アムロ君のギンギンチンポ
島根県のゆうさんからの投稿です。女性経験を一通り済ませた投稿者は、普通のセックスでは興奮できなくなっていた。そこで考え出したのは、彼女たちと同じように、自分もアナルで気持ちよくなればいいということで・・・・・

女とのセックスをノーマルからアブノーマルまで一通り楽しんだ私は、女とのセックスで興奮が出来なくなっていた。
女がマンコやアナルで快楽を得ている姿を見て私が辿り着いたのは、自分もアナルで気持ち良くなること。
それからの私の行動は早かった。
掲示板サイトで募集をかけ、メールが来たらやり取りし、一人のタチと出会った。
その彼は中肉中背の極太チンのアムロ君(仮名)、彼とはラブホ近くの道の駅で待ち合わせし、彼の車でラブホに移動、部屋に入るなり彼は私にアイマスクを着けてから乱暴に服を脱がされて全裸にされた。
全裸のままベッドに押し倒され、私に覆いかぶさって激しいディープキスをして来たアムロ君の極太はギンギンになっており、我慢汁が私の体に垂れるほど興奮していた。
私はディープキスをしながら恐る恐るアムロ君の極太に触れてみると、アムロ君の極太はビクンビクンと動き、我慢汁がどんどん溢れてくる。
「もったいないから舐めてよ」その一言を私に告げると、アムロ君は極太を私の口に押し込んできた。
初めてのフェラ、歯を当てないように、相手が気持ち良くなる様にと気を使って舐めていると、アムロ君は私のピアス入りの乳首を弄び始め、初体験のフェラと乳首責めで興奮して、私も我慢汁でびちょ濡れになっていた。
それに気づいたアムロ君はフェラを中断させて、私のアナルを責め始めた。
暫くの間アナルを舐めてから、アムロ君はローションを指と私のアナルに塗り込むと、アナルの拡張を始めた。
まずは指を1本、解れて来たら指をどんどん増やしていき、3本がスムーズに入るようになったら拡張の手を止め、我慢汁塗れになった極太を私の口元に押し付けてきた。
興奮し過ぎて頭がおかしくなっていた私は、アムロ君の我慢汁を残さず舐め取り、極太にご奉仕しようとしたが、アムロ君に止められた。
「アナルをマンコにしてあげる」
アムロ君は私の耳元で囁くと、ローションを私のアナルに流し込んでから、アナル周りにもローションを塗り付けて、軽く見ても直径が5センチはあったと思われる極太を私のアナルに一気に挿し込んできた。
初めて掘られた瞬間、私の思考は止まってしまい、最中の記憶も残っていない。
ただ覚えているのは、アムロ君は遅漏でしかも激しくて、大量に中出しされた後のアナルがしばらく塞がらなかったことくらいだ。
その夜は絶倫のアムロ君が満足するまで私の体を玩具にされ、口に1回、中に2回、仕上げにアナルにオシッコを流し込まれ、私のアナルは完全に壊されてしまった。
それからは思考がメス寄りになってしまい、乳首やアナルの感度を上げたいが為に、生活に支障が無い程度にメスホルを入れてしまい、温泉や公衆浴場に行けない見た目になってしまったが後悔はしていない。
出来るならまたアムロ君に壊されたいと思ってしまう自分がいる。
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