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【ゲイ】学校の生意気な後輩にオナニー命令された話

テニス部の新入生

鹿児島県在住のおとげささんからの投稿。高校に入学してすぐに先輩に陵辱されてしまった投稿者。そのまま二年生に進学するも今度は年下の後輩から・・・
全裸でチンポの弄り合い
俺は亮。170/55の高2、いわゆるジャニーズ系と言われるタイプの外見。

皆、そう言うのだが自分ではほんとによくわからない。

中3に始まった俺の同性とのエロい性体験。現在経験数は4人。フェラ1回。

高校に入り、同級生の爽やか剣道少年のキヨハルの家に泊まりに行って、一晩中イチャイチャして以来、ちゃんとしたエロはない。

その間、女子3人に告られたが丁重にお断りした。

俺には昔からの心に決めた彼女がいることになっていたんだw

そんな中、我がテニス部にも新入生が5名入ってきた。

二人は経験者で、あとの二人は運動神経がいい感じのやつら、あとの一人が…なぜかヤンキーだった。

明らかに部内で浮いてる。

「なんでうちに入ったの?」って聞いてみると「え?暇そうだったから」と下を向きながらちょっと笑いながら答えるそいつは長谷川という。

170センチ65キロくらいで人の顔をじっと見つめる癖があり、地元の大きな中学校出身で、そもそも頭も良いらしい。

「テニスやったことあんの?」俺の同級の質問にも「ないよ」とため口。

さすがにちょっとムカつくな、と思っていたが、めんどくさいのも嫌だし、とりあえず仲良くやろうよということになって、同級生、3年生で少しずつ指導していこうということになった。

長谷川が入部してすぐの放課後、みんなはもう部活で練習を始めていた。

俺はその日遅れてしまい、慌てて部室に入った。

そこに長谷川がいた。

「先輩今っすか」というので、「うん。遅れちゃった」そう言いながらシャツを脱いで裸になる。

それを長谷川はじっと見て「先輩かわいいっすね。俺とやりません?笑」と突然言う。

「やるって何を?テニスの練習か?」と聞くと「気持ちいいことに決まってんじゃないすか〜w」と言う。

「は?お前何言ってんの?」と俺は相手にしない感じでTシャツを着る。

そしてズボンをぬいでトランクス一枚になったとき長谷川が「あ、先輩の金玉見えたー」と言う。

相手にしないつもりだったが少し焦ってしまい「え?見えてないやろ」というと、「今ズボンおろして足あげたときに見えたよ。かわいいのがw」といって笑った。

俺は顔が赤くなり「嘘つけ。見えてないし」と強がった。

すると長谷川は顔つきが変わり立ち上がり、俺の手を引っ張り俺の顔に近づき耳元で「金玉、見えた」そう言いながら強引に俺のトランクスに手を入れた。

「え?」一瞬の出来事。

俺のトランクスは、腰を引いた時に長谷川の手も入っているためビローンと伸びた感じになり、長谷川はそのすきに、その伸びたトランクスをさらに引っ張り、俺のチンコをつかんだ。

「おい、やめろよ」という俺の声もむなしく「やったーーー、ほら先輩のチンコにぎってるー」と長谷川は俺のチンコを強くつぶす勢いでにぎる。

「いててててて!!!離して、痛いよ!!!」とせがむ俺。

「じゃ、トランクス脱いでみせてよ」と長谷川。

「なんで見せなきゃなんないの」と俺が言うとさらに強くにぎって「じゃあ玉がつぶれるよーいいの?」と言う。

もう…俺こんなのばっかり…そう思いながら、わかったから離せと長谷川に言い、俺は長谷川の言いなりになった。

長谷川はうれしそうににやついた顔で 俺のトランクスをゆっくり下げた。

そして俺はまた、その長谷川…嫌なやつに無理やり脱がされることに興奮をおぼえ、勃ってしまった。

「あれ?先輩勃ってるし。どれ。いよいよご対面」そう言いながら長谷川は俺の大事な部分をボローンとさらけだした。

「おーーー、先輩かわいい顔してエロいねー。先っぽ半分見えてるよ。ていうか我慢汁出てる。わーーーエロい、みんなを呼ぼう」とか言う。

「わー、それだけはやめて」とお願いする俺に、「じゃチンコ剥いてみて」という長谷川。

指示に従いチンコを剥いたら、少しカリにチンカスがついてた。

それをうれしそうに「先輩なんか白いのついてるよ」「なにこれ」と意地悪そうな顔をして聞いてくる。

俺のМな部分が完全に現れて、また女になっていく…

「なにこれって聞いてるでしょ」

そういいながら俺のカリのまわりを指ではわす。

「あーん・・・」

また情けない声

「キャハハハ。あーんていった今?先輩何感じてんの?ほら、ここがいいの?ほらほら」

長谷川はやめない。

「先輩、オナニーしなよ。オナニーしたら許してあげる」

そう言って長谷川は部室の鍵をかけて、椅子に座った。

俺がオナニーする義理は何もなかったがそのときは後輩とはいえ、完全にビビッている俺がいて、さらにМな部分が出てしまい、言うことをきいてしまった。

「先輩、いいでしょ?ほら。オナニーみせろよ」

そういって長谷川は俺のめちゃくちゃ近くに座り俺を見つめている。

あーーーー。体がほてってきた。めちゃ見られてる。後輩に。俺感じてる…

もういいや、開き直った俺は長谷川の目の前で自分の半剥けの14センチのチンコをしこしこと上下に動かし始めた。

すると長谷川が「先輩きもちいい?俺のチンコ見る?」って言ってきたので、即答で「見たい」と答え長谷川の短パンを脱がした。

そこにはびっくりするほどの太くてでかい、しかもむれむれの赤黒いチンコがそびえていた。

「あーーーーー」

俺はチンコを握りながら思わず匂いを嗅いでしまった。

「いい匂いでしょ、先輩。俺のはズルむけだからあまり匂いはしないやろ? でも汗臭いやろ?どう先輩?」

そう言いながらチンコを俺の顔にピターッとつけてきた。

俺はめちゃめちゃ興奮して、「あん、すごい大きい、あーん」と言いながら長谷川のチンコを触り続けながら自分のチンコをしごいた。

「先輩このベンチに寝て」

そう言われたのでベンチに寝ながらオナニーをすると、長谷川がチンコ丸出しで俺の顔の横にきて、めちゃくちゃ大人のグロいチンコを俺にみせてくる。

俺はそれをエロい顔で見ながらシコシコシコシコ…そして長谷川が俺の乳首をつまんだ瞬間、「あーーーーー、みてーー、イクイクイクイク」

そう恥ずかしい声をあげながら俺は後輩の前でザーメンを噴出してしまった。

「おーーーーすげーーーまじでイッてるよこいつ」

長谷川は俺を見下したかのような顔で俺を見下ろし、「先輩、いっぱい出たねー。今度はもっとエロいことしようねーキャハハハ」と言いながら、俺がまだザーメンも拭いてないのに鍵を開け、練習に向かっていった。

やばいかも・・・・

俺は長谷川に完全に弱みを握られた・・・続きます。

 

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