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【ゲイ】無垢な美少年と15年間も関係を持ち続けた話

快楽を叩き込まれた少年

奈良県在住の熟年さんからの投稿です。15年前に当時〇学生だった美少年の涼太と知り合った。投稿者自身、学生の頃に従兄に犯された過去があり、涼太を昔の自分と重ねて見てしまう。そして従兄が自分を犯したように、涼太を犯してみたいと強く思うように・・・・・

美少年と15年間関係を持った熟年

涼太と会ったのは15年前の春だった。

その中学生だった涼太は僕が見つけてきた女性と結婚することになり、つい先日に式を挙げたばかりだ。

その式では、僕は15年の想い出が込み上げてきて涙が止まることはなかった。けれども僕と涼太の秘密の関係を知る者は誰もいない。

20歳になる息子と川で魚を釣っていると、近くに現われたのが涼太だった。

弁当を広げていると息子が涼太に「一緒に食べないか?」と声を掛けた。
涼太は断っていたが息子に「遠慮しないで」と手を引かれて渋々に飯を共にすることになった。

涼太は中学2年でサッカーが好きと言うが、性格は大人しくて美少年でもあった。

僕は、その時は涼太に特に惹かれる衝動は起きなかったが、息子と涼太は静かな会話をするうちに、涼太が翌週の家族での2泊3日のキャンプに加わることになった。

そしてキャンプ場で涼太と接するうちに、僕の胸が次第に熱くなるのを覚え始めた。

それは涼太が天使のように汚れの無い身も心も美しい存在だと気づいたからでもあった。

すると無性に強く抱きしめたいと思いながら涼太を見つめるようになった。忘れていた自分の過去が蘇って来るようでもあった。

それは自分が中学2年の夏から高校3年までの間にあった高2の従兄との体験だった。

従兄と一緒に眠っていると従兄の手が股間に伸びて来るのを感じた時が始まりだった。その従兄とは特段に仲が良いという間柄ではないが、その時は偶然のように一緒だった。

僕は隣の布団に眠っている筈の従兄の手が太腿の上にあるのに驚いて目が覚めたが、怖くて体は固まってしまっていた。

次第に手が静かに股の間からペニスへと向かって来ると、僕の心臓はバクバクと音を立て、締め付けられるように苦しく痛んだ。

人の手が下半身にあるのが、とても信じられない現実だった。従兄の手がペニスを揉み始めるや、僕は初めて感じる気持ち良さと刺激の強さに体を捩りたい程だったが、目を覚ましているのを気づかれる不安で目を強く瞑るしかなかった。

従兄が僕の下着を脱がし始めるや、僕は家人に見つかる恐れで気も狂うかに晒されたが、眠った振りでいるしかどうしようもなかった。

従兄は皮を被ったペニスの亀頭を指先の爪を立てて弄り始めるや、僕は痛みと恥ずかしさと気持ち良さが入り混じった、切ない嘆きに襲われた。

そのうちに眠った振りの限界で喘ぐ声が漏れて、身を捩るようになった。
すると従兄は僕を素っ裸にするや、口にタオルを詰め込み、尻を持ち上げて手と足を紐で縛ってしまい、上から布団を掛けた。

