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【ゲイ体験談】ヤバイと思いながらも18才のカキコにつられて・・・・・・

怪しい書き込み

神奈川県在住の男性からの投稿。ムラムラする夜に掲示板を覗いていた投稿者は『18歳、サポ希望』の書き込みが目にとまった。普段なら若過ぎてスルーなんだが・・・・・・

咥えあう男
オレ、35歳。

無性にヤリたくなって、パソコンの掲示板に目を通していた。

いつもはオレと大して歳差の無いのとするのだが、何故か、サポしてほしいという18歳だと自称するカキコミに目が止まった。

やばい事をしたくないからいつもは絶対に無視するのだけれども。

何故か妙に惹かれてしまい、メールしたんだ。

そいつからしばらくして返信メールが届いた。

オレのマンションからそう遠くない駅で待ち合わせをすることにしてオレは寒い冬空の街に出た。掲示板の彼のメッセージはこうだ。

『オナニーで鍛えた僕のモノでアナルを刺激します。気に入ったらサポして欲しい。飲み下せないけれどしゃぶることぐらいなら大丈夫です。』

18歳の子がカキコするような文ではない。やっぱり怪しいなぁ…

嘘っぱちに違いないと思いつつもそれを頭の中で繰り返し反芻しながら車を走らせているとすぐに駅の明かりが目に入ってきた。

ロータリーをゆっくりと車で回ると、赤と黄色のチェックに彩られたマフラーをしたブレザーの子がタクシー乗り場の傍に突っ立っていた。

鞄こそ持ってはいないが、背格好は学生のように見える短髪のチョット栗毛に染めた若者だった。この子か…?本当にこの子なのか…?

