【体験談】後輩のパンツを使ってオナニーした男の末路・・・・・
まさかの隠し撮り
神奈川県のアキトさんからの投稿です。新入社員のケンジとは大学の頃からの知り合い。週末、食事に誘い、そのまま投稿者のアパートで飲む流れに・・・・・

新入社員のケンジは、大学のサークルの一つ年下の後輩で、大学時代から気心は知れていた。
小柄で爽やかに話し、ヘアスタイルもネオ七三分けにしたり、マッシュにしたりと前髪男子の変化にギャップ萌えしてしまう可愛いヤツ。
週末にケンジを食事に誘い、食事の後はケンジの提案で俺のアパートで宅飲みをすることになった。
食事に誘った時からケンジを酔わせてお持ち帰り出来ればと思っていたので、部屋の準備はできている。
コンビニでアルコールとつまみを買ってアパートに帰った。
俺はTシャツとハーパンに着替え、ケンジはネクタイを外し、ズボンはシワになるからと言って脱いで、ワイシャツとパンツの姿になった。
二人とも学生時代に戻ったようなノリで飲んで話していたが、俺が期待する結果にならないまま酔ったケンジは横になって寝息を立て始めた。
俺の目の前で可愛いケンジが無防備な格好で寝ている。俺はケンジの体を舐めるように見る。
そして、わざと終電ぎりぎりの時間になるのを待ってからケンジを起こすと、最初から泊まる気でいたのか、酔ったケンジは「泊ってもいいすか」と甘えた声で言った。
俺は「そうだな、先に風呂入ってこいよ」と言って、バスタオルと今日のために買っておいた歯ブラシを渡した。
ケンジは酔った勢いか俺の前で躊躇なく服を脱ぎ、ワイシャツをハンガーに掛かったスーツの上に掛け、その下にシャツとボクサーパンツと靴下を綺麗に畳んで置いた。
色白で引き締まった体。
今風にワキ毛はなく、チン毛は綺麗に整えられチンコの付け根の上に少しあるだけで、尻までツルツルで、小ぶりの仮性包茎のチンコがだらりと垂れている。
そして、ケンジは全裸まま、しゃがんでスマホをいじり始めた。
ケンジ「アラーム何時にします?」
俺 「予定ないからセットしなくてもいいかな」
ケンジ「そっすね…じゃ、風呂入ってきます」
ケンジは立ち上がり、ハンガーに掛けたワイシャツのポケットのスマホを入れて風呂に行った。
俺はシャワーの音がし始めたのを確認してから、ケンジのパンツを手に取って匂いを嗅ぎ、まだ温かさが残るチンコの部分に顔を埋めた。
そして、自分のパンツを脱いでケンジのパンツを履き、パンツの上からチンコを扱き、また素早く自分のパンツに履き替えた。
ドライヤーの音が止まり、「お先でしたー」と言いながらケンジが腰にタオルを巻いて風呂から出てきた。
ケンジはパンツを履き、タオルを肩に掛けたまま座ってスマホを取っていじり始めた。
俺は「風呂に入って来る」と言ってケンジに背を向けて服を脱ぎ、半起ちしたパイパンのチンコを見られないように風呂に行った。
そしてシャワーを浴び、腰タオルで部屋に戻ると、ケンジが俺の顔をチラッと見た後、スマホを見ながらニヤついて言った。
ケンジ「先輩、パイチンなの。俺のパンツ履いたでしょー。」
俺 「えっ?」
驚く俺に、ケンジが「これ見て下さいよ」と言いながらスマホを見せた。
動画が再生され、ケンジが風呂に入っている間の俺の行動が映し出された。
ケンジは座ったまま俺を見上げて「パイパンのチンコ見せてくださいよ」と、少し緊張した顔で言った。
俺はもうケンジに従うしかなく、どうせ見せるならと思い切ってタオルを取って全裸になり、座っているケンジの目の前に萎えたチンコを晒した。
チンコは脈を打つたび徐々に反応して、恥ずかしい姿を後輩のケンジに見られていることが嬉しい。
ケンジは「先輩、俺のチンコ欲しいっすか?」と震えた声で言って俺の前に立った。
しばらく俺は躊躇したが、無言のままケンジの前にしゃがんだ。
ケンジの股間を見るとしっかり勃起していて、チンコの形が分かるほどパンツが膨らんでいる。
俺は理性に負けてケンジのパンツに両手を掛け、ゆっくり下げた。
ケンジは「舐めてもイイっすよ」と言って腰を突き出した。
今、俺は年下のケンジに支配されている。
俺はケンジの金玉を優しく握りながらチンコを咥え、俺はフェラとシゴキを繰り返し、欲しかったケンジのチンコを味わった。
ケンジが「イクッ」言ったので、俺はケンジの尻を両手で鷲掴みして引き寄せ、チンコを根元まで咥えて、勢い良く出た精子を躊躇なく飲み込んだ。
そして、口の中で徐々に萎えていくチンコを舌で愛撫し、最後は唇でチンコをはさみ、根元からゆっくり扱いて、尿道に残った精子まで飲み干した。
俺 「ごめんよ」
ケンジ「全然気にしてないですよ」「冗談のつもりで動画撮ったけど少し期待してました」
俺はケンジの言葉を聞いてホッとして、2人でシャワーを浴びてからベッドに入って寝た。
朝になって、ケンジは「先輩、また月曜!」と言って、何もなかったように帰って行った。
あの夜以来、ケンジの体を想像しながらのオナで満足しているが、いつかまた、ケンジを食事に誘ってみようと思っている。










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