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【ゲイ】拉致強姦プレイの集合場所に偶然立ってたオレ・・・・

人違いで誘拐

広島県在住のウケ会社員からの投稿。掲示板に書き込みするも、相手が見つからず仕方なくハッテン公園に行った投稿者。すると、公園の入り口で投稿者の目の前に黒いワンボックスカーが急停止して・・・・・・
拉致されレイプ
結構前の事です。

夜にケツが疼いて掲示板に載せるも反応無し。

しかたないので、誰かいないかなぁと野外発展場へ。

事前にローションをケツに仕込み、公園に入ろうとした瞬間にワンボックスが横に停まり、サイドドアからガタイのいいのが上下黒色のスエット着た男が2人降りて来て、あっという間に車の中に引きずり込まれました。

いきなり拉致されパニックになっていると、抵抗も出来ずに全裸にされ、手足を縛られ口枷と目隠しをされました。

車が走り出す音がし、身動きもとれず恐怖に震えていると耳元で「約束通り廻してやるよ、たっぷり楽しもうぜ!」と言われました。約束???誰かと勘違い?

違います、それは僕じゃないです…って言いたいんですが口枷のせいで話す事も出来ず、ただもがいているとケツに指が。

「準備いいじゃん?ローション仕込んであるよ。」

「やられたくて、ウズウズしてたんだろ?簡単には終わらね~よ。」と言われました。

かなり怖かったけど、廻され願望があるのはたしか。

時間がたつほど冷静に考えられるようになり、ほんの少しの興奮を覚え、勃起してしまってました。

暫くすると、身体が暑くなり頭がボーっとなって来て、ケツが拡らく感覚に仕込まれた事に気付きました。

そうなると、興奮もピークになり口枷の間から吐息がもれます。

それを確認したのか、再びケツに指が入って来ました。

凄い快感に喘ぎ、身体がのけ反りました。この感覚……媚薬?

「大分効いてきたな。もうすぐ着くから、それまでの辛抱だ。派手にやろうぜ!」

車が停まり、抱え上げられ移動します。どうやら、ちゃんとした建物のようです。

ビニールシート?の上に下ろされ、足を解放され手には、革製?の手枷に変えられました。

四つん這いにされると「さあ、楽しもうぜ!」と口にデカマラが突っ込まれました。

それと同時に、全身に手が這って来て特にケツには、何本も指が入って来ました。

「すっげぇトロトロ!もうぶち込んでもいいんじゃね?」

「誰から行く?」などと始まり、鼻に媚薬が宛がわれ、深く吸い込むとそれに合わせて、ケツにマラが進入して来ました。ゆっくりと奥に入って来ます。

「すっけぇ、トロトロだ!熱くなってる。たまんねぇ…」

(どんだけデカマラ?)間違いなく自分の経験の中で一番デカイ。

前に逃げようとすると、頭を押さえられ口に入れてたマラも喉の奥に。

こちらもデカイ!(今まで経験したサイズはなんだったんだろう?なのに、あんまり苦しくない。媚薬のせい?)意外にも冷静に考えていました。

でも、それもデカマラがケツの奥まで入り、そのままの状態で媚薬を再び鼻に宛がわれるまででした。

その後は獣の様に犯され、途中から記憶が飛んだりして、悲鳴を上げトコロテンや失禁を繰り返しました。

ふと気づくと、騎乗位で上下に腰を振りながら両手にデカマラを握り、口にもほうばってました。

目隠しは少しズレてたけど、視界が定まらないのと眩しくて何も見えない。
(ああ、廻されてるんだ。しかも悦んでる。ヤベー、なんかエロい。)
これが最後の記憶でした。

気付いたら、元の公園のベンチに横になってて、服もしっかりと着てました。

でも、身体中バリバリで凄いザーメンの臭い。

ケツに違和感を感じ、ズボンの中に手を入れると、ケツにはストッパーがはいってました。(ああ、やっぱり夢じゃあない、廻されたんだ。ヤッベー、凄く気持ち良かった。)

身体が重かったけど、起き上がると携帯のメール着信有りのランプが。

内容は、明らかでした。またやろうぜ!の内容とデカマラを嵌められ、イキ捲ってる自分の画像が沢山。

送られて来たアドに、気持ち良かったです。また廻して下さいと返事を出すと、すぐさま返事が来て、「ごめん、掲示板でやり取りして拉致って、廻す約束をしてた人と背格好が似てたんで、間違えたみたいだ。」と来ました。

怖かったけど、最高のセックスが体験出来ました。

さらにメールが来て、家に帰るまでストッパーは抜くなと言われました。

家に戻ると、すぐに風呂に入り力みストッパーが抜けた瞬間に、ブッ、ブッシャーっと大量のザーメンが飛び散りました。

風呂中がザーメン臭くなり、再び狂しくなったのか、壁に飛び散ったザーメンを舌で舐め取り、ケツに残ったザーメンを掻き出し、全身に塗りたくりながらケツを弄りました。

ぶっ太いストッパーが入る位拡がったケツは、怖い位敏感でもう出尽くした、チンポから透明な液がちょっと出る位のトコロテンを何度も繰り返しました。

それからは、何度か彼らの精処理に使ってもらいました。



 

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