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【ゲイ】ノンケ少年が近所の大学生の部屋を覗いてみた結果・・・・・・・・・

少年、覚醒ス

愛知県在住の会社員さんからの投稿。少年時代はあくまでノンケでエロ雑誌やAVに夢中だったと言う投稿者。そんな少年が近所の大学生の部屋を覗いた理由は彼女とのセックスが見れると思ったからだ。しかしそこで目にしたのは・・・

ノンケ少年

私の住んでいる地域は駅前に美容系の専門学校があるため、イケメン学生が多く住んでいた。

よなよな徘徊すると、収穫が多い。

なにを言わんとしているかわかるだろうか?

私は20年来の覗き変態野郎だ。

目覚めたのは中学一年生のまだ性を覚えたての頃、まだ少年の頃だった。

いつも友人とAVを見に近所の大学生の部屋へ遊びにいってはオナニーに励んでいた。

大学生は友人が所属する町のサッカーチームを指導していた。

彼女もいてイケメンだったが、AVを大量に持っていた。

そこに好奇心旺盛な思春期少年が群がった。

おのずと大学生の性生活にも興味を持ち聞いてみると、AVは見飽きて今は専ら彼女とのSexのみだという。

オナニーはしないのだ。

やはりモテる男は違うのだと、憧れを抱いた。

そんなある日、夜12時を過ぎた頃、無性にオナニーしたくなり自宅の部屋の窓から外へ抜け出し、一路大学生の部屋へと向かった。

夜にいきなり訪ねるのは初めてだった。

チャイムのないボロアパートの前にたどり着くと恐る恐るドアをノックしたが、一向に反応がない。

すり硝子の小窓から明かりがもれ、部屋には居るようなのだが…。

もしかして彼女と…。

そう思いとっさに郵便受けの隙間から中を覗いてみた。

部屋の中の光景を見たとき私は今まで経験したことのない衝撃に襲われた。

大学生はヘッドホンをつけた状態で布団をかぶって横になっていた。

そしてテレビの画面にはAVが写っていた。

傍らにはティシュボックス

布団は一定の速度でモソモソと波打っている

なにをしているのかは一目でわかった。

しかしなぜだろう?

それまで女性の胸や性器にしか興味がなかった私が、いつのまにかその光景に興奮を覚え気付けば目が離せなくなっている。

もうAVオナニーをしたかったのことなど忘れてドアにべったりとへばりつき、布団の中の行為を生で見たいと切望しながら郵便受けを見つめ続けた。

願いが叶うのにそう長い時間はかからなかった

波打つ布団の速度が少し早くなり、少しして大学生は布団から出た。

テレビデオのスイッチを押し新しいAVにチェンジするらしい。

あらわになった下半身、友人とのオナニー大会で目にするそれとは全く違う。

ももの真ん中にくっきりとスパッツでできた日焼けのライン。

太ももの日焼けしていない白い部分にも無造作に生えた体毛。

同学年にも一人体毛の濃い男子がおり、仲間内で気持ち悪いと毛嫌いしていたが、大学生は膝をつき、こちらに向けられた肛門の周りに生える毛でさえ見入ってしまう程、興奮の対象としてそれを受け入れてしまっている私がいた。

どういえばよいのだろう?