僕は縛られた上に従兄が布団の中で尻やペニスを舐められるという初めての強い刺激で、頭は気が変になり真っ白になった。

更に亀頭の皮が剥かれ、尻には棒が突っ込まれて、激しい痛みと快感が交互に来る、それは奴隷になったように虐げられる思いで涙が溢れることとなった。

長くペニスが弄られるうちに、小便が漏れる異変に襲われて、布団を濡らしてしまう事態に身を激しく捩ったが、従兄は激しくペニスをピストン運動するようになった。

「あああ~~~っつ」

人生の終わりを迎えたような絶望に身も心も襲われた。

布団を濡らして皆に知られてしまうのを観念した途端に、痙攣が起きてペニスから勢いよく飛び出るや、絶望から絶頂へと身を震わせた。

僕は小便で無い事が、何事が起きたのか解らなかった。ただ息をするのも辛い、凄まじい快感が吹き上がったのは確かだった。

従兄はティッシュで僕の濡れた体を拭うと、尻から棒を抜き紐も解いてパジャマを着せた。その間も僕は目を瞑ったままに、されるままでいた。

そして従兄は何事もなかったように床についた。

僕は快感で汗びっしょりに体が濡れてショックで眠れずに、時計を見ると2時間は弄られていたのに驚くと同時に、尻とペニスがヒリヒリと痛んだ。

それから従兄は僕が高校生の間まで、月に1,2回は泊に来ては寝込みを襲うのが当然のようになっていた。

だが、僕が大学へ入るや来なくなって、そうした事も忘れてしまっていたのだ。

涼太がハーフパンツで見せる色白な細い足を見ていると、僕は過去の記憶と重なって、涼太の太腿の秘めたる奥が気になってしょうがなくなる。

それは天使にあっては、起きてはならない、あってはならない性の領域だと想えて来る。

純情な少年にはペニスさえ絶対に無いかのような錯覚が真実とさえ思えてしまう。

「何を考えている!?」と自分を叱ってもテントの中で共に寝る空想と事件が頭から離れないでいる。

そして、とうとう夜がやってきた。

ランプの明かりで涼太は可愛い寝顔で映っている。僕の隣で、こちらを向いて小息を立てて眠り始めたばかりだ。

直ぐ手の近くには涼太の股間がある。けれども従兄になれと命じても怖くて指は動けないでいる。

こんな葛藤を覚えるのは初めてのことだ。

しかし、幼い天使の美少年の顔が歪むのを見たい、自分がされたようにしたい衝動は抑えられないままに指先は動いた。

そして漸くペニスの膨らみの柔らかさに届くと、この少年にもペニスがあるのが不思議な感じがするのだった。

僕の心臓は、あの時のされた時のようにバクバクと激しく打っている。指先で摘まんで弄っていると、涼太のペニスは大きく硬くなった。

それで涼太の顔を覗いてみると瞼は閉じていても動いて、目が覚めているのが分かった。

息子はビールを飲んだせいで鼾をかいて眠っている。

涼太のパンツを下着もろともに下げると、元気の良いペニスが現われた。そこの陰毛はまだ産毛が少し濃くなり始めたばかりだった。

それを弄りながら口に含むと、足を捩って快感を堪えているのが伝わる。

僕は涼太の両足を持ち上げて尻からペニスへと舐め回した。すると必至で堪える喘ぎ声が漏れて、僕は堪らなくなる。

僕は足の指も口に含んで、足先から太腿へと尻からペニスを舐めるに必死となった。その度に涼太から息が音となって漏れる。

再び添い寝の形になり、涼太の頭を抱えてから、ペニスの先をグリグリと爪を立てるように弄ると、我慢汁が溢れ始めた。

すると涼太は顔を僕の胸に押し込んで来る。それがまた可愛い。

そして僕はペニスの表皮を剥こうと摘まんで下げようとするが、涼太は痛がって頭を揺する。それでも、ゆっくりと幾度も下げているうちに亀頭が現われたので、濡れティッシュで恥垢を拭った。

亀頭が露わになったペニスを包むように優しく口に含んで扱くと、涼太の喘ぎは泣き声になった。

僕は、そうしながら尻に指を入れて蠢させた。すると涼太は僕の頭を掴んで止めさせようと必至になった。

それで僕は「どうしたの?」と意地悪を言った。

「おしっこが出ちゃう」と言うので再び、頭を撫でてやった後で強く抱いて「大丈夫だよ。思いっきり出して良いからね」

そう言うや、スピードを上げて扱いた。

涼太は僕の胸の中で「出ちゃう、出ちゃうよ!」と泣き叫び、「あっ、あっ」とくぐもった声と共に僕の手を濡らした。

それから涼太は、僕の仕事場の事務所に遊びに来るようになった。

1週間後に初めて訪れた時は下を俯いて、今にも泣きそうな顔だった。

それは今でもノックした後で恥ずかしそうに、無言のままで立ちつくすのは変わらないからすれば、今でも可愛い少年のままだ。

そうでありながら隠す股間は元気いっぱいだ。だからこそ、それが恥ずかしいのだ。

ソファーに掛ける涼太は膝に置いた拳を震わせている。それで僕は涼太の頭を優しく撫でてやり、股間へと手を伸ばして擦り上げると、涼太は両手で顔を覆い隠して声を漏らす。

「自分でもやってみた?」と聞くと頭を振る。

涼太を素っ裸にして立たせると、涼太は顔を隠したままペニスは腹に付くまで立たせ、先からは液が溢れて玉になっている。

それを僕が口にすると、「あああ~~」と小いさな高い声で泣いて体が揺れて崩れる。

「おじさん、だめ~~、止めて~~」

僕が涼太のペニスの表皮を剥いて口に含むと、涼太は立っていられずに床に崩れてしまった。

それでペニスを弄りながら尻へと奥深く舌を差し込むと、「あひ~~っ」と涼太は泣く。

僕は全身を舐めながら涼太の尻に指を入れ始めると「あ~~変になっちゃうよ~~」と体を激しく捩り泣き叫ぶ。

僕は自分が従兄にされた、どうにもならない姿を涼太に見ているだけでなく、天使が汚されてゆくのに興奮した。

尻の指が締め付けられるや、涼太は「出ちゃう、出ちゃう」と叫んで僕の口へと射精した。

涼太の服を着せる間も激しい息が止まずにいる。

そして寂しい顔で無言のままに帰ってゆく。すると僕は悪徳の館となった事務所に罪悪感に苛まされる。

『もう涼太は来ないし、会っちゃいけない』

けれども、翌日も涼太は俯いてやって来た。それが15年も関係が続くとは思いもしなかった。

初めはキスも裸で抱き合うもなかったし、69やアナルセックスも想像さえしなかった。けれども次第にエスカレートして、涼太はアナルセックスでも悶えるようになった。

成人後も美しい顔立ちが崩れることはなく、何人もの女性からアプローチを受けているようだった。

しかし幼い頃から僕の調教を受けていたせいか、女性には微塵の興味もないようだった。

それが親から結婚を迫られて籍を入れたなど、今でも信じられないでいる。

でありながら、新婚旅行から帰って3日目には、深夜の遅くに事務所へ行くとメールがあった。そして前と変わらずに無言のままで抱き合った。けれども月に一回に減らすと言う。

63歳になった僕だが、月に一回では寂しい思いだ。

 

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