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【ゲイ】不良少年たちにチングリポーズで陵辱された話

【体験談】鹿児島県在住のおとげささんからの投稿。とうとう部活の後輩にまでイタズラされてしまった投稿者。その日だけで関係は終わるはずもなく・・・

チングリ返し

過去の投稿:中学生の思い出

俺は亮。高2で170/55 進学校に通いテニス部に所属している。顔はいわゆるジャニーズ系で女からも男からも声がかかった笑

先日はテニス部に入部してきた1年のヤンキー長谷川に部室で脱がされ、見てる前でオナニーをさせられ、不覚にもイってしまい、完全に弱みをみせてしまった俺。

案の定長谷川は練習でもヘラヘラと笑いながら遊んでるような感じで、なんの目的でテニス部に入ったのか分からないような感じ。

同級のやつが「おい、真面目にしないならもうやめろ」といっても「俺やめないよ。なんであんたに命令されなきゃなんないの?」とぬかす始末。

「亮、お前からもなんかいってやれ」と言われても俺は「うん・・・ま、ほっときゃいいんじゃね」しか言えない。同級生に申し訳なかった。

そんなある土曜日の夕方。俺は部活終わりに高校近くのCDショップに行こうと自転車で国道から一本入った小さな住宅街を通っていた。

すると「亮先輩じゃないすかー」と聞き覚えのある声。

長谷川だ。ほかに二人いる。

「あ、これ俺の中学の同級生っす。高校行ってないやつら。」

「なんだよ、お前そんなことバラすなよーハハハ・・」

なんか知らないけどヤバそうだから早く立ち去りたい。

「先輩せっかくだから寄っていけば?こいつんち誰もいないから」

長谷川はそういうと俺の自転車のかごを持って俺を強引に誘導する。

「え?ちょっと俺急いでるし」

そう言うが、もう…しまった…そう思うしかない状況である気がしていた。

「ほら、いいでしょ先輩」

そう言いながら長谷川は早くも自転車をおす俺の股間をもんでくる。

「おい、やめろって」

言ってはみるものの長谷川は全然気にしない。

そして、自転車をとめて、友達だというアキラの部屋に入った。

「こっちがアキラ、こっちがヨウスケ」「チーッス」

二人とも軽くてチャラい感じ。

「お前ら、この人がこないだ俺が話したエロエロイケメンの亮ちゃんだーキャハハハ」

長谷川は高笑いしながら二人に俺を紹介すると、二人とも「おーーー、あの変態なやつ?おーーーー。じゃ、エロいこと今日もしてみてよ亮ちゃん」と馴れ馴れしい口調で話す。

「え?なんのこと?俺知らないよ。長谷川何話したの?嘘はだめだよ」と俺は真顔で長谷川に言った。

すると「は?何言ってんの?このホモ。俺に脱がされてちんこつかまれて包茎みられてオナニーしたのは誰だよ。」と長谷川がデカい声で俺につめよった。

「だから、それって妄想だろ?なんで俺がそんなことするの?意味わからないんだけど」

そう言って俺はその部屋から出ようと立ち上がった。すると長谷川。

「わかった。俺か先輩どっちかが嘘つきだよな。嘘ついたほうは罰としてここでこの二人の好きなようにされるっていうのはどうだ?」

「…別にいいよ。俺嘘はついてないから」と俺はさらに嘘をついた。

すると長谷川は勝ち誇った顔で、帰ろうとして立ったままの俺に対抗するかのように立ちあがり、「じゃ、先輩 大変申し訳ないのですが、ジャージを脱いでください。いや、一切俺は触らないし、先輩のタイミングで脱いでいいから、脱いでみてください。絶対脱がしたりしないから。」

「な、なんで?」と俺。不安になってきた。

長谷川はさらに続けた。

「俺はこないだ脱がしてオナニーさせた人の金玉の袋の下と竿の付け根、両方とも右側…だから本人から見たら左側に 割と大き目なホクロがあったんだよ。先輩じゃないなら ホクロはないやろ?しかも二か所だよ?」「お前らどう思う?」

そいつらも「二か所ホクロが一致したら亮ちゃんが嘘ついてるってことやね。長谷川に脱がされて見られたって証拠やね」という。

ヤバい…たしかにホクロがある…最悪だ…もう先の展開は見えてる気持ちで 俺はこの屈辱感いっぱいの中、泣きそうになるのをこらえてまだ強気に
「ホクロあったらなんなんだよ。別にお前らに迷惑かけてないじゃん。俺帰る」

そう言って歩き出そうとした瞬間後ろから長谷川が俺を羽交い絞め。

「亮ちゃんだめだよー、逃げちゃ。悪い子だねー。じゃ、正解かどうか脱がしてみましょうねー」と気色悪い話し方で「ほらお前ら亮ちゃんのかわいいチンコをみせてもらえ」と言った。