エロマンガでオナニーしていた少年が初めて裏ビデオを見たら、ひいてしまって…。

ただ少しずつ慣れて、果ては風俗にはまっていくような。

しかしこれはとても短い時間の中で起こった大きな変化。

性に目覚めたばかりのノンケ少年が変態性癖ホモ野郎になったのだから。

それだけ大学生には魅力があったのかもしれない。

今思えば伊藤英明に似た爽やかな顔をしていた。

背も高くリフティングも100以上は余裕だし、女はもちろん男にも人気があった。

完璧に見える大学生が性にのめり込む恥ずかしい姿を覗きながら興奮し、下半身にとめどなく血が巡るのを抑えられない。

あたらしいAVが画面に流れはじめると、大学生はリモコンを片手に布団の上に寝て再びオナニーを始めた。

今度は布団を被らず、全てがあらわになった状態。

大胆に投げ出されたたくましい足。

ももから繋がる毛はへその辺りまでびっしりと生え男性ホルモンのかたまりのような下半身だ。

被せた表皮で擦り上げられていく太い肉棒。

日焼けしていない部分に突如だらりと垂れ下がる赤ぐろい睾丸。

それはあたかも独立した意志をもち、爽やかな大学生を性奴隷へと落としめる。

普段から想像できないあわれな姿を晒す大学生。

擦り上げるたびにへそのあたりでぱんぱんになった亀頭が再度の刺激をせがむかのようにヒクヒクと動く

固く閉じたうすい唇、荒い鼻息。

画面に向けられた潤んだ瞳は肉棒の摩擦が起こる瞬間に閉じられ、全身を襲う快感に表情を歪ませる。

それをあざ笑うかのようにまた肉棒はしごきを要求する。

腰をくねらせ、爪先を折り曲げ射精しまいと必死に耐えているようにも見える。

しかし、ついに大学生は射精の誘惑に負けてしまう。

クライマックスは目を背けたくなるほど恥ずかしい姿だ。

速度を速めた手の動きにあわせて腰をくねらせる大学生

快感の渦に翻弄され、爽やかだったはずの自分を忘れ変態行為に身を沈めていく。

そして肉棒は無残にも、その端正な顔立ちにそぐわない日々溜め込んだ性欲の汚物を放出させこれでもかと言わんばかりに暴き出すのだ。

高速で擦られる肉棒は、このときとばかりに波打ちそれを受け入れてしまっ大学生は白いTシャツをまくしあげ、目を閉じたまま歯を食いしばり射精の快感に体をビクビクと痙攣させる。

垂れ下がる睾丸がきゅっと縮み、その下のカイメンタイがドクドクと妖しく動くと亀頭の先から匂い立つような、ドロドロの汚物が胸のあたりまで何度も白い線になって放出されていく。

大学生は、あーやってしまったー…。という表情で放出されたそれを見つめ、ヘッドホンを外し、画面にいまだ映るAVなどには目もくれずしばらくの間天井を見つめていた。

表情はまたいつもの爽やかな雰囲気を取り戻していたが、あらわになったままの下半身と勢いをなくし、象の鼻のようになってしまった恥部。

胸のあたりまで飛び散った汚物がなんとも痛々しく、さっきまで行われていた 変態行為を物語る。

一部始終を覗かれていると知ったらどれほどの屈辱を味わうのだろう。

傍らに用意されたティッシュは大学生の汚物を吸い取りごみ箱へと投げられた。

程なく部屋の明かりは消され、大学生は眠りについたようだった。

家に帰り、私は下半身に異様な感覚を覚えた。

まさかと思いおそるおそるブリーフパンツの中を覗いた。

そこには包茎の陰部から放出された大量の汚物があった。

今までオナニーで出したものはすこしネバネバしているだけで、量も臭いもさほどなかった。

しかし今日のは違った。

尋常じゃないねばつきと鼻をつく臭い…。

それを見た瞬間、なにが体におこったのかわからず混乱し思わず窓の外に脱いだパンツを投げ捨ててしまった。

オナニーでなく、手も触れずにしかも気付かないうちに射精したのはあとにも先にもこの一度だけだ。

その日は眠れないまま朝になった。

休日だったため部屋でゲームをしていると、母が部屋にきた。

片手に昨日脱ぎ捨てたパンツを持って。

母は外に捨てないでお風呂で少し洗ってから洗濯機に入れてと、それだけ言って部屋を出た。

顔から火が出る程恥ずかしかった。

ゲームをしていた手は震え、コントローラーを壁に投げつけていた。

やりばのない思いとともになんていけないことをしてしまったのだろうと罪悪感に襲われた。

オナニーしているなんて親には絶対に知られたくなかった。

しかしそれと同時に、大学生の行為が頭をよぎった。

あの爽やかな人もオナニーするのだと大学生の行為を暴くことで、なんとか自分が受けた恥ずかしめを拭い去ろうとしたのかもしれない。

その日は晩までやはり眠れずまた窓から家を出た。

向かったのは大学生の部屋だ。

今度はノックもせず、郵便受けに真っ先に顔を押し付けた。

それからほぼ毎日のように大学生を覗いた。

彼女とのSexなど、月に一度程度。オナニー三昧の生活を送る爽やか大学生

頻度は高く、ほぼ毎日AVを見ながら快感をむさぼる

射精しない日もあったが、陰部をいじる癖がぬけないようで、日々快感に身をよじらせる大学生の痴態が暴かれ続けた。

覗きを繰り返すたびに真っ直ぐだった自分の中のなにかが、歪んでねじまがっていくねがわかった。

しかし、すでに衝動を抑えることは不可能だった。

パンツの中に手を入れそれを覗きながら射精をむかえる私。

昇天した直後襲い来る罪悪感はいつのまにか寝て起きたらすぐに忘れてしまっていた。

そのうち友人と遊びに行ってはごみ箱に捨てられたねっとりと濡れた汚物を持ち帰るようになり、それを夜覗きながらパンツの中にしのばせ、陰部にまとわり付かせて刺激したりもした。

ついに最後までバレることはなかった。

一年程して大学生は近くにできた大学寮に入ってしまった。

一年で私の体は急激に変化した。

背丈は急激に延び、170を越えていた。

毛も生えそろいすね毛ももものあたりにも豊にちじれた毛が生えて来ていた。

性欲は日々強くなるばかり。

寝ても覚めても陰部から手を離すことができず、いじられ続けた、恥部と呼ぶべきそれは黒く伸びきった包茎皮を被り常に精子臭い男のものに成長していた。

そして行き場をなくした私は新しいターゲットを探しはじめた…。

以上、わたしが少年時代に体験した出来事。

これがキッカケで人生が歪んだ方向に転んでしまうとは・・・



 

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