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【ゲイ】童貞学生さん、イケメン同級生のアナルで筆下ろし!!!

まさかの告白

埼玉県在住の男子学生さんからの投稿。イケメンな同級生(亜樹)に憧れる童貞投稿者。ある日、エロい知識豊富な亜樹にHな話題を振られ、赤面してしまう投稿者は・・・・・・
イケメン同級生と初体験
俺の初体験は、高校入学前の春休み。

しかも、相手は中学時代から女好きのイケメンで知られてる亜樹とだった…

2人で遊んでる時、ふとしたことから…

亜樹「達也ってどうやって抜いてるの? 週何回?」と自然な感じで聞かれた。

昔の俺はメチャ恥ずかしがり屋で、みんなとのHな会話とかに参加できなかったんです、興味はあったのに。

かたや亜樹は、誰とでもしょっちゅうHな話をしてる奴でした。

かなり、ませていてイケメンという事もあり、初体験も中1の時済ませてるみたいです。

よく「昨日は誰々と何発やった!」とか言ってました。

そんな亜樹に、実は俺は憧れてたんです。

もちろん男としての憧れではなく、性的な対象としての憧れです。

よくおかずにさせてもらってました。

でも、さすがに本人の前で、いきなり「亜樹の事を想像しながらだよ…」とは口が裂けても言えず、つい「それって何? やったことない」なんてショボい嘘をついてしまいました。

でも亜樹は、当時の俺の性格ならば、ホントにやったことないんだろうな…とでも思ったらしく、「ホントかよ? 夢精はしたことあるよな?チンポが気持ちよかったろ?」と言いました。俺は亜樹の口から発せられた"チンポ"というキーワードに敏感に反応してしまい顔を赤くして小さく頷きました。

「じゃぁ達也のために、今日俺が教えてやるよ!自分で気持ちよくできるんだぜ!」と言ってくれました。

俺は「マジで? 亜樹に教えてもらえるの? やった!」なんて、心の中でガッツポーズをしてました。

そして亜樹の家に行って、Hな本やビデオを見せてもらいました。

亜樹は、「どうだよ? 興奮するだろ?チンポがムラムラしてこないか?」などと、いろいろ俺に聞いてきました。

何気な~く亜樹も自分のチンポをズボン越しに弄りながら…

もちろん、俺は興奮してました。

でも、それは本とかの影響ではなく、亜樹の部屋に2人で一緒に居る、しかも亜樹がオナニーしてるのを見れるだけで…

そこで俺は、「すげぇ、初めて見たよ!うわ! 顔に掛けてる! 気持ちよさそう~」などと、徐にまた嘘をついてしまいました。

すると亜樹が何と、「じゃぁパンツ脱げよ、俺が気持ちよくしてやるよ!」なんて言ったのです!

亜樹が直接教えてくれるなんて、俺にとっては願ったり叶ったりだったのですが、そこで更に欲を出して、小声で、「俺だけ脱ぐの? 恥ずかしいよ…亜樹も一緒に脱いでよ」と言ってみました。

すると亜樹は、「しょうがねぇなぁ。まぁ俺もひさしぶりにしたいから、いいか」と言って全裸になりました。チンポだけならともかく、上半身も見れるなんて!

俺は興奮して、我慢汁が出まくりでした。

亜樹はずっと野球をやっていて、かなりいい体してたんです!

その鍛えられた体が今、目の前にある…

亜樹は俺のチンポを扱き始めました。そして、「何だよ、いいモノ持ってるじゃん!
しかも、こんなに我慢汁出てるじゃねぇか。達也も結構Hだったんだな?」と言いました。

更に「男なんだから、Hなの隠さなくていいんだぜ」とも言ってくれました。

でも、そこで男の体の方が興味があるとは、まだ言えませんでした。

この後の、とある行為が始まるまでは…

「ああぁぁ、気持ちいいぃ~~」

俺は感じまくってました。亜樹の扱き方が上手いのです。

すると亜樹は「そうか、じゃぁ特別にもっと気持ちよくしてやる!」と言って、いきなり俺のチンポをしゃぶってきました!

「ちょっ、何するの? あ、あぁ~」俺の興奮は頂点に達しそうでした。

だって、女好きの亜樹が、まさか俺のチンポをしゃぶってくるとは…

少しして…「俺、実はさぁ、女よりも男の方が好きなんだ。達也の事も前から気になってたんだよね。だから、どういう風なHとかしてるか興味あったんだ」と言いました。『これは夢か?』なんて思っちゃいました。