友達二人も「おーー。そんじゃ亮ちゃん脱がすよー」と一気に俺のジャージとトランクスをベロンと下げた。

「おーーーー。亮ちゃんのチンコみーえたー。何ちっちえー。皮が余ってるー笑」と二人は俺のちんこをツンツンと触りながら「じゃ、検査しようね。まず、竿のとこねー。」

そういって俺のちんこをさわろうとしたので俺は必死に暴れて「やめてってば、まじで」と逃げるが、3人がかりではとうていかなわない。

最終的に俺は寝かされ、長谷川が俺の頭の上に座り両腕を固定し、友達ふたりが俺の片足ずつをもって俺は恥ずかしい開脚のポーズをとらされた。

「わーー亮ちゃんかわいいちんちん見えてるよー。写真とろうかなーー」と友達の一人が言う。

「わー、だめだめ、やめて」と懇願する俺。

「じゃ、ちんこみせて。ほくろ確認するから」

そう言うと友達の一人のアキラが俺の竿をにぎって俺のちんこに近づいて・・・

「あったーーー、ホクロ。それに玉袋にもあったーーーー。亮ちゃん嘘つきやーーー」

「お?ちょっとみてみてみて、亮ちゃんのちんこ」

もう一人の友達が長谷川に言う。

そう。俺のちんこはこんな状況のなかあきらに検査されているときに段々とその面積を広げ、充血し、アキラの手の中で勃起してしまったのである。

「ほらーーー、お前ら見たやろ?こいつ変態なんだって。普通たたんやろ?はい、これで亮ちゃんの大嘘がバレましたー」といいながら俺の乳首をいじりだした。

「あ、何、あん、やめて…だめだってばーあーーーーん」と女になってしまう俺。

「キャハハハ、ほらかわいい亮ちゃんが出てきたよ、これこれこれ」そういいながら長谷川は「あきら 亮ちゃんのかわいいチンコしごいて」

そう言うとアキラも「ほーい、アキラやらせていただきまーす」そう言ってシャカシャカシャカと俺のチンコをしごき始めた。

これがめちゃヤバいしごき方、というか俺の気持ちいいところを知っているかのような ばっちりのしごき方で、俺はもうダメな状態だった。

(俺…今度は三人から脱がされてチンコ見られて、動けなくされて乳首とチンコいじられてる…)

そう思ったらさらに俺の中のМな部分が現れるふと友達のひとりのヨウスケをみるとヨウスケの短パンの隙間からヨウスケの玉袋が見えてるではないか。

思わず、俺は手を伸ばしてそれを触ろうとした。するとヨウスケが「何やってんだよお前、エロホモが。長谷川ーこいつ今俺のチンコ触ろうとしたじゃん」と言う。

「あーー、亮ちゃんだめだねー、それ。はいお仕置き。」

「あきら、ヨウスケ、亮ちゃんの足を俺のほうにもってこい」

「そうそうそう、クンニの体制」

そういうと俺は両足を自分の頭のほう・・・長谷川のほうに持ってこられた。

「キャハハ、亮ちゃんのアナル丸見えー。毛が全然ないじゃん。あ、ティッシュついてる。ほらー」とアキラもヨウスケも大うけ。

この世の終わりくらい恥ずかしかった。アナルを見られるなんて…地獄だ。そう思ったら涙が出てきた。

横を向いて泣いてるのを悟られないようにしようとしたが、長谷川が「あれ?亮ちゃん泣いてるの?かわいそう。待ってね。涙をとめてあげるからね」

そんな優しい言葉をかける。

変だな。そう思ったら、案の定。

「ほら、亮ちゃんが感じてないから涙が出るんだから、お前らもっと感じさせろ。アキラしごいてやれ、ヨウスケはアナルをツンツンしてやれ」

その合図のもと、二人は長谷川の言いなり。俺のチンコはまたグングン固くなり、そしてヨウスケによってアナルまで指を這わされてツンツン、たまにアナル周りをひろげられたりしながら、どんどんと頂上にむかっていった。

「亮ちゃん、がまん汁いっぱいやね。グチュグチュいってるじゃん。気持ちいいやろ?どうや?俺の言うことちゃんと聞くか?」と長谷川。

俺はもう快楽の底にいた。

「うん。長谷川のいうことなんでも聞くーあーん、気持ちいいー」

「ほら、おっぱいもいいだろ?アナルまで見られてるんだからなーお前、恥ずかしいとこ全部俺らに見られたんやぞ。ほら、いっぱいだしてみ」

そう言いながら三人は俺を攻め続けた。

そんなにもつはずがない。

「あ、あ、いい、いい、だめーやめてー、あんあん、あーーーーーっ」

俺は大量の精子を俺の顔にめがけて発射した。

「おーーーすげーー、顔にかかってるー髪にもついたぞ。わーーーきったねーー」

そう言いながら三人は俺の射精を見届け「すげーこいつ年下にやられてイッちゃったよ、キャハハ」とまた大笑い。

しばらくして小さくなって皮つきの包茎に戻ったチンコをふくところも見られ、最後にみんなの顔の前にアナルをつきだしたりポーズをとらされてから 服を着ることを許された俺は 帰ってもいい許可をもらい、行く予定だったCDショップへも行かずに帰路についた。

悲しい。つらい。もし長谷川がみんなに話したらどうなるんだろう…学校やめようかな…

そんなことを考えながら一方では今日の出来事を思い出し、未熟な未発達の自分の包茎チンコと今日初めていじられたアナルをつつきながらオナニーをしてしまう俺がいた。

 

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