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【ゲイ】早漏を相談したら寸止め手コキを120分延々と繰り返されて失神した話

秘伝の早漏改善法

茨城県在住のフリーターさんからの投稿。不思議な男性に会った経験を話してくれた投稿者。出会いは伝言ダイヤルで、早漏防止の方法を相談していたらしい。良い方法があるというので実際に会ってみたのだが・・・
伝言ダイヤルの体験談
十人十色って言うけれど、いろいろな人がいて、ぼくもいろいろな人に会いました。

 

一番ありがたかったのが、僕の早漏を治すのを真剣に協力してくれた人です。

 

当時伝言ダイヤルで、早漏の治し方を教えてほしいと訴えたときに、合って詳しく教えてくれるという人がいました。

 

「だいたい若い子は、みんな早漏なんだよ。雑誌に挿入後1時間なんて書いてあるのは嘘嘘!」といっていました。

 

その人の家に行きました。

 

治し方は、「どうしたらいいの?」と尋ねると、「どれくらいで、いっちゃうの?様子を教えて。」と聞かれ、話をしました。

 

トレーニングで何とかなるかどうか看てあげるということで、彼にペニスをゆだねることに・・・

 

エッチな雰囲気は全くなしで、医者に裸を見せるように下着を脱ぎました。

 

その人は、真剣そのもの。

 

「さわるよ。いきそうになったら言ってね。」と言ってしごき始めました。

 

すぐに勃起しすぐにいきそうになってしまった。

 

「えっ、もう」といって袋をさわり睾丸の確認をして、「本当だ」「ほんとに感じやすいんだね。」

 

何とか引き延ばして行かないようにしてあげる。トレーニングをしてあげるから。ということで、世間話をしながら、つまり気をそらしながらじらし、寸止めをしてくれました。

 

寸止めを3、4度繰り返された頃には、ペニスは真っ赤に膨張していて、血流のためか普段より二周りほど大きく見えました。

 

しかし、寸止め地獄はまだ始まりに過ぎませんでした・・・

 

一時間が過ぎた頃、もう感覚が麻痺していました。

 

全身がくすぐったいような感覚。

 

ペニスの先からは、我慢汁というよりも、オシッコのような液体がピュピュッ!と何度も噴き出ていました。

 

いつの間にかローションが垂らされていたので、「いつ使ったの?」と聞くと、「え、ローションじゃないよ(笑)ぜんぶお漏らしした分だよ」との返事。

 

急に恥ずかしくなってしまいました。

 

もう1時間手で扱かれているというのに、ローション(笑)と絶妙な力加減のおかげで痛くありません。

 

膝がガクガクしてきたところで、急に彼が手を放しました。

 

「よく頑張ったね。」「これを繰り返せば、よくなるよ大丈夫」ということで、施術は終わりです。

 

また来ればまた今日のようにしてあげるから。自分だとすぐにいきたくなってやっちゃうからね。なんて笑顔でした。

 

とても優しく献身的な人だなと思いました。

 

これで、シャワーを使っていいよっていわれたのだけれど・・・我慢できるはずありません。

 

もう一時間以上勃起し続けたペニスは赤を通り越して紫に変色しています。

 

こんな状態で処理してくれないなんて・・・

 

そこで、「射精したいな」と僕が言ったら、「そうだよね、もうイキたいよね。」「でも、ただではイカさないよ。好きにしていい?」という返答でした。

 

少し恐怖を感じつつも、性欲に逆らえるはずもなく二つ返事です。

 

すると彼は、まさかの、寸止め手コキを再開させました。

 

もうそこから先はよく覚えてませんが、途中、あまりの快楽地獄に失神したことは覚えています。

 

精液も、ヤクルト1本分はありそうなほど大量に出ました。射精の瞬間は尿道が開き過ぎて痛かったですから。

 

帰る時、時計を見ると2時間以上経っていました・・・

 

ただ、その日以降も早漏は治りませんでした。



 

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