ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】母子家庭ですが母親の彼氏に性教育を受けました・・・・・・・・

【ゲイ】母子家庭ですが母親の彼氏に性教育を受けました・・・・・・・・

母子家庭の性事情

山口県在住の学生さんからの投稿。母子家庭で育った投稿者が小学生だたころ、家に母親の彼氏がよく出入りしていたらしい。家に泊まっていくこともある彼氏。もちろん母親とセックスもするわけで、偶然それを見てしまったのだが・・・
調教中のショタ
物心ついたときから母子家庭で育ってきたんですが、これまで男性の出入りが頻繁にありました。

で、小学6年生のころ出入りしていた男性はちょうどキンニクマンの漫画のテリーマンに似ていて、ガッチリ体型で甘いマスクでした。

俺とはよく遊んでくれて、一緒に遊園地や動物園なんかに連れて行ってくれたりと今まで母が連れてきた男性の中でも特に仲が良かったんです。

そして気づいたら家に居候していた感じだったのを覚えてます。

『てっちゃん』と母が呼んでたので名前はわからずじまいでしたが、てっちゃんは母より10歳若い28歳でレスラーのような逞しい体でした。

母の部屋は俺の部屋からリビングをはさんだ場所にあり、てっちゃんと母が性行為をしてることも知っていたのですが、貸家の戸建だったので、外に出て簡単に覗けました。

最初はてっちゃんが太い腕で母親の脚ひざを押さえつけられてる感じに見え、プロレスごっこのように思いました。

5、6回目の覗きでてっちゃんにバレてしまいましたというか最初から気づいてたかもしれません。

「やっぱ興味あるんやなぁ」と言って自分の腕をつかみ外から引き入れました。

母親はさっと衣類を羽織ったのですが、てっちゃんは裸のまんまで自分をだっこしました。足が土で汚れてるからシャワーするぞと。

てっちゃんのチンポはまだ勃起していてゴムが被さったままでした。

そして、てっちゃんの性教育が始まりました。

てっちゃんは俺の手をとりてっちゃんの一物をにぎらせました。

「おっきくて硬いだろう」と自慢げにいうと俺のチンポをさわり皮を持ち上げようとしました。

自分が痛がると、「そろそろ中学生になるんやから剥く練習しないとなぁ。先っちょが出てるんが大人のチンポや。男は穴2つだろ。女は穴3つあってなぁ。小便の穴の下がオメコや。オメコ穴にぃ・・・」と指で輪を作り勃起が収まらないチンポを入れ腰を振るジェスチャーをした。

お風呂での性教育はそれどまりでした。

ただ、てっちゃんは俺が性に興味あるようだから学校帰りにでもてっちゃんのアパートに遊びにくるようにいわれました。

てっちゃんは4畳半のアパートに住んでいました。

足の踏み場もないくらいに新聞や雑誌等が乱雑に置いてあり、布団はひっきっぱなしになっていました。俺が座ると麦茶を出し、裏本を手渡してきました。

「もう精子がでるんやろ?セックスの勉強や」

俺は裏本を恐る恐る見ました。

「男のチンポ見てみな。剥けてるやろ。お前チン毛がもういっぱいやから痛ないように剥いたるで。」

てっちゃんはスッポンポンになり俺の手を引っ張り風呂に入りました。

俺は裏本の興奮でチンポが上を向いたまま収まりつきませんでした。

てっちゃんは容赦なく俺のチンポにニベアをベタベタとつけ、剥き始めると亀頭が頭を見せました。

頭を見せた部分にさらにニベアをつけあっという間に剥いてしまいました。

てっちゃんはホースで水をかけながら、丁寧にチンカスを指で掃除してくれました

「まだヒリヒリするやろ。これからは皮剥いてからしょんべんしたり、パンツはいてみ。2週間くらいでなれるやろ。もっといいこと教えたるからまたおいで。」と

それからてっちゃんはうちに来るたびに母のいない場所で俺に耳打ちしました。

「しょんべんするたびに剥け、風呂で剥いてきれいに洗え、剥いたまんまパンツをはけ」

俺のチンポは1ヶ月ほどでパンツのごわごわにも風呂湯にもなれたみたいでした。

そんなときです。またてっちゃんから家に遊びにくるよう言われました。

てっちゃんちのアパートには若い女の人がいました。

てっちゃんと同年代の20代後半でしよう。

だた彼女はとても太っていて化粧が濃くケバケバシイ雰囲気でした。

てっちゃんは12歳の俺のことを16歳の高校1年で従兄弟だとその女性に伝えました。

俺はどうなってるのかチンプンカンプンでしたが二人とも軽く酒を飲んでるようで変な会話してるんだろうと思って黙ってました。

しばらくすると2人は俺の前でイチャイチャし始めました。

女性は恥ずかしがってましたが、てっちゃんに言いくるめられた様で裸になりました。

てっちゃんのセックスは実に荒々しいものでした。

家で覗いた母とのセックスとはまったく違いました。

俺に近くによって見にくるよういいました。

女性が恥ずかしがり抵抗や声を出す度にてっちゃんは女性のお尻の穴に指を入れてるようで、嫌がる顔をして黙ってしまいます。

てっちゃんは女性の顔にバスタオルを被せると、オマンコを目いっぱい広げ見せてくれました。

これがしょんべんでこれがクリトリスでここが入れる穴だと言って、てっちゃんはゴムのついてないチンポを目の前で挿入しました。

てっちゃんのチンポはムース缶ぐらいの大きさでした。

それを根元まで押し込みぐりぐりえぐるような感じでしたので当然女性が嫌がってきました。

「嫌ならケツにするか?」と指をお尻の穴に入れてアナルセックスの催促をしてましたが、急に「やっぱ。小さいチンポがええんやなぁ。」

そして俺の初体験が始まりました。

俺はもう勃起してました。

てっちゃんは俺のズボンをおろすと、女性のオマンコを開き、指で入れろ入れろと示唆してきます。

女性「てっちゃん、今日、中は困るから~」

てっちゃん「わかった。わかった。イきそうになったら教えろ。」

俺は10分も経たないうちにイきそうになりました。

てっちゃんに伝えるとてっちゃんは何故だか俺の後ろに周り、覆いかぶさって自分のケツあたりに腰をあて、揺すってきました。

そのため直前にチンポを抜ける状態でなく中だしになってしまいました。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。