロい眺め、最高じゃん」と言って俺のチンポを軽くしごき、「年下の前で大の大人がせんずりって、ちょー恥ずかしいよね?」とチンポをはじいた。

 

そして俺の背後にまわりケツマンコに指をねじ込むと、手洗いの鏡に俺の体を向けて「さあ、お兄さんのせんずり見せてよ」と俺にうながした。

 

鏡に映る全裸の自分。

 

その後ろでにやついている向井理を面長にして冷たくした感じのイケメン医大生。

 

俺は夢を見ているようで、言われるがままに自分のチンポをしごき始めた。

 

ケツに感じる奴の指はさっきまでの優しさは無く、多少乱暴に感じたがそれさえも快感と感じ、俺は狂ったようにチンポをかきむしった。

 

腰を落とし思い切り淫乱にケツをくねらせると、奴は俺の乳首を揉みしだき、自分のチンポを俺のケツに押し当て、自分も腰をくねらせ始めた。

 

全裸の俺が白衣の奴に抱きしめられながら自分のチンポをしごく姿を鏡が全て映し出しまるでエロビデオを見ながらせんずりしている気分で俺は、今までに経験したことがないくらいに雄汁を噴き上げた。



 

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