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【ゲイ】スナックのママ(42)をお持ち帰りしたらオカマだったんだが・・・・・・・・・

オカマのママさん

福井県在住の会社員さんからの投稿。ゲイになったきっかけを話してくれた投稿者。それはたまたま入った場末のスナックだった。中年の色っぽいママが一人できりもりしているお店らしく・・・・・
熟年さんのフェラチオ
新卒で希望の会社に入ってそろそろ半年、仕事や先輩との飲み会なんかにも慣れた頃に、私の隠れていた性癖が露わにされたあの店に行った。

小さなカウターだけのスナック、隣りあわせで先輩とカウンターに腰掛けていつものように馬鹿話をしていた。

今年42歳らしいぽっちゃりしたママがカウンター越しに近づいて話しかけてきた。

妙なアクセントの話のしかたで「まだゆっくりしててね」と。

僕のグラスを見て「お代わりつくる?」って聞いたきた。客は僕ら二人だけだった。

もう二人とも水割りを相当飲んでいて、先輩はもう眠そうにあくびばかりで、さっきから「ウン」とか「ああ」とかばかりで僕一人がしゃべっている。

気遣ったママが僕のほうに話しかけてきたみたい。

そのときに先輩がカウンターに手を置いて顔をつけて崩れた。

ママが笑いながら言った「しょうがない先輩だね、寝ちゃったみたいねぇ」

僕は時計を見た。それを見透かすように「明日はお休みなんでしょ?」ママが聞く。

僕の返事を待ってるように「ねぇ、もうお店閉めちゃうから二人で飲みましょ」

カウンターから出て、外の看板を消して店の中に引き込みながらドアの鍵をかけた。

カチッと音だけが響いた。そして僕の隣に座った。

女性特有の優しい良い匂いがする。

この状況は期待せずにはいられなかった。急にドキドキと鼓動がなった。

いつもなら全く感じないのに、ママが親しそうな感じで「ねぇ木田ちゃんって まだ独身よねぇ」と。

僕は「ウン」って答えた。

「あっちのほうはどうしてるの?彼女居るの?」

僕は一瞬何のことはわからず「そりゃあ彼女欲しいですよ」と言った。

「そっか、いないんだ彼女」と言うママの顔が妙に艶っぽいんだ。

先輩をタクシーに乗せて僕とママは 近くのママのマンションに行った。

ママもかなり酒が入っているようで僕に寄りかかりながら部屋に入っていく。

かなり広い豪華な部屋で清潔な感じがした。とてもいい香りがする。

僕は期待しながらも一抹の不安はあった。

ママは、僕がソワァーに座ってタバコを吸ってる間に着替えをすませ、真っ白なガウンみたいなのを着ていた。

僕はその顔を見て一瞬身を硬くした。別人なのだ。しかも完全に男の顔…

不安が的中した。確かにさっきまで色っぽいママだったんだが…

その男の人が妙な笑い声で「ごめんねぇ、びっくりさせちゃったみたいねw」

声とあのアクセントはやっぱりママのだった。

顔は男だけど、妙に色っぽくて仕草がなまめかしい感じ。

少しづつ冷静さを取り戻す自分。

しかし僕はママに対してどういう反応をしたら良いのかわからなった。

「うん、正直びっくりしたよ」

「でも声を聞いてちょっと安心かなぁ」

そう言いながら自分の股間が変化するのを感じていた。

自分でも言いようの無い始めての感覚だった。

それは男であるママに完全に欲情していたのだった。

ベッドで仰向けになった僕。僕の股間に顔をうずめているママ。

不思議と嫌悪感みたいなのはなかった。

ピチャピチャと音を立てながら僕のペニスをくわえたり舌で包みこんだりしている。

僕はさっきからいつでも射精しそうだったが、もう少しってところになると 口を離して収まったりでママにコントロールされている。

何度目かのフェラのときにははじめの頃みたいな敏感な感じではなくなっていて、快感が押し寄せるようないくつもの波が襲ってきていた。

「もう我慢しなくっていいわよ、私に。いっぱいちょうだい」

ママが人がなまめかしく言う。

今はもう僕の思考にはママ=男といいうような気持ちはなくなっている。

ただ気持ちが良いだけ。それもとびきりの気持ちの良さだった。

いつものオナとは全然違う。

ペニスをなめらている舌の感触とか挟まれる唇の柔らかさ、時々漏れてくるママの吐息。

それらの快感が僕を麻痺させているのかも、だけどほんとうに快感ってこういうものだと実感じている。

そして、舌先をつぼめたカリへの刺激で一気にザーメンが飛び散った。

あれ?飛び散ったはずのザーメンが僕の身体に当たらない。

ママの口に中に全部注がれたからだった。

ドックン、ドックン、ドックンのすべてがママに吸い込まれてしまった。

全裸の僕の傍らに全裸のママが寄り添いながら寝息を立てている。

僕はその顔を見てたまらずキスをした。

そのときにママの目が開いてさらにキスを求めてきた。身体を重ねて濃厚なキス。

重なった身体の一部が反応し始めている。

それがわかったみたいで優しい笑顔を僕に向けた。もう夕方近いはずだった。

童貞の僕の始めてのSEXの相手はママ=男だった。

 

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