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【ゲイ体験談】白人にフェラ哀願されたノンケの末路・・・・・・

ホモ白人vs田舎ノンケ

大学一年の投稿者が東京旅行した時の体験談です。故郷の田舎町から始めて東京にやってきた投稿者は、花の都大東京にカルチャーショックを受けた。そして上野で何も知らずハッテンサウナに入ってしまった投稿者は・・・・・・
フェラ哀願されたノンケ

 

貧乏旅行で初めて上京したとき、なにもしらずに単なるサウナだと思って、上野のハッテン場にとまってしまったのはいい思い出。

 

風呂はいってたら、高知県でALTやってるという白人が喋りかけてきて、自分の初心者イングリッシュが通じるのが嬉しくて、会話が盛り上がる。

こんな外人と英会話する機会があるなんて、やっぱり東京はちがうなぁと、その時は感心してた。

 

話してるうちにスポーツの話になって、剣道やってた俺の体を

「サムライボディ」とかいって触りまくってくる。

そのときは外人はスキンシップ好きなんだなあと思って何も思わなかった。

 

そのあと彼が泊まってる個室で飲もうってことになって、個室いったら何故かダブルベッド。なぜか枕がふたつ。
いきなりドアに鍵しめられて真顔でベロチューされる。正直怖かった。

 

おれ、訳がわからず頭がパニック。

混乱しながらも何故か勃起するチンコ・・・

 

「高知では息が詰まりそうだ・・・」

 

みたいなこと囁かれつつ、手に相手のチンコを握らされる。

でかい。柔らかい。でもでかい。
おれもなぜか興奮して、ちょっと手コキみたいな動きしてもうたw

でも、やっぱり無理ってなってやんわりと相手に「I am not gay」と伝えると、残念そうな顔されるも、

 

「せめてフェラさせてくれ」

 

と頼みこまれたんだ。

たぶん外人だから気を許した自分がいたんだと思う。

わかったよ、とフェラさせた。すんごいテク。

気持ち悪いけど気持ちいい。でも気持ち悪い。でも射精w
しかも美味しそうに飲まれる。そのままフェラがつづいて再び勃起。

なぜか勃起。

 

そこで「肛門にいれて」と甘えて頼まれるも、さすがに断った。

 

「せめてフェラしてくれ」といわれるも断る。

「せめて手コキだけ(略」断る。

 

さすがに他人のチンポは触れない…

 

でもすごく残念そうな顔してたので、かわいそうになって、オナニー相互鑑賞を提案。

 

ベッドの上でM字開脚してピンク色の肛門まで見せつけられる。
でも俺も自分をしごいてるうちに大興奮、いつのまにかM字開脚。
むこうが自分の尻穴に指入れれば、俺も自分の尻穴に指入れる。

 

きがつけばディープキスしながら互いのペニスをしごきあい。

違和感なくシックスナインになってフェラしあってた。

そのころはあまり嫌悪感はなくなってた。
きれいなピンク色だったのもあるのかも。

 

最後は相手の肛門に挿入してところてんで射精した。



 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    白人を掘った話は珍しいね。だいたい外人様のデカマラに掘られて屈服する流れだし

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