…ヤバインデない?!…

少し戸惑ったが意を決して彼の前に愛車を停車させた。

彼も一瞬ビックリした風貌を見せたがオレの作り笑いにほっとしたのか助手席に乗り込んだ。

ロータリーだから話しこむわけにも行かず、車を動かした。

頭の中でホテルに連れて行こうか、家に連れて行こうか、ひどく迷う。

あのカキコミはウソではないようだ。

「ねえ、あのカキコ、本当に18なんだ?」

実際は20だという。

おそらくウソをついているんだろうが、あまり突っ込んで雰囲気が悪くなっても嫌なんで流すことに。しかしながら何故か罪悪感が頭をよぎる。

又、オレはこんな若い子とセックスをしたことがないのだ。

もうバリバリのドス黒くなりかけているチンポばかりをケツに入れられて俺はヨガッテイル。

車は街道の分岐点にきている。決断が迫っている。

オレはハンドルを右に切った。

オレのマンションに向かってヘッドライトは道を照らした。

しばらくオレは口を開かなかった。というより言葉が浮かばなかった。

どう対処すればよいのだろう。チョット近道をすることにした。

昔の農道に入った。暗がりを見つけるとそこで車をとめた。

オレはすぐに車が出せるようにアイドリングをさせたままにして左手を彼の太腿に置いた。ピクッと反応する。

「ココでスルの?」

「そういうわけじゃあないけれど。」

オレは左手を肩に回して彼の顔に自分の顔を近づけた。唇を奪う。

彼の顔の火照りが感じられる。

若々しいすべやかな唇を感じた瞬間、オレのエッチ・スイッチが入った。

彼はなすすべを失ってオレのなすがままにしている。

ファスナーをあけてトランクスからチンポを引き出し口に含んだ。

すぐに硬さを増し脈打つチンポを口から外し、しばらく凝視する。

重量こそ感じられないが街頭に照らし出されたチンポがはっきりとした輪郭を見せ、我慢汁で光を放っている。

フェラ再開、若いだけに大量な我慢汁が久しぶりに美味しい。

「そんなに舐められたらイッちやうよ!」

その言葉に制御がきかなくなって彼のチンポを喉に届くほどに咥えた。

ファスナーの間に手をねじ込んで金玉をもみチンポに指を絡ませる。

扱くと我慢汁が噴出してオレの指をタップリとぬらす。

口の中でチンポが膨らむ。喉の奥に大量の液が広がる。

鼻の奥からツーンとした刺激を覚えた。

口の中いっぱいに彼の精液が広がった。少し口から漏れたができる限り飲み下した。久しぶりに味わう若い奴のザーメンは美味いとオレは感じた。

彼の腹が幾度か大きく息をしてやがてそれは治まった。

チンポの管に残ったザーメンを吸い取った。

オレの満足したその顔を見つけて彼は恥ずかしそうな顔を俺に見せた。

マンションに帰り部屋に入ってすぐに彼をハダカにさせた。

若い身体にキスの雨を降らせる。シャワーを浴びるときにはもう彼の18センチもあろうかというチンポが一度射精したとは思えないほどにそそり立っていた。

ぽっくりと膨らんだチンポの先はくっきりと分け目を見せ我慢汁をたたえている。凸レンズのようになってその奥の穴がはっきりと見えた。

『此っから精液が出て来るんだ。』

ベッドに近づくと彼はコンドームをベッド脇に投げ出されたズボンから取り出した。準備がイイ!と云うか、なんと云うか。

「いらないよ。中ダシしてくれていいんだよ。キミが良ければ。オレ、病気持ちじゃあないから。」

彼はにっこりと笑い、白い歯を見せた。

そして仰向けになっているオレの身体に跨った。

チョット舌を絡ませてキスをすると身体を前にせり出しチンポをオレの口に寄せた。

触れる瞬間にチンポがピクッと上下して我慢汁がオレの唇に落ちた。

ヌメッとした感触が口元に広がる。

舌先を突き出すと同時に彼のチンポがその先端を押し返した。

容赦なくチンポがオレの口を犯す。

しばらくオレはチンポの出しいれる様を楽しんだ。

煌煌と明るい灯りの下でチンポ。

ピンク色という少年のチンポというほどではないがタップリと重量感が感じられて先端のふくらみの中にザーメンが充満していると思うと妙にいやらしい。

チンポの付け根に生え揃った叢に口元迄差し込まれると次は唇から離れてしまうのではというほど先端までチンポを引き抜く。

唇のひだに血管が擦りあわされていくそれを見ているだけでオレは感じてしまう。その様に彼もオレの目も釘付けになる。

時折目が合って互い恥ずかしさを交えた笑みを交換する。

オレは十分に濡れそぼったチンポを頃合とみて両足を挙げた。

それを合図に彼は体制を整え、オレのケツの穴にチンポの先を当てた。

オレは触れた瞬間から電気が走った。鳥肌が立つようだった。

彼は構わずチンポを差し込んでくる。彼はその様をまじまじと見つめている。ズブズブと深くめり込んでくるのを彼は凝視している。

その目がギラギラと輝いている。

最も奥に差し込まれたときその先端をオレは感じたように思った。

ゆっくりとスライドさせるやがてそれは烈しくなっていった。

明かりの下に見える彼の身体がほてって赤く輝いている。

薄く開いた口、とは裏腹に時折快感に顔をゆがませる。吐息が漏れる。

肉体を弓のようにそらせ、オレのケツにチンポを押し付ける。

チンポが出し入れされるときにグチュグチュと音が漏れてきた。

ケツの穴に収まるチンポ全体の感触が腹イッパイだと俺に告げている。

頭の中に彼のチンポが血管一本一本までくっきりと浮かんでくる。

シーツが濡れてヌルヌルするのが尾蹄骨を通して感じられる。

彼がチンポを出し入れさせる度にオレのはちきれんばかりになっているチンポが彼の腹にぶち当たる。

その先からオレの我慢汁があたり構わず飛び散っている。

俺と奴の汗、そして我慢汁が天井の灯りを受けて眩いほどになる。

彼が顔をしかめて言った。

「イッキソウ!」

ぐっとオレの足が持ち上げられて彼の腰が更に強く押し付けられる。

彼の身体の重さでチンポがオレの腹の下に届いているのが想像される。

オレも絶頂を感じた。オレが先にイク。

一発目の精液が彼の胸にぶち当たる。

その後オレの肩や腹に精液がばら撒かれた。

オレは夢中でケツの穴に力を入れた。

急に圧迫されたのが刺激になってニ三度ケツマンコを彼のチンポが擦られた矢先、オレのケツ深くに烈しく射精スルのを感じた。

彼は意味もなく顔を左右に振り、髪を振り乱して言葉にならない声を挙げた。快感に絶えられない顔が印象的だ。

オレの下半身全体が悪寒を感じるように震えた。

どうすることもできもない快感が彼にもオレにも押し寄せていた。

無言でその快感が去っていくのを傍観しているしかない。

力を失った彼の身体がオレに倒れこんできた。オレは背中に手を回して彼を抱きしめた。

オレは今、彼に掘られてナカ出しすることを条件に時折サポしている。

それをきっかけに少しジャニ系にはまっている。

なんといっても、若い奴のオナニーが目の前で見れるし、オレの口マンコに中ダシするザーメンを味わい、さらにオレのケツに中ダシまでしてもまだキンタマにザーメンは溜まっているのか精液を吐き出せるのだから。

それがたまらない。

週末が近づくと若い奴らにオレが精液まみれになるそんなオレを想像してウズウズするのだ。

リクエストがあったら又違う奴とのセックスを書き綴るつもりだ。

 

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