ホーム » リーマン・社会人 » 【ゲイ】妻とセックスレスの私がハッテン映画館に通った結果

【ゲイ】妻とセックスレスの私がハッテン映画館に通った結果

隣に座った大学生

東京都在住の会社員(28)からの投稿。子供が生まれた頃から奥さんとの夜の生活が完全になくなってしまったという投稿者。しかし、これをきっかけに以前から興味のあったゲイの世界へのめり込んでしまう投稿者は・・・・・・
上司のチンポに犯されるリーマン
私は28歳の会社員で、妻子もおりますが、数年前からゲイに興味を持つようになりました。

妻とは子供ができてから、2年近くSEXをしていません。寝室も別々です。

性処理はもっぱらゲイ動画でしていました。

1年ほど前から、都内の某映画館に何度か足を運んでいましたが、先月、ついに衝撃の体験をしてしまいました。

隣に座ってきた若い男性が、私の耳元で囁きました。

「よかったら、一緒に来ない?」正直緊張で震えました。

自分では、このシュチュエーションを心の底から望んでいたハズなのに、いざとなると怖くなって声がでません。

それでも勇気を出し、コクリと頷くと、黙って彼についていきました。

彼は20歳の大学生で、背は高く、茶髪の不良っぽい若者でした。

暫く歩き、ある公衆便所の個室に2人で入りました。

私は緊張で心臓はバクバクです。

彼は個室の中で、なぜか私の耳を弄りながら、顔をジッと見つめると、突然両肩を掴み、私を強引にしゃがませたのです。

そして、ジーンズとトランクスを下して言いました。

「ほら、しゃぶれよ。コレが欲しかったんだろ」私はどうしていいのかわからずにいると、彼は怒ったように、「いいから、口を開けろっ!」と言われました。

意を決した私は、恐る恐る舌を出し、彼のチンポを舐め始めました。

そうだ、これは私が心から望んでいたコトなのです。

跪いて、男のチンポをしゃぶることをずっと願っていたんじゃないか、そう思うと急に吹っ切れて私の股間は痛いぐらいに膨れ上がり、そして必死にしゃぶり続けました。

暫くして彼は、「イク」と言って、私の髪の毛を掴んで腰を動かし、私の口に精液を放出しました。私はビックリして思わず、全てを飲み干しました。

飲むべきかどうかを考える理性はふっとんでいました、アホですが。

彼の命令に従い、ティッシュできれいにした後、立ち上がります。

そして、彼は言いました。

「これからオレんちに来いよ」

「ハイ…」

彼の家に行く前に、コンビニで替えのパンツを買いました。

何しろベトベトになっていましたので。

それとビールと、、、コンドームを買いました。と言うか、買わされました。

アパートに着いてから、2人でビールを飲みましたが、私はあまり飲めないので、チビチビと飲んでいました。

とにかくテーブルの上に置かれたコンドームが気になってしょうがありません。

暫くすると、少し酔った彼が私の目の前に立ちました。

サディスティックな笑みを浮かべて、私を見下ろします。

私は急いで眼鏡を外すと、彼のジーンズとパンツを下ろし、チンポをしゃぶり始めました。

しばらくしゃぶっていると顎も痛くなってきましたが、頑張って必死にしゃぶります。肛門も舐めろと言われたので舐めました。もちろん初めての経験です。

次に全裸になれと言われたので、全裸になると、「コレを塗っとけ」とローションを渡されました。

「よく解しておかないとヤバイよ」と、笑いながら言われました。

これから何が始まるのか、容易に想像できるのに、、、

年下の男のチンポをしゃぶりながら、自分で自分のお尻に指を入れてモミ解し、貫かれるのをただ待つ自分。

それでも私のチンポからは、絶え間なく透明な液体が流れ出しています。

はたから見ると相当惨めですが、私は興奮で頭がおかしくなりそうな状態でした。

そして、とうとうその時がきました。

彼はコンドームを着けると、私の肛門に指を入れ、何度も穴を広げたりした後、私の太ももを掴み、ゆっくりと挿入してきました。

初めはとっても痛くて、ウンチが出そうな感じです。

でも、ちょっとだけ気持ちよくなってきました。

すると、彼が初めてキスをしてくれたのです。なんか凄く嬉しかった。

彼に肛門を貫かれながら、彼はお腹で私のチンポを擦り上げてきます。

そして、緊張でカラカラになっていた私の口に彼の唾液が注ぎこまれ、舌を絡めます。本当に感動しました。結局、その日は彼の家に泊まってしまいました。

興奮して寝れませんでしたが。

そして次の日、、、目が覚めると、彼に買い物に行くよう命令されました。

タバコとビールと食べ物、そして「いちじく浣腸!」です。

家に戻ると、再び全裸にさせられ、タバコを吸いながら、ベッドでふんぞり返っている彼の足元に座らされます。

彼は私の顔を足で小突きながら、携帯で誰かと話を始めました。

私は彼が電話をしている間、犬のように這いつくばりながら、足の指を舐め続けました。そして、電話を置いた彼が言いました。

「友達呼んだからさぁ。そいつでケツん中、きれいにしとけよ」

もちろん、彼の指は例のモノを指していました。

浣腸してから、少しお腹が痛かったけど、とりあえずスッキリしました。

内心、変態的なプレーをさせられるのではと怖かったので、少しホッとしました。

暫くして、また彼の足の指をしゃぶっていると、彼らがやってきました。

『えっ』どう見ても15~16歳のヤンキーの子です。しかも2人…

全裸で足の指をしゃぶっている私を見て大興奮の2人は、「うわー、コイツ変態じゃん」と笑っています。

早速、早くも勃起したチンポを私の顔の前に突き出してきました。

正直、こんな若い子が来るとは思わなかったので、ホントに屈辱的でした。

3人は、私の口とお尻に休みなくチンポを突っ込み、屈辱的な言葉を浴びせながら、いつまでも私を犯し続けました。

その後、フラフラになりながら、家路についた訳ですが、それからも、既に何回か呼び出されては、朝まで犯されています。

変態的なプレーを強要されることもありますが、全然平気になりました。

むしろ、もっと辱められたいと願っているのかもしれません。

チンポは正直です(笑)

 

カテゴリ:リーマン・社会人の最新記事

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。