更に、「でも達也って、Hとか興味なさそうだったから、なかなか聞けなかった。
今日2人きりになれてよかったよ」と言って、しゃぶるのをやめました。

亜樹は「なぁ、達也は男の俺じゃイヤか?変な奴だと思ってる??」と聞いてきました。

俺は『今しかない!』と思い、「実は、俺も今までずっと気になってた。だから、こうして亜樹にHを教えてもらえるなんて夢みたいだよ」と言いました。

すると亜樹は微笑んで、「じゃぁ今度は俺のもしゃぶってくれるよな?」と言いました。俺は何も言わず、亜樹の勃起してるチンポにむしゃぶりつきました。

グチュグチュといやらしい音を立てながら…

我慢汁がちょっとしょっぱくておいしかったです。

亜樹「な、あ、あぁ、達也、上手いじゃん、気持ちいいよ、あ、あん…」

しばらくして、亜樹が「もっと気持ちいいこと教えてやる」と言い、一度Hをやめて、ローションを持ってきました。

俺を寝かして、そのローションをいきなり俺のケツに塗り始め、指を入れて来ました。

俺「あ、あ、あっ、ちょっ、そこはケツだよ?…」と言いながらも、俺はとても感じてしまいました。

亜樹「う~ん? アナルセックスって気持ちいいんだぞ!気持ちいいだろ? もっとして欲しいか??」

俺「あ‥‥あん、うん、もっと、もっと入れて…」

すると亜樹の指は2本、3本と増えていきました。

最初は痛かったけど、少しずつ慣れてきて…

「そろそろだな」と言って、亜樹のチンポが俺のアナルに入ってきました。

亜樹はガタイがいいだけでなく、チンポもデカいので、最初はちょっと痛かったです。でも、それが段々快感に変わってきてトコロテンしそうでした。

亜樹はズコッ、ズコッ、ズコッと音を立てながら、容赦なく俺のアナルを犯してきました。

暫くして、「やべっ、そろそろイキそう‥‥なぁ達也、さっきのビデオみたく顔に出していいか?」と聞いてきました。

俺は迷わず、「あ、あん、あっ‥出して‥亜樹のを思い切り掛けて‥」と、悶えながら呟きました。

その数秒後、亜樹が、「あ~、あ~、イク、イクぞっ!おぉ~~!」と言って、チンポを俺のアナルから抜きました。

そして、俺の顔の目の前にチンポを持ってきて扱くと、ビクンビクンと体を小刻みに揺らして…ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドバッ、ドロッ…

亜樹はかなり大量に射精し、俺の顔は亜樹の精子まみれになりました。

感じてて、口を開けたままだったので、口の中にも射精されました。

俺は思わず飲んでしまいました。

亜樹の精子はちょっとしょっぱくて、とても美味しかったです。

その後、俺はイッたばかりの亜樹のチンポに、もう一度しゃぶりつきました。

まだまだ精子が流れてくる感じでした。もちろん、それも全部飲み干しました。

亜樹は、「2週間ぐらいヤッてなかったからな、いっぱい出たべ?しかも、すげぇ気持ちよかった」と言いました。俺も亜樹に顔射や口内射精してもらって最高でした。

更に「じゃぁ、次は達也を最高潮にしてやるよ!」と言って、俺のチンポに亜樹が再びしゃぶりつきました。顔中精子まみれのまま‥‥(笑)

亜樹は俺のチンポを激しくしゃぶり続けました。

『一体どこで覚えたんだろう?』って思うぐらい上手かったです。

俺は感じまくって、もうイキそうでした。

でも、亜樹が「まだイクなよ。今度は俺のケツに入れてくれ」と言いました。

俺はさっき亜樹がやってくれたのと同じように、ローションを塗って、指を入れ始めました。

少しすると、亜樹のアナルは簡単に指3本ぐらい入るぐらい緩んできました。

そして、俺はとうとう憧れの亜樹のアナルにチンポを入れました。

入れた瞬間、グッと締まってきて、とても気持ちよかったです。

すると亜樹が、「はぁ、はぁ、達也のチンポいいよ、すげぇいいよ、もっと腰振って」そう言われて、俺は激しく腰を振り続けました。

初めて感じる気持ちよさに俺のチンポは耐え切れず、5分もしないうちに、「あ、あぁ~‥亜樹‥何か体が気持ちよくなってきた。ヤバイよ…」と言いました。

すると亜樹は俺の体をギュッと抱きしめ、「あ、あ、そのまま出していいよ、俺の中に出してくれ」と言いました。

その数秒後、「あぁ~、あぁ~、ヤバイ、気持ちいいぃ~~!!」

体がビクン、ビクンとなって、俺は亜樹のアナルの中に射精しました。

その時の気持ちよさは、今までに感じたことがないほど最上級の物でした。

亜樹は「入れて」と言って、口を開けました。

射精したばかりの俺のチンポをキレイに舐めてくれました。

その時も、とても気持ちよかったです。

亜樹が「これで達也も大人になったな~」と言って起き上がると、アナルから、さっき射精した俺の精子が流れて出てきました。

亜樹はそれを拭きながら、「なぁ達也、もっとイケるよな?まだまだウズウズしてるよな?」と聞いてきました。そう言ってる亜樹のチンポは、既にビンビンでした。

さっき射精したばかりなのに…更に、「ひさしぶりのHだし、達也の体の味を知っちゃったから、今日はもう我慢できねぇよ」と言いました。

俺も『もっと亜樹とやりたい! 一緒にいたい!』と内心思っていたのですが、外は少し暗くなってきていて、「でも、もうすぐ夜だし、亜樹の親とか帰ってきたらマズくない?」と、気持ちとは裏腹なことを言ってしまいました。

すると亜樹はニコッと微笑んで、「何で今日達也を誘ったと思う?実は、明日の午後まで旅行行ってて、帰って来ないんだよね~」と言いました。

「だから、達也が俺のことを受け入れてくれたら、朝までやりまくりたかったんだ。
ダメだったら、ひたすらオナニーしてたかも(笑)」とまで言いました。

俺は、それまでの恥ずかしがり屋だった表の性格がどこへやら、亜樹に影響されて、ついつい本性が出てしまい、「マジで? 俺ももっとしたい!亜樹のチンポ、もっと欲しい!」なんて言ってしまいました。

亜樹は、「あれ? 達也、実はそんな性格だったの?とうとう本性出したな、この!」と言って、俺に抱きついてきました。

改めて触れた亜樹の胸板は凄いゴツくて気持ちよかったです。

更に、「でも、そんな達也が俺は好きだよ。男が好きでも、女が好きでも、Hなことを恥ずかしがっちゃいけねぇよ」と言いました。

そんなことをさらっと言う亜樹が、俺には更にカッコよく見えました。

 